795.行く春を惜しむ松尾芭蕉・与謝蕪村の俳句
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水曜日は季節の和歌俳句です。裕泉堂歌会、やってます! 今月は4/30です。
- 07:573.
①芭蕉:行く春や鳥啼き魚の目は泪②芭蕉:行く春を近江の人と惜しみける③蕪村:ゆく春や逡巡として遅ざくら④蕪村:ゆく春やおもたき琵琶の抱心
- 01:044.
三鷹駅前のびのび句会、18日です。
コメント

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昨年の若い男の人の手に渡った話(確かそんな記憶..)が思い出されます。
ご近所では、
季節の風物詩になっていくでしょうね。(春のパン祭り?みたいな)
三鷹駅に続く真っ直ぐな路を
通勤通学する方々には、
ここを通ると気分が上がる、と
毎日数秒づつの癒しが届けられているのではと思います。
Voicy登録者である我々はさしづめ、
ネットのご近所さんになるのでしょうか。
「丹波」にはない「よりにもよって、逢ふ身という土地で春に別れる……」というニュアンスが込められる気がします。