1622.夏の風物詩 打ち上げ花火の俳句・短歌
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タイトルコール ※関連放送「516.夏本番! 暑い夏を見事言語化した俳句」
- 00:502.
※リンクは花火のおこりと玉屋鍵屋の由来を紹介した放送 ①花火待つ水と流れしものたちと 久保純夫②暗く暑く大群衆と花火待つ 西東三鬼③宿題を持ちて花火の泊り客 半田順子
- 08:053.
④閑けさや花火消えたるあとの星日野草城⑤空に月のこして花火了りけり 久保田万太郎⑥花火消え元の闇ではなくなりし 稲畑汀子 ⑦音たかく夜空に花火うち開きわれは隈なく奪われている 中城ふみ子
コメント

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⑦作者はどんな映像を見ているのでしょう。私にはあられも無いセクシーな映像が見えます。
花火後は夜の暗さが変わる気がします。においは確実に変わります。
満月の日に花火の放送とは、味わい深かったです😊