《ゲストトーク》画家・装丁家の矢萩多聞さんと企画会議「一緒に、台湾オルタナティブ教育の本を作りたい」
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近藤弥生子の、聴く《心跳台湾》
プレミアム放送配信中!
- 05:131.
画家・装丁家の矢萩多聞さん Twitterはこちら👉
- 09:362.
多聞さんの近著で、娘のつたさんとの共著『美しいってなんだろう?』(世界思想社、2020年5月30日)谷川俊太郎さんほか、錚々たる方々が推薦文を寄せられています👉
- 09:103.
多聞さんご自身の学校での体験、どんな子どもだった?
- 09:524.
京都で二人のお子さんの子育て中
- 10:005.
自宅を不登校の子どもたちの学びの場に 🏠 「あきちの学校」の話は止まらない/「あきちの学校」の子どもたちの詩をまとめたうつくしい詩集も、多聞さんが主宰される出版社「Ambooks」から出版されています👉
- 09:296.
台湾の教育事情についてざっくり所感
- 10:007.
学校に求められるものって?/京都府立与謝の海支援学校のリンクはこちら👉
- 09:518.
どうやって作ろう?/多聞さん主宰のほぼ毎週木曜「本とこラジオ」のリンクはこちら👉
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創作のはじまりにお立ち合いいただいた皆さま、ありがとうございます🌱✨
コメント

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教育、難しいですよね。子ども時代を思い切り楽しんでほしく、勉強よりも集団での遊びを大切にする保育園、学童で育ててきました。中学からは普通の学校生活となり、娘は卒業間近な今、学校に違和感が出てきているところです。高校は多様性を大切にする自由な校風の学校に決まりましたので、またこれからどうなるか。
子育てに正解はないし、答えはずっと後にでる。難しいですねぇ。
お二人の学び場の旅、楽しみにしています。
同じ数字で、たくさんの子が生まれたり、他の数字も絵にしたり、仲良しの数字も出てきたり、楽しい時間を過ごせました✨
ちなみに好きな数字は「3」で、理由は「なんかオシャレなんだもん♪」だそうです。
ありがとうございました!
また遊んでみます♪
学校と話し合っても変わらないから自分たちで学校を始める、多聞さんのその行動力が素敵ですね!
弥生子さんの「教育の正解はいくつもある」と言うお話、そうだなと思うと同時に正解は子どもの数だけあるのかも?!とも思いました。
野本響子さんのおっしゃる『教育を自分で選ぶ』事が出来る環境が必要ですね。
不登校の息子達、将来自分で生きる力が付けばそれで良いとは思いつつ、楽しく通える学校があるなら通わせてあげたい。その歳でしか出来ない経験はさせてあげたい、というのが親の本音です。
現場の実際も含めて語り合いたいです。
日本の公立の学校でも、子どもが夢中になって学ぶ場面がたくさんあります。
また、そういう学校にしたいと思って苦戦しています。その限界も日々感じながら…
こうしたい、と思っても、なかなかできない苦しみは、管理職である私が引き受けようと思っています。