TOPスポーツ野球・サッカー・バスケット今田圭太のスポーツコーチングラボ#350「問いを解いた先に問いがある」のが良い設計。というお話15:08 2023年6月30日 414再生 問題を報告する 再生する シェアする #コーチング #リーダーシップ #マネジメント #スポーツコーチング #コーチ #デザイン思考 #気になるニュース #コーチのコーチ 今田圭太のスポーツコーチングラボプレミアム放送配信中!00:441.オープニング09:552.問いはスッキリするために立てるのではなく、新たな問いを見つけるために立てるもの03:363.コメント返し00:554.クロージングコメント感想・質問・応援メッセージを書こう 益子基久2023年7月2日連続性のあるワーク、どんなものなのか興味が湧きました。学校の授業と競技の講習会の似ている部分をしっかり整理したいと思いました。職場で学び続けられるようにまずは指導案の工夫ですかね。今週もありがとうございました。返信 原口 浩幸2023年7月1日今日のテーマは山登りに似ていると思いました。頂上に辿り着くまでには岩場、落石、予期せぬ天候変動等次々と課題が押し寄せます。この急斜面を登り切ったら頂上だと思った地点で同行メンバーが脱水症状になったこともありました。自然は常に新たな問い(課題)を見せつけてきますがこれらをクリアし登頂できた際には何物にも代えがたい高揚感を得られ、そしてまた新たな山にチャレンジしたくなるんです。久しぶりに山登りを再開したくなりました。個人的な回想録となってしまい申し訳ありません…返信 ヨコヤマタダヒロ2023年7月1日問いの先に問いを設計するという視点はありませんでした。仮に「自分のテニススキルを改善する」というテーマだとして。「自分のテニススキルの現状はどうか?」という問いから始め、その答えから次の問い「どのスキルを改善すると一番パフォーマンスが上がるのか?」、「そのスキルを改善するためにはどのような練習が必要なのか?」という新たな問いへと進んでいくイメージでしょうか?単発な問いでなく、問いを設計するを意識してみます。ありがとうございました。返信 エスせん2023年6月30日今日の話、授業でも同じです。名人の先生が行う授業だと、問いを解決したら新しい問いが生まれ、問いの連続で授業が進んでいきます。直接その授業を拝見した事はありませんが、授業記録を読むと、その美しい授業の流れに感動します。もちろん、そう言う授業はB級教師の私には難しく、憧れますが、なかなか到達する事はできません。返信
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今週もありがとうございました。
頂上に辿り着くまでには岩場、落石、予期せぬ天候変動等次々と課題が押し寄せます。
この急斜面を登り切ったら頂上だと思った地点で同行メンバーが脱水症状になったこともありました。
自然は常に新たな問い(課題)を見せつけてきますがこれらをクリアし登頂できた際には何物にも代えがたい高揚感を得られ、そしてまた新たな山にチャレンジしたくなるんです。久しぶりに山登りを再開したくなりました。個人的な回想録となってしまい申し訳ありません…