1658.源氏物語 柏木はなぜ結婚直後に女三の宮に突撃したのか
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9/27日10:15~三鷹 源氏物語を読む会 #76「若菜下」受講ページ(紫の上の危篤、柏木・女三宮の密通露顕)
コメント

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あぁ、なるほど…そういうのあるのかしら?と、現代の芸能界あれこれを思い出し思わず苦笑してしまいました。
先生の例えがいつも面白くて、1000年前の人々が、すぐ隣にいるような気がしてきます😊
こんにちは。
光源氏の正妻である女三の宮に長年想いを寄せていた柏木は、源氏の隙を突いて彼女の部屋に侵入し、一夜を共にし、女三の宮は懐妊。
源氏は表面上は平穏を保ちつつも、柏木に対して強烈な皮肉やプレッシャーを与える。偉大な源氏を裏切ってしまった恐ろしさと罪悪感から、柏木は精神的に追い詰められ、重い病に伏せて、最期は若死する。
まさに悲劇。でも光源氏はどうして自分のことを棚において、柏木に辛く当たれるのでしょう。あまりに理不尽な気がする。ある意味、柏木の方が一途で同情の余地もあるのでは?
○突撃
でした💦 すみません💦