TOPライフスタイルメンタル・心理学コミュニティ思考AtoZ~あずさんと整えるEQとつながり〜イベント屋の看板は、そろそろ降ろす時なのかもしれない( #ゆるっと内省の日曜日 ) #147547:31 12時間前 100再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次はるき先生が繋いだ大学講師の縁18年分のイベント実績棚卸しの気づきイベント屋の看板を下ろす時が来た?培ったノウハウの継承と新たな情熱イベントプロデュース、最後の舞台かAI文字起こし(β版) # 公式LINE↓/18年分のイベント実績を棚卸しして気づいたこと/積み重ねへの誇りと、看板とのズレ/武器を渡すという存在価値 ポタージュ コミュニティアクセラレーター 手工調理師 川原あずさです。 コミュニティ作りの教科書の協助者で、 コミュニティと組織調理図の専門家として活動しています。 この番組では、そんな僕の日々の起き続きから、 働き方や人生を整えて一歩アップデートする、 今すぐ使えるヒントを日々お届けしておりますが、 毎週日曜日はゆるっと内製の日曜日と題しまして、 僕が一週間の出来事を振り返りながら 気づき終えていく内製会となっております。 毎週日曜日の早朝もしくは土曜日の夜になっているんですが、 今日は土曜日の夜でございます。 はい。 生放送を収録して、日曜日に通常放送公開、 月曜日からプレミアムという形でいつもお届けしております。 プレミアム価格月々との100円でやっております。 10月もスタートしまして、早速ですね。 ボイシーのトップ画面リニューアルについてですね、 応援するB面放送というのをプレミアムでやっておりまして、 プラスゆるっと内製みたいな形でお届けしておりますので、 よかったらですね、ぜひそちらの方もよろしくお願いいたします。 VIP入るとてたの300円で、 過去のゆるっと内製が聞き放題となります。 はい。 今、屋上から収録してます。 海が真っ暗ですが、波の音は聞こえますね。 風が結構、だいぶ涼しくなりましたね。 肌寒さもあるぐらいの感じでございますが、気持ちいいですね。 まあ、風邪をひかない程度で、ちょっとね、今日は、 あまり長時間過ぎないようにお届けしていきたいと思います。 上着持ってきてよかったら、結構肌寒いな。 風がね、ずーっと吹いてるんですよ。 強いっていうか、まあ強めではあるかな。 でもビューって感じでもないみたいな。 ずーっと風が流れ続けてるみたいな。 まあ、そんな感じですね。 はい。 そんなこんなで、1週間の振り返りをして、タイトルコールを挟んで、気付きを話していく。 まあ、そんな順番でお届けしますが、 今日の夜放送ということで、この方からコメントが居てます。 ワンダーイレブンさんです。ありがとうございます。 今週は富山線のレビューと大宮線のプレビューを片荒れという週末ですね。 ということで、我らが裏列ですね。 ワンダーイレブンさんの大好きな裏列が、 今週は片荒れ富山と富山アウェイで、ルバンカップで対戦いたしまして、 僕も富山はね、ご縁があるわけなんですけど、 富山県のお仕事を4年目やらせていただいておりますので、 個人的にすごい嬉しかったですね。 富山県の陸上総合競技場かな?でやったわけなんですが、 3対2で、からくも勝利でしたね。 一時逆転されて、J2富山相手にどうなるみたいなヒヤヒヤの展開でしたが、 無事逆転して勝利いたしました。 富山にもたくさんの裏サポーターが来て、 富山の方々も非常に刺激を受けた様子がSNSなどを通じて流れてまいりました。 富山はやっぱりご飯もおいしいし、今の季節は気持ちいいと思うんでね。 行って満足された裏列サポーターの方も多いんじゃないでしょうかね。 という感じで、肩荒れ富山なので肩荒れっていうね。 そんなダジャレをワンダーエレベンスさんにかまされた今の頃でございます。 そして天皇杯、火曜日だったっけな? 天皇杯、埼玉ダービー、ナックフファイブスタジアム大宮ですね。 これもアウェイっちゃアウェイ、埼玉市内だけどアウェイということで、 こちらもゲームがありまして、天皇杯の2回戦?3回戦?が、 たまたま埼玉ダービーということで、これも楽しみですね。 負けようものならやっぱり裏サポーター、うるさいので大宮に負けるなんて、 J2ですよ、大宮ね。しかもライバルと言っていいのか?みたいなところもありますので。 勝ってほしいところですね。 僕は裏サポーターですが、ここは出身大宮の高校なので、 大宮も別にあんま敵視はしてないんですけどね、個人的にはね。 いい試合を期待しております。 そんな感じでね。 サッカーの日本代表も含めて盛り上がってるポロポロですけどね。 久保選手が結婚したら何だ?みたいなニュースも流れましたし、 代表戦もやってますしね。 そんな感じで、1週間の出来事を振り返ってみようかなと思うんですけど、 月末月初なんでね、それなりに何かいろいろ詰まってた印象がありまして。 通常放送でもちょっと喋った気もするんですけど、 結構ね、隙間があんまりなかったんですよね。 そんなこともありまして、締め切りがあったりとかね、いろいろありました。 月曜日はとある動画を撮っていて、半年中くらいかけて撮ったんですが、 お披露目できるタイミングが数か月以内にあるんですかね。 もし何か出てきたら、みなさん応援していただければと思っております。 そんなのとか、ポッドキャストの収録もやりましたし。 渋谷にも2回か行きましたね。 1個はとある行政との打ち合わせがあって行ってきて、 2回目は僕の、もう会って9年とかですね、友人がいまして、 誕生日が近いということで誕生パーティーをやられるって言ってまいりまして、 なかなか二宮に引っ越してから、別に引っ越す前もそうですけど、 あんまり社交の場に出ていなかったんですが、 社交の場に出てパーティーしてきました。 パーティーしても15人くらいかな、会場。 マックス20人くらいはいたのかな、それくらいの会場で。 非常に人見知りをしながら楽しんでまいりました。 月末の処理をしたりとか。 これちょっと振り返りのところで話そうかな。 30日に締め切りものがありまして。 そちらを仕上げていたりとかですね。 はるき先生との打ち合わせもやりましたね。 イベントのところもだんだん具体化してきまして。 結構ね、来週富山県のイベントあるでしょ。 10月の22日に東急さんと渋谷でイベントをやるんですけど。 そして11月にとある行政とそこの県にその日は行きつつ、 渋谷のチームは渋谷のチームで実は中継をつないでやるみたいなイベントを企画していて、 その準備が過強だったり。 結構ね、なんかイベントを三昧な秋に久々になりそうで。 その準備にバタバタという感じですね。 てなことをやっていたりとか。 しております。 なんかね、結構行きつく間もないというと、 まあでもそうね。 結構やっぱりね、タスクがだいぶ詰まってて。 判断系のタスクが多いので、 その辺結構神経使う部分があったなというところが印象としてはあった感じの1週間でございました。 あとプライベートで言うとね、 子供の自転車を買いまして。 先週のゆるっとないせいでも喋ったと思うんですけど。 子供5歳、4歳なんですけど。 自転車に興味を示したんで。 興味を示した時に買っておかないとね。 ズルズルいっちゃうなと思って。 えいやって。 2台そこそこのお値段するんですけどね。 今日日の子供の自転車ね。 それを買いまして。 でもね、水曜日の午前中に届いたんですけど。 その後、2人ともうまいことハマってくれまして。 補助輪付きなんですけども、 毎日のように家の周りを乗り回してですね。 周りといってもまだまだ車通りの多いところはまだ出れないみたいな感じだったり。 まだ坂道ゆるくてもちょっと登れないみたいな感じだったりするので。 近所のちょっと車通りの少ない住宅街の道とか、 駐車場があるんで駐車場とかを結構ね。 行き来してもらいながら練習するみたいなのが朝夕の日課になりつつあって。 これいいですね。運動にもなるしね。 特に息子は運動がそこまで積極的じゃない子なんですけど。 息子がかなり興味を持って乗って。 意外と上手にこげてるので。 本人も漫才でもない感じで結構乗り回しててですね。 楽しそうです。 なんかね、生意気に持ってたりするか。 ホールマンの自転車なんですよね。アウトドアメーカー。 イオンで買ったんですけど、イオンの所とタイアップでキッズ向け作ってるらしくて。 なんか子供っぽくないんですよ。デザインが。一丁前な感じで。 僕らの頃はアニメキャラみたいな感じでしたけどね。 ちっちゃい娘はディズニーの人魚姫のキャラクターの名前忘れたけど。 いかにも女の子らしいと言ったらあれですけど。 そういうのを選んでおりました。 まあまあそんな感じですね。 まあ色々ありつつ結構ね。 仕事の方がね、本当、割となんだろうな。 重めって言うとあれなんだけど、結構、割と悩みながら決断するみたいなことがちょっと多くて。 中ぐらいの意思決定みたいなのが立て続いてですね。 それ結構ね、僕の中では。はい。 疲れましたが、土曜日は近所のマルシェがあって。 そこで結構リフレッシュしたりとか。 妻の奥さんの友達が来てたりするので、子供をある程度は任せられたりもして。 その辺は非常に、土曜日は比較的リフレッシュして過ごせたなって。 そんな感じでございます。 リトルマーメイド。リトルマーメイドであってんのかな。 まあでもなんかそんな感じですね。 はい、それではタイトルコーラスさんで1週間の日付からの振り返りを話してまいります。 あずさんのコミュニティーショーこいつでと、毎週日曜日はゆるっと内製の日曜日でお届けしています。 あずさんでございます。 いやー、屋上やっぱいいですね。 最近雨が多かったんであんまり屋上出て収録とかも。 時々ね、早朝とかでも。 天気が良かったらすることもあるんですけど。 あまりできてなかったですね。 夜の屋上気持ちいいですね。 星は見えないんですけどね。雲が多いんでね。 海の音が聞こえます。 何しゃべろうかなと思ったんですけど。 ちょっとこの話、するのがいいのか正直わかんないけど。 僕の中で結構大きなことだったのでしとこうかなっていう話があって。 さっき30日に締切物があったみたいな話したじゃないですか。 その話ですね。 何の締切だったかというと、いわゆる公募っていうやつを出したんですよ。 それがとある大学の非常勤講師ですね。 これの公募を出すみたいなのがあって。 きっかけが実ははるき先生で。 はるき先生とイベントにやり取りでね。 XのDMとかでやるんですけど。 やってる時に、ところであずさんみたいな感じで来て。 これはあずさんにぴったりだと思うんですけどどうですって送ってきたんですね。 それがイベント作りを学生に教える講師みたいな。 なんかそういうやつだったんですよ。 でなんかハンキーのやつだったんですけど。 でぴょろって来た時に公募をざっと読んでみて。 なんかいろいろご縁を感じまして。 なんか正直報酬的には本当なんか非常勤講師ってブラックなんですよ。 本当に安いんですよね。びっくりするくらい安くて。 時給換算したらコンビニのバイトとかのが時給いいんじゃねーくらいのそんな感じですけど。 とはいえなんでしょうね。 実は過去にも大学の非常勤講師の誘いを受けたことがあって。 その時は公募じゃなかったけど誘いを受けて推薦みたいな感じで紹介されたのか。 でもその時はファシリテーションを教える先生探してるみたいな話で東京都内の某大学だったんですけど。 で行ったら複数名で何百人の学生を教えるみたいな感じだったんですよ。 ワンオブゼムの一人みたいな感じだし。 講義の内容を自分で作れないみたいないろいろと制約が多かったんですよ。 それを対面で採用担当の方と話している時に初めて話されて。 正直その時はね。今思うとちょっと生意気だったかなと思うんだけど。 失礼だなって思いますね。 一応ね。実績はある方だとは思うね。ファシリテーターとしてね。 それで行ってみたらワンオブゼムみたいな感じのやつだったから。 正直ちょっと話違いますねみたいなご連絡を差し上げてお断りしたんですよ。 それが3年前かな。 ただ大学でちょろっとオンラインとか対面でもコロナ前とかに 官民競争じゃないな。大学と企業をつなぐ競争プログラムみたいなのを とある授業で作ったこともあったりして。 かつアカデミズムの興味ってそれなりにあるんですよね。 なんか理屈っぽいじゃないですか。 大学生の頃は教授に委員行ったらどうかみたいなことを言われたこともあるみたいなね。 そういうところもあったりして。 多分そこそこ向いてはいるんですよ。 僕のいた会社の上司は今金沢で大学の先生やってたりとか。 結構アカデミズムに行った方みたいなところも知り合いにも多くてですね。 人に教えるのは割と好きだし、それなりに得意という自認もある。 かつ研究みたいなところもたぶんハマればやるタイプだと思うんですよ。 みたいなところもいろいろあって。 奥さんとかにも相談したけど、相談じゃないな。 こんなのあってどうせ応募するでしょみたいな。 応募しないと後悔するからしたらいいんじゃないみたいな。 転落期間が9月の中旬で締切が9月みたいな。 割と募集期間2週間みたいな感じでタイトだったんですけど。 シルバーウィークあったおかげでちょっと他の卸しする時間とかも取れて。 関西行ってたんで、その往復の新幹線の空いた時間でちょろちょろとGPTと壁打ちしたりとか。 そこから帰ってきてもね、いろいろ自分のイベント人生ですよね。 反省の棚卸しみたいなことをやったんですよ。 別にアカデミズムの人じゃないから業績っていうのを工房で出すんですけど、 そうするといわゆる大学で教えたみたいな業績というよりは実務実績ですよね。 それを記入する必要がやっぱりあって。 僕は2008年からイベント仕事にし始めましたけど、 イベント作りの実績みたいなところを延々まとめてたんですよ。 今の時代は本当便利で、やっぱりちゃんとGPTが付き合ってくれるわけですね。 履歴書のフォーマットとか指定のやつがあったんで読み込ませて、 順番に質問してくれるわけです。 こんなことやった、こんなことやったみたいな。 こういうどこに該当する実績ありますか?とか聞いてくれた。 そういえばこんなのがあったみたいなのやったりとか。 あと職務経歴書みたいなのを数年前だけど書いたこともあるから、 それを読み込ませてだいぶ保管されたりとか、 あと過去の動画講座作った時の資料とか、 そういった研修、イベント作りとかコミュニティ作りに関する、 あとモデレータースクールとかもやってたから、 それの資料とかも読み込ませて、 で、シラバスの案を作ってもらったりとか。 延々そんなことやってたんですね。 その骨組みみたいなところはそれで2日ぐらいでできたかな。 その2日間は過去の資料を掘り起こしたりとか、 どんなことやってたかみたいなところを思い出したりとか、 そういうことを延々やりながら、 僕の反省みたいなところを振り返るみたいなね。 そんな感じだったんで。 なんか純粋にいい時間でしたね。 もともとこんな内政放送を毎週やってるぐらいに 僕は振り返りが好きな人なので、 そういう意味でもよかったし、 自分のキャリアみたいなところが、 散らばってるようでちゃんと繋がっているんだなみたいなことを、 ZGBでも言ってくれたし、 僕自身も確認できたみたいなところもあったりして、 それがよかったなと思うわけです。 ここからなんですけど、 ちょっと思ってることがあって、 何かというと、 このイベントというものを、 いつまで仕事にしたらいいんだろうみたいなところを ちょっと思い始めてきたんですよ。 今は思い始めたってわけでもないんだけど、 改めて思ったっていうんですかね。 いろいろと業績をまとめていく中で、 文字に並べるとそれなりに一応本も出してますしね、 一応業界的にユニークなポジションで、 ちゃんと実績を上げてきたという字幅が改めて出たんですよね。 まとめてみて改めて。 半分忘れているようなことも含めて書いたりとか、 そもそもそこに書いたことっていうのは本当に、 全体から見たらごく一部で、 それを削ぎ落としても結構なボリュームになったんだけど、 だいぶいろいろやったし、 しかもいろんなものはちゃんと、 なんちゃってで終わらないっていうとあれなんだけど、 ちゃんと身のあるものを作るタイプなのかな。 イベントって役に立たないって事情気味に言うことありますけど、 本当の意味で役に立たないことはやっぱりしたくないタイプなんですよね。 ちゃんと関わる人にとって実りのあることをやりたいみたいなところがどっか強くあって、 そういう意味で言うとちゃんと積み重ねがあるというか、 やって意味のあったことみたいなところが、 すごく改めて振り返って多かったなと思っていて、 そういうことをやっているからやっぱりイベントは、 目的ではなく手段だみたいな感覚もちゃんとあるし、 いわゆる企業の悩み事解決のソリューションとしてイベントみたいなところを作るみたいな、 そういうところがやっぱりできるようになっているっていうのは、 すごい今のビジネスにつながってるし役立ってる部分なんですよね。 ただそんな中ですね、 で、はるき先生の最終講義のイベントとかをプロデュースする中で、 もしかしたらなんだけど、いわゆるイベント、 ワークショップとかは別かもしれないけど、そういうイベントですよね。 そういうもののプロデュースは、 はるき先生の講義で最後になるかもなって思ったんですよ。 で、これはなんか突然思いついたというわけでもなく、 なんとなく感じていたことでもあり、 かつ、なんだろうな、 なんか朧げに最後になるかもな、みたいな。 なんだろう。 なんかね、そういうイメージみたいなのがなんとなかったんですよ。 はるき先生との話が立ち上がった段階で。 で、一つはやっぱり僕のライフスタイルとかもかなり変わっていったみたいなところが大きくて、 何せ夜型が朝型になったとかもそうだし、 イベントやることもあるけど、 なんか基本的にはやっぱり、さっきも言った通り、 企業の問題解決のための手段としてイベントとかワークショップをやるっていう話なので、 オープンにイベント告知して集客してみたいな、 そういうそれだけの案件みたいなところってあんまりやってないんですよね、今ね。 ほぼやってなくて。 けどなんか自己紹介するときはなんかイベントや、みたいな感じでね、 いうこととかもあったりとか、イベントが得意なんですよとか、 昔のね、友達とかだったりすると紹介されるときに、 すごい面白いイベントやってて、みたいなこと言われて、 どんなイベントでやってるんですか?とか聞かれて、 うーん、最近はあんま企業向けなんですよね、みたいなことを言ってお茶に濁すみたいな、 そんな感じだったりするんですけど、 なんか面白いイベントを作る人みたいなタグは、 もういい加減実態に合わなくなってるなーって思っただけですね。 それこそ高橋さんとボイシーフェスで喋ったときは、 そういうなんか面白いイベントの話とかしてましたけど、 あの時期ぐらいが多分鮮度としてはギリギリだったんですよね。 で、なんとなくその後もなんか面白いイベントをやんなきゃいかんなーみたいな、 なんかそういう気持ちみたいなのもあって、 ボイスモンスターズっていうイベントをやってみたりとか、 ボイシーファーストライティングのイベントを手伝ったりとか、 まあそういうのもやってましたけど、 けど、なんか、 例えば、例えばですけど、 パパさんがやってるウラシーみたいなことを、 自分がやりたいという気持ちがあるかというと、 正直、もうなんかいいやみたいな気持ちなんですよね。 そういう場を否定するんじゃなくて、 他にやってくださる方もいるし、 もうイベントをやることのハードル下がってるから、 みんなできるようになってるんですよ。 僕がやってた時代とはやっぱ違うんですよね、いろいろね。 もちろんなんか違いは出せると思うけど、ちゃんと作ったら。 だけど、エネルギーをかけてそこまでやる必要があるのかと問われると、 正直、僕が今情熱を燃やしたい対象ってそこじゃないんじゃないかな、 みたいなところは思ったんです。 で、まあいろいろとね、実績を整理してみて。 まあでも過去自分がやってたこととか見ると、 本当にようやったなって思うし、 みんなの爪痕は残してるから、 本当に過去の自分に対するリスペクトは、僕自身も。 まあ元々それなりにはあるし、 今回棚下ろししてみて改めて強くなった部分もあるんだけど、 やれることはイベントという界隈においては、 やり切ったんじゃないかみたいな、ある程度。 そんな感覚はあるんですよね。 イベントのステージを作るとかは、 割とフットワーク軽くもやれるし、 ファシリテーションみたいなところとか対話作りみたいなところは、 ポッドキャスト、ボイシーも含めて、 まだまだ探求しがいがあるから、 そこはやるけど、そのコンテンツをもとに集客をして、 興業として成り立たせるみたいな、 そういうところは、 もうそろそろいいんじゃないかなって思い始めたんですよ。 ちょうどはるき先生のイベントを仕立ててるんですけど、 はるき先生の最終講義って、そういう意味で言うと、 一区切りをつけるのにちょうどいいかもなって思って、 ちょうどいいという言い方が、はるき先生に失礼に聞かれたら恐縮なんですけど、 でも、はるき先生も最終講義で節目じゃないですか。 そこに対して僕も一つの節目を送っているのは、 すごくアリなんじゃないかなって思ってるんですよね。 宮崎駿みたいに引退するって言いながら、 また作り出すみたいなタイプの人もいるし、 僕もそれやりかねないので、 そういうこともあるかもしれないけど、今の率直な気持ちとしては、 そういうイベントプロデュースみたいな看板っていうのは、 もう下ろしてもいいかもなって思い始めてるというか、 結構この数週間ぐらいで急速にそんな機運が自分の中で高まっていることに気づかされるんですよね。 それはやっぱり他に注力したいことが出てきたっていうのが大きいわけで、 ネポタージュという会社をやって、 EQというものを自作に、思考調律、組織調律みたいなこと言ってますけど、 やっぱりそっちの方がすごく面白くなってきているっていうところも大きいし、 そこにビジネスのポテンシャルを強く感じているみたいなところもあるし、 やっぱり人って同じキャリアの延長線上じゃずっとは生き残れないんですよね。 特に自分で会社とかやってみるとわかるけど、 同じ形、延長線上ではいかないんですよね。 絶対変わるんですよ。 もう6期目ですけど、6期もやってると毎年やってること変わるんでやっぱり。 その中で一定の軸みたいなところはあるんだけど、 その時の向き合い方みたいなところも変わるし、 自分の働き方に対するスタンスも変わるし、もちろん自分の環境も変わるし、 子供も生まれて移住もしてみたいなところも含めていろいろ変わっていく中で、 やっぱり変わっていく方が自然だと思うんですよね。 自分に対する向き合い方も変わりましたしね。 だからそういう面で言うと多分、 そういうことを場合によって大概的に示す必要があるのか、 そこまでやる必要があるのかわからないけど、 それほどいろいろな関係する人たちに、 この看板は一旦下ろそうと思いますみたいなことを言ってもいいのかなとか。 紹介されるときにイベントが得意な人みたいな感じで紹介されることに、 違和感というかね、それ昔の自分だよなあみたいな感覚がどこかあったりもするし、 たまたま昨日9年来の友人の誕生パーティーに行きましたけど、 そこで紹介される自分みたいなのも、 9年前の人間関係だからそうなんだけど、 やっぱり過去の自分のタグみたいなところが紹介される部分があるんですよね。 いや今自分の中でホットなのはそこじゃないんだよなあみたいなところがやっぱりあったりして、 もちろん自分の中でそういった人の中で残る実績みたいなものを作れたっていうのは誇りではあるものの、 やっぱりそこに対して、もしなんか自分の中で居心地の悪い、 居心地の悪いというかなんだろうな、 ちょっと今の自分とずれてるなあみたいな、なんかそういうタグみたいなのがあるんだとしたら、 それはちょっと居心地悪いなあと思い始めてる宿借りみたいな感じかもしれないですけど、 だったら自分のね、その宿を変えていってもいいんじゃないのかみたいなね、 なんかそういうことをね、なんか思ったんですよね。 そういうのをやれると多分なんか次への踏ん切りがつくというか、 なんか次に向かえるんだろうなあみたいな感覚があるわけです。 そこへ来ると、じゃあなんでイベントを教えるみたいなところに興味を持つんだみたいなね、 そこのエリアに行こうとするんだみたいなところもあるかもしれないけど、 なんか一個思うのは、継承はしてった方がいいと思うんですよ。 この培ったものを。 これ僕が得意なことの一つでもあるんで、 そのイベント作りのノウハウみたいなものですよね。 色派みたいなところを体系化して伝えるみたいなことは、 これは次のステップとしてすごく真っ当というか、 やるべきことなんじゃないかみたいな感覚は、 やっぱり改めて今回応募してみて感じたんですよね。 だからそれは個人に対してもそうだし、企業に対してもそうかもしれないけど、 やっぱりこれだけみんながイベント的なことをやるようになったから、 イベントを面白くする方法とかって、 いろんな企画系の業種とか、 そういうところに行く人たちが、 やっぱり知っておくとすごく身のあることだと思うんですよ。 シラバスとかでもAIをどう使うかみたいなところも入れ込んだんだけど、 これはありとあらゆる業種が多分そうなんだけど、 AIというものを活用して新規性の高い企画を作る、 それを形にしていくみたいな力っていうのは、 これは普遍的に人間に必要なものになってくるわけで、 イベントってミニマムにプロトタイプ的な形作るための、 すごくリーズナブルな手段だったりするから、 そういう意味で、 そういう企画とかをモノにできる、 自分を形作るためにイベントを作ってみるみたいな経験っていうのは、 やっぱり生きてくると思うんですよ。 だからそういった若い人たちに対してその作り方を教えるっていうのは、 言い換えれば今の社会を生き抜く上で重要なスキルを形作るみたいなことにも伝わってくると思うし、 かつ社会人にとってみても社内でコミュニティ作りやってますみたいな話があったりとか、 ユーザー向けにイベントをやりたいみたいな話もあったりする中で、 やっぱり僕みたいな人が外から入って、 1本ミクラプロデュースみたいな形でやる形もあるかもしれないけど、 そうじゃなくてやっぱり自分たちで作る力を培うみたいなところの方が、 今後価値が上がると思うんですね。 そういうことをできるようになっておくと、 多分イベントプロデューサーとしての自分が、 過去の実績も否定せず、そこをちゃんと活用した上で、 社会的に今やるべき意味のあることがやれるというか、 そんな感覚が整理しながら出てきている。 だから本当今回の広報、ぜひ通ってほしいなと思うんですけど、 こればっかりはどうなるか、当然わかんないんですけど、 はるき先生のアドバイスをいただいて、 履歴書とか行籍書とか、あとしらばさんとかも見ていただいたんですよ。 それを見た感じ、かなりポジティブなフィードバックをいただいたので、 ちゃんと通用するものにはなっているのかな、みたいなところは確認できたし、 仮に今回ダメだとしても、何かの機会でそういうものを伝える場みたいなところは、 持っておいた方がいいんだろうな、みたいなことは改めて感じたんですよね。 場合によってボイシーとかでそういうことをやるみたいな選択肢もあるかもしれないし、 前やってたモデレータースクールみたいな感じでスクール的にやるみたいなのもあるかもしれないし、 いずれにしても何かしら自分の培ったスキルみたいなところを伝えていくみたいな、 そういう方向性にきっとこのイベントっていう領域は良くのだろうなと思っているので、 もしそういうことに不興味のある方がいたら、それはぜひやってほしいと声を上げていただくと思います。 そうすると僕もちょっとやる気が出るので。 もしそういう動きを僕がまた見せてきたら応援いただいたりとかしていただけると嬉しいなと思います。 そういう意味で言うと、正しい年の取り方なのかもしれないですね。 よく生涯現役みたいなことを、僕も生涯現役でいたいみたいな気持ちもあるし、 食っていかないとならないので、どう稼ぐか、生涯稼ぎたいみたいなところもあるんですけど、 ただ、現場の中で出続けるというのはそうなんだけど、 立ち位置を変えていった方が世の中的にも良いだろうなって思うんですよね。 いつまでもシャシャリ出過ぎても、若い人たちとか後進の人たちの道を塞いじゃうみたいなこともあるかもしれないし、 だったら育てるみたいな方法論というのは、 いろんな人たちが武器を持てる世の中になる、そういう武器を配るみたいなことになってくるし、 本来で言ったら、僕は研修とかEQによる人材とか組織作りとかやってるというのもそれに非常に近しい概念なんだけど、 やっぱり武器を配りたいですよね。 この世の中を戦っていくための思考であったり、行動様式であったり、 そういうものを関わる人に身につけて欲しいと思って、こういう日頃のビジネスもやっているし、 それが世の中に対して非常に意義のあることだというふうに思ってもいるし、 だからそういう方向性により行くんだろうなと思って、 その自覚を促す上でも、はるき先生には非常にいい機会をいただいたなと思っているというような感じでございます。 なので、本当にそうなのか分からないですけど、 はるき先生の最終講義は僕のイベントプロデュースの最後になる可能性はあると思います。 本当に。 しかもしばらくは多分ね、 そういう対外的なイベントって企業系のやつ以外はやらないんじゃないかなと思うんで、 よかったらそういう意味でも目撃しに来ていただけたりすると嬉しいなと思いますね。 はるき先生のプレミアムチャンネルでおそらく先行発売していくので、 中村敦彦さんが注意喚起放送してましたけど、 すぐ売り切れるからプレミアム入っておけ、 はるき先生のプレミアム入っておきなさいみたいな放送してましたけど、 実際そうかもなと思ったりもしますので、 もし確実にはるき先生の最終講義も目撃しに来たいという方は、 はるき先生のプレミアムに入っておいてください。 今月の中旬には告知出しすると思いますし、 先行してプレミアムで告知みたいなことにおそらくなるので、 登録しておいていただけるといいのかなというふうに思います。 よろしくお願いします。 引退とまではいかないですけど、 そういうのを意識する年齢になってきたんですね。 もう46になりますからね。 けどそれはきっと正しい進化なんだろうなと思っていたりもする。 今日この頃でございます。 聞いていただいてありがとうございました。 話すとちょっと覚悟が決まるというか、 自分の中でああそうか、やっぱりそうだなみたいな。 ちょっと仮説明たものが確信に変わっていくみたいな感覚はあるかもしれないですね。 えーと、来週の予定。 そんなことを言いながら、来週の6日は富山県のイベントが渋谷であるんですけど、 それはね、いわゆるそれこそ手段としてのイベントみたいな感じなので。 ちょうどね、チケットは東京のチケット売り切れましたね。 無料ですけど。 予約が定員行ったので締め切らせていただいております。 もし来られる方がいたら楽しみにしていてください。 えーと、あと、コラボ放送の収録とかもありますね。 まあ6日のイベントがあるのでね、バタつくところがあるのと、 渋谷も2回行くから、それなりには忙しいのかなという感じは、はい。 あったりはします。 まあまあ。 そうですね。 まあちょっとね、シルバーウィーク前も含めて結構、 まあまあそれなりにパッツンパッツンできているので、 ちょっとは緩みたいですね。 はい、という感じはあります。 そうしろさん、原木先生のオンラインはないんですか? うーん、どうかな、どうかな。 どうでしょうね、何かは考えたいなと思いつつ、 うん、という感じですね。 まだ確定はしてないです。 はい、というような感じですね。 まあ売り切れたら間違いなく何かは考えると思います。 はい、とりあえず現時点で言えることはそんな感じですね。 はーい、ありがとうございます。 ということでね、ボイシーも変わっていく様子ですし、 僕もね、これからもまたいろいろ変わっていかなきゃならんので、 まあ引き続き見守っていただければいいなという風に思います。 はい、ボイシーのリニューアルの後はね、 ますますそのリスナーさんとの繋がりが命みたいな感じになってきそうなので、 はい、引き続きですね、コミュニティー志向へとZも聞いていただいて、 応援いただけると嬉しいなという風に思います。 はい、では、だいぶね、夜も更けてまいりましたので、 えー、閉めていきたいと思います。 ではでは、皆さんの1週間がラッキービッグでありますように、 ポタージュコミュニティアクセラレーター川原あずさでした。 では引き続き良い週末をお過ごしください。 では再生しまーす。ありがとうございました。 もっと見る #キャリア #コミュニティ #コミュニティ思考 #ゆるっと内省の日曜日 #十月のはじまりに コミュニティ思考AtoZ~あずさんと整えるEQとつながり〜プレミアム放送配信中!47:311.公式LINE↓/18年分のイベント実績を棚卸しして気づいたこと/積み重ねへの誇りと、看板とのズレ/武器を渡すという存在価値https://lin.ee/yt4X95Iコメント感想・質問・応援メッセージを書こう wonder116時間前👍🐶✊⚽️1返信
イベント屋の看板は、そろそろ降ろす時なのかもしれない( #ゆるっと内省の日曜日 ) #1475 48分・12時間前・ 100再生AI目次はるき先生が繋いだ大学講師の縁18年分のイベント実績棚卸しの気づきイベント屋の看板を下ろす時が来た?培ったノウハウの継承と新たな情熱イベントプロデュース、最後の舞台か
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