今田圭太のスポーツコーチングラボ
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    オープニング

  2. 09:55
    2.

    問いはスッキリするために立てるのではなく、新たな問いを見つけるために立てるもの

  3. 03:36
    3.

    コメント返し

  4. 00:55
    4.

    クロージング

コメント

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益子基久
2023年7月2日
連続性のあるワーク、どんなものなのか興味が湧きました。学校の授業と競技の講習会の似ている部分をしっかり整理したいと思いました。職場で学び続けられるようにまずは指導案の工夫ですかね。
今週もありがとうございました。
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原口 浩幸
2023年7月1日
今日のテーマは山登りに似ていると思いました。
頂上に辿り着くまでには岩場、落石、予期せぬ天候変動等次々と課題が押し寄せます。
この急斜面を登り切ったら頂上だと思った地点で同行メンバーが脱水症状になったこともありました。
自然は常に新たな問い(課題)を見せつけてきますがこれらをクリアし登頂できた際には何物にも代えがたい高揚感を得られ、そしてまた新たな山にチャレンジしたくなるんです。久しぶりに山登りを再開したくなりました。個人的な回想録となってしまい申し訳ありません…
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ヨコヤマタダヒロ
2023年7月1日
問いの先に問いを設計するという視点はありませんでした。仮に「自分のテニススキルを改善する」というテーマだとして。「自分のテニススキルの現状はどうか?」という問いから始め、その答えから次の問い「どのスキルを改善すると一番パフォーマンスが上がるのか?」、「そのスキルを改善するためにはどのような練習が必要なのか?」という新たな問いへと進んでいくイメージでしょうか?単発な問いでなく、問いを設計するを意識してみます。ありがとうございました。
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エスせん
2023年6月30日
今日の話、授業でも同じです。名人の先生が行う授業だと、問いを解決したら新しい問いが生まれ、問いの連続で授業が進んでいきます。直接その授業を拝見した事はありませんが、授業記録を読むと、その美しい授業の流れに感動します。もちろん、そう言う授業はB級教師の私には難しく、憧れますが、なかなか到達する事はできません。
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今田圭太のスポーツコーチングラボ

今田圭太◀︎コーチングアーキテクト▶︎

【毎週月〜金 朝7:30配信】
コーチングアーキテクト今田圭太がお届けするスポーツコーチングという切り口から日々の生活にちょっと役に立つお話が聞けるラジオ

プロラグビーコーチとしてトップリーグからユース世代日本代表のコーチ、幼稚園児まで幅広いコーチング経験あり。
現在はコーチのコーチとしてラグビー・バスケット・野球などスポーツを超えてコーチ育成を行なっている今田圭太がスポーツコーチングの最前線を様々な切り口で語ります!

コーチング/リーダーシップ/フォロワーシップ/人材育成/チーム/チームビルディング/組織論/子育て
などに興味のある方、ぜひフォローお願いします!

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今田圭太プロフィール

【現職】
株式会社High Performance Hub 代表取締役
(http://h-p-h.co.jp)
日本ラグビーフットボール協会 ユース戦略部門ユース戦略担当
日本ラグビーフットボール協会 コーチ部門
日本バスケットボール協会 指導者養成委員会
一般社団法人スポーツコーチングJapan理事
(https://sports-coaching.jp)

【コーチ歴】
ラグビーU17〜19日本代表
近鉄ライナーズ
早稲田大学ラグビー蹴球部
NPO法人WASEDA CLUB
日本IBM BIG BLUE
BIG BLUES
女子日本代表ヘッドコーチ代行
横浜DeNAベイスターズ(コーチディベロッパー)

【経歴】
早稲田大学大学院修士課程

早稲田大学

桐蔭学園高校

横浜市立大道中学校

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【スポーツコーチングJapan YouTubeチャンネル】
https://youtube.com/channel/UCIUd5CduQGg1nTvDK0y4_1g

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