TOPライフスタイルくらしかおるこの片づけの授業#988【寅の会コラボ】40代の理想の生き方とは??57:17 10月20日 428再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次40代の理想像、それぞれの視点ウェルネスと高尚な余暇の追求ライフを見出すワークの新しい解釈AI時代の子育てと親の課題とは睡眠不足社会とストレス許容度の重要性AI文字起こし(β版) # 寅の会の皆さんと4人でコラボ!前半はこちら カオルコの片付けの授業 皆さん、おはようございます。 本日は10月20日火曜日となります。 いかがお過ごしでしょうか。 今日はですね、昨日の夜、夜の10時から行いました トラの貝の皆さんとのコラボ生放送のアーカイブをお届けしたいと思います。 前半がトラの貝の森川さんのチャンネルの方でお話しさせていただいているんですけど テーマが今年中に片付けたいことというテーマでして 片付けたいものではなくて片付けたいことだったので ちょっと私自身、年内にどうしてもこれをやっておきたいなって 思っていることが最近あるので、そんなお話をさせていただいております。 あとね、面白い質問もあって 最後の晩餐に何を食べたいですかみたいな 毎回トラの貝の皆さんのチャンネルでゲストの方にそういった質問をしているみたいで そういう緩いテーマというか面白いテーマというか そんなお話もさせていただいているので聞いてみてください。 そしてこちらのチャンネルの方が後半になるんですけれども トラの貝というのがトラ年生まれの3人ということで トラの貝というらしいんですけど だいたい皆さん40歳ぐらいなんですよ。まだなってないという方もいらっしゃったんですけど だいたい40歳ぐらいで私は今41歳で40代が始まったばかりで ここからどんな40代を過ごしていきたいか 理想の40代の生き方みたいな そういったところちょっとテーマが大きすぎるテーマではあるんですけど そのあたりを皆さんに質問させていただきました。 今回コラボが今まで1対1でのコラボというのは何回もしてきているんですけど 1対3という4人でのコラボという初めての経験だったんですよね。 だから全然そういうスタイルのコラボというのに慣れてないんで かなり不慣れ感のあるような感じの私のしゃべりになってしまっているんですけど よかったら最後までお付き合いください。 # 📢この後8:30〜はれーこちゃんとコラボ生放送です! 本編に入る前に、この後すぐ行われますコラボ生放送のご案内です。 今日、20日の火曜日の朝の8時半から19時正当ママのれいこさんと 久しぶりにコラボ生放送を行います。 前半は、子ども部屋を作ろうと考えているれいこさんのチャンネルで 部屋作りの話をさせていただいて、後半が9時すぎから私のチャンネルに移動しました。 早寝について、子どもだけではなく大人も早寝するにはどうしたらいいかなという話を れいこさんにいろいろ教えていただきたいなと思っています。 よかったら聞きに来てください。 # Voicy寅の会の皆さんと初コラボ! では、みなさんお集まりいただきましてありがとうございます。 今からトランの会のみなさんをお招きして、後半ということでお話をしていきたいと思うんですけど、 まず、どんな方たちなんだろうという方もいらっしゃるんじゃないかなということで、 お一人ずつ簡単に自己紹介をお願いできますでしょうか。 僕からでいいですか? はい。 リュウと申します。 海在キャリアの教科書というVoicyを5年と少しやってます。 今日はよろしくお願いします。 お願いしまーす。 じゃあ、森川さんお願い。 はい、フルフルラジオの森川です。 投資とかお金とかそういう放送をしてます。 よろしくお願いしまーす。 お願いしまーす。 じゃあ最後、翔平さんお願いします。 はい、どうも翔平です。 今日もコーヒー飲んでますか?ということでコーヒーの発信をしております。 ポッドキャストコーヒー沼へようこそ。 そしてスタンドFMの方でもね、コーヒーのニュースだったりだとかをする番組をやって、 もう6年経つんですけれども、 さっきのね、河浦子さんゲストでトランの会に出ていただいた際のテーマが、 今年中に片付けたいものだったんですけど、僕実はポッドキャスト1年ほど更新できてなくてですね、 これを再開するっていうのを今年片付けたいことに設定しておりました。 さっきちょっと自分の話に触れられなかったのでここで公開しつつですね、 ぜひあのうちのポッドキャストもよろしくお願いしますということで。 今日はどうぞ。 よろしくお願いします。 はい、お願いしまーす。 はい、じゃあ後半ということでね、ちょっと前半は片付けたいことっていう話だったんですけど、 皆さんトラ年生まれということで、40歳にもうすぐなる方と今40歳という方がね、いらっしゃるかと思うんですけど、 私も今41歳でちょっと皆さんより少し上なんですけど、 で、ちょうど全員40代っていう、まあもうすぐって方もいらっしゃいますけど、 40代ということもあって、ここから40代が始まっていて、 この40代をどうしていきたいかみたいな。 おー、なるほど。 何だろう、皆さんにとっての40代の理想の生き方みたいな、 こういう40代にしていきたいなみたいなのをせっかくなんでね、お話できたら嬉しいなというふうに思います。 はい。 なるほど、いいですね。 どう生きていきたいかみたいなところで結構いろんなことがあると思うんですけど、 仕事だったり家庭だったりとか。 ちょっとテーマがあれですか。 ちなみにかおるこさんは何かあるんですか、明確に。 私は、とりあえずまずは健康を第一にやっていきたいっていうのがありますね。 いろいろ40代はこうありたいなみたいなのあるんですけど、 その土台になるところみたいなのが、私にとっては健康って感じですかね。 なるほどね。 じゃあ、りゅうさんはどうですか。 今40歳で、子供が6年生、2年生なんですよ。 なのでここから10年あるって考えたら、 40代のうちに子供が20歳になるよなって上の子はね。 4個差なんで、僕が40代の間には下の子が高校生になってるよなってことを今そのお題をいただいてふと考えたので、 子供が大人っぽくなったときに、 同等に遊べる。遊べるって言ったら変な言い方かもわからないですけど、 スポーツやってもまだ一緒に競い合えたりとか、 一緒に旅行行こうって言っても、いいよって言ってくれるような年に取り方をしたいなって思いましたね。 いいですね。 じゃあ、森川さんはどうですか。 そうですよね。 若い時といったらあれですけど、20代30代は体力とか勢いでいけたなと思うんですよね。 でも多分ここからは、頭を使っていかないといけないと思ってて、 そうなったときに今一番、いろいろ助かってるなと思うのは、 昔嫌いだった言葉で言うと人脈っていう言葉なんですよね。 でも今すごい助かってるし、いろんな症状につながってるし、 人生の幅も広がってる。この5周もそうかもしれないですけど、 って考えたらここをどんどん厚みを増していきたいなみたいな、そんな年にしたいなと思ってますね。 確かにね。横のつながりみたいなのもすごい大事ですよね。 そうですね。もっと意識したいなって感じですね。 東平さんはどうですか? 3つキーワードがあって、焦らない、的確に、コツコツと。 避難訓練のさ、あれみたいな。幼い柱みたいな。 結構焦っちゃうんですよね。それこそもいかわさん言ってたみたいに、 勢いでなんとかなってた部分が、たぶんこのままやっていったら、 もう若くないって見られる年で、世の中的にも仕事的にも落ち着かないといけない部分。 必殺仕事にいいんじゃないですけど、ここぞというときにシュパって、 的確にターゲットを仕留められるみたいな。 その準備を常にしていることだったりとか、 これから50、60を見据えて積み上げていかないものっていうのをちゃんと精査して、 やることやる、やらないことはやらないっていうのを、 淡々と積み上げていくっていうのができたらいいなって思ってます。 いいですね。皆さんね、それぞれ理想の40代っていうのが、 ちゃんと明確にあるって感じですね。 言われたら考えたんじゃないかなと思いましたけど。 そうじゃなきゃいけないのかなっていうのを漠然と思ってる感じなので、 そうしたいというよりは、僕の場合は結局焦ってる感じはあるかもしれないですね。 河本さん、ちなみに30代突入したときどんな感じだったんですか。 40代じゃなくて30代。 30代、10年前の。 こんな感じだったかな、10年前。 10年前じゃない、11年前くらいかな。 30代、確か子育てがバタバタ、すごい子供が。 三つ子の母2年目とかですか。 そうですね。ちょっと今計算はできないんですけど、 まだまだ三つ子が小さかったころで、 さらに下に4人目の子が生まれたころかもしれないですね。 大変すぎてちょっと記憶があんまりないというか。 そんな感じでしたね、30代は。 毎日が戦争みたいな感じでした。 40代になって、40代をどうしようかみたいなのを考えられるようになったって感じですかね。 そうですね。30代のときはあんまり30代をどう生きるかみたいな、 そういうのはあんまり考えたことなかったかもしれないですね。 そうですね。 40代くらいになると、ちょっと子育ても少し楽になってきて、 いろいろそういう自分のことを考える余裕も出てきたっていうところもあるかもしれないですね。 周りがね、見えるようになりますよね。 ちなみに、りゅうさんは30代初めって言うと。 僕も子供はいったと思うんですけど、10年前だったら。 今は父親としてよくありたいことをカッコつけて言えるようになりましたけど、 家族そっちの家で出張しかしてなかったみたいな感じだったんで。 夢は持ってたんですけど、家族で何かしたいとか思ってなかったんじゃないかなって今考えたら。 ひどかったね。 でも今はだいぶ考え方も変わったってことですね。 そうですね。 考えが変わるきっかけみたいなのってなかったんですか? きっかけはないんですけど、子供が大きくなったら対等に議論ができるようになってきたら、建設的なことができるというか。 出張が多すぎてね、上の子は常に人見知りだったんですよ。 出張行く、帰ってくる、慣れる、出張行く、戻ってくる、人見知りみたいなのがずっとついてて。 これはやばいなみたいな感じだったんですけど。 今は出張の少ない職種になったんで、家族を基準に考えたり要約できるようになったみたいな感じですかね。 でもやっぱり家族との時間ってすごい大事ですよね。 しかも時代も後押ししてくれるというか、そんな気がしますね。 時代も家族を大事にするという感じの流れですもんね。 最近僕がよく考えているのが、ウェルネスについて考えてるんですけど、そのバランスってすごく難しくないですか。 仕事あって家族あって、でも自分のこともあって。 で、最近ホンダ4…ホンダ4って何? ごめんなさい、今日調子悪いんですよ僕。 調子悪そうですね。 最近読んだ本で、高尚な余暇っていう言葉が出てきて。 これアリストテレスが、かの有名な哲学者アリストテレスが言ってた言葉らしいんですけど。 我々は高尚な余暇を過ごさなければならないと。 余暇を過ごすために仕事をしているのであって、仕事をするために余暇を過ごすんじゃないぞっていうことを言ってるんですよ。 余暇を過ごしたからリフレッシュできた、また仕事頑張れるねじゃなくて、 仕事、何のために仕事頑張ってるって言ったら、自分がもう存分に余暇を楽しむためのものなんだと。 これはもう、夜寝るとか休憩するとか、そういう必要な休みではなくて、 もう完全にやりたいことをやる。 その余暇のために人生生きてるんじゃないんですかっていう話があって。 その通りやなと。 でも結構ね、仕事中心みたいになっちゃうところも私自身結構あるんで。 仕事で結果を出したいだったりとか貢献したいみたいなことを思っちゃうと、 なんかついついそっちにフォーカスしてしまっている感じなんですけど、 多分真面目なんだと思うんですよ。 僕もこう見えて真面目なんで、 仕事をやりだすとすごい仕事に集中しちゃうし、 やらなきゃやらなきゃって、もっと貢献しなきゃって、もっと自分を発揮したいみたいなところに行ってしまうんですけど、 なんかあえて頑張りすぎないっていうことをしないと、 これ幸せになれないんじゃないかって最近思い出してて。 あーわかります。 自分の求める理想の人生ってなんだったっけ?みたいな。 思ったときに、あれなんか全然かけ離れてないかみたいな。 休みの日まで仕事のことばっかり考えてるぞ。 もちろん僕の場合はコーヒーの発信をずっとしてきて、 フリーランスにもなって、また今会社員やってるんですけど、 コーヒー1本で仕事をしながら発信もコーヒーの発信をしてる。 寝ても覚めてもコーヒーみたいなことしてるんですけど、 当然のことながらコーヒーだけで生きてないんで、 自分のウェルネスをもっと考えないといけないなって最近とても思ってます。 いやーわかります。 仕事を頑張りたくなっちゃうけど、仕事を頑張った先のところを、 家族との時間とか、そういうところをもっと考えていかないといけないですよね。 僕は馬乗りたくて、突然唐突で。 テラリーですか? そういう馬じゃなくて、動物の大馬さん大好きで、昔乗ってたんですよ。 牧場に毎月行って乗らせてもらってたんですけど、 最近子供を連れて体験乗馬に行く機会があって、僕も久しぶりに乗ったんですね。 そしたら馬って免許あるんですよ。 乗馬ライセンスを4級とか取ると、今度は場外乗馬ができるようになるんですよ。 そういう練習場みたいなところとか牧場とかじゃなくて、山中とか海とか丘とか、馬乗れるんですよ。 すごいですね。馬通勤できちゃうわけですね。 馬通勤できますよ。やばいと思いますよね。 馬の練習はたぶん半端ないですよ。 これ海外でも使えるライセンスなので、むしろ海外とかの方がライセンスがあるかないか確認されるんですって。 私ライセンスありますよって言ったら、じゃあここにある馬乗っていいよみたいな。 すごいですね。知らんかったです。 軽車両だから高速道路はダメですか? 軽車両、そうですね。軽車両に当たりますね。 ETC無理でしょ、森川さん。 ああ、そうか。全然取れないね。 ゲートが閉まってるみたいな状態になりますね。 でもほら、ぴょんぴょんっていくんじゃない? いや、それもっとダメじゃん。 いや、そんな生活したいなって、あんまり将来の夢とかについてだんだん薄れていっていたところに、この生活したいわって思ったっていうのがあってさ。 40代の目標みたいなとこですよね。 そうですね。40代のうちにはそういうライセンス取って、年に1、2回どっかに観光しがてら馬乗るみたいなね。 面白そう。 僕は真面目な話ですけど、ちょうど10年前ぐらいに、わりと先立って、ワークライフバランスのことを結構勉強してたんですよ。趣味で。 津井淳也さんっていう社会学者の方が書いてる、「仕事と家族」っていう本があるんですね。 それによると、ワークライフバランスって結構、ライフの部分がどうだみたいになるじゃないですか。 本来の西洋とかのワークライフバランスの観点からすると、家事とか親の面倒をみたりとか、それもワークですと。 ライフっていうのは、それの外にあるやつですっていうことが書いてあって、それを勉強したんです。 一日やってこず全部ワークやんって気づいたんですよね、そのときに。 そこから結構ライフを見出すことに努力し始めたというか。 仕事中とかでも結構ライフあったりするんですよね。 出張って移動してる間の飛行機の中とか。 これはもう、仕事中っちゃ仕事中やけど、ライフやなみたいな。 犯されない時間じゃないですけど。 それを見つけていかんとなーみたいなことを考えてるけど、忙しいから間に差し込むしかないみたいな感じで。 こま切れのライフを何とか探してますね。 余裕がないっすよね。 年齢的な部分なのかわかんないんですけど、 一日のスケジュールバーっと出してみると、全く余裕がないなって思って。 本当にだから隙間の時間、5分空いたらKindleで本読もうとかぐらいしないとインプットもできないし。 30代の頃よりは明らかに時間がなくなってるなって思いますね。 やっぱり40代の方が忙しいって感じですか? 忙しいです。 それはもちろん仕事変わってるし環境とかもいろいろありますけど、 やっぱり子供がいるっていうのは大きいですよね。 確かに子育てもね、仕事とは別で子育てもするっていうところでね。 やりたいことではあるので、 もしかしたらりゅうさんの今の話だと子育てもワークにあたるのかもしれないけど、 今僕が抱えてるワークの中で一番やりたいのは子育てなんですよね。 他のワークをないがしろにして子供の方にいっちゃうから、 そこはバランス取らなきゃなと思ってるんですけど。 確かにね、家事とかって時短に手を抜いたりとか、 時間をどんどん短くしていくんですけど、 子供との時間って本当に今しかないと思うと、 そこをできるだけ削らないようにしたいっていうのはすごい思いますね。 優先順位的な部分ってもう本当に限られたリソースの中でやらなきゃいけないから、 ちょっと我が家の場合は特殊な環境なので、 家事とかも僕が大体全部やってるんですね、仕事しながら。 家が片付いてないとか、ご飯作らなきゃいけないとか、 そういうのも基本的に僕が見なきゃいけなくて。 昔は僕、それこそ家綺麗じゃなきゃダメな人だったから、 これ河野子さんに言うのもあれなんですけど、 片付けアドバイザーの方とは結構違う反対の家なんです、うちは。 めっちゃ汚いんです。 自分の部屋だけは守ってますけどね。 どうしても子供が転がしちゃうんで、いろんなものを。 妻もそこをコントロールできないかったりするので、 そうなった時に僕が取った選択は、 自分のストレス域地を上げるっていう。 許容度を。 許容度を上げるっていう。 荒いものが真空に残ってても、ストレスと感じないマインドを作る。 昔は絶対できひんかった。 一個でもあったらすぐ通りがかりに洗っちゃう。 洗っちゃうっていいことだと思うんですけど。 でもそれをやると寝れなくなるんですよ。 単純に時間が足りなくって。 ほったらかしてもいいっていう自分になるように、 ここ数年子供を育てるようになってからはなりました。 でもそういう完璧にやらなきゃって思うと、 結構苦しくなっちゃうじゃないですか。 そうですね。 なんかもういいやみたいな感じでね。 そうそう。これはしょうがない。 割り切るみたいなことができるようになるまで本当に苦しかったですもん。 そっか。 ふらふらしながら2時とか3時まで家片付けてたりとか洗濯してたりとかしてました。 もう寝れないですね。そうすると夜中までやってる。 寝れないです。自分の時間もないですしね。 そんな時間までもうろうとしながらやってるから頭も全然回ってなくて。 これは良くないって思って辞めました。 でもそうやって思えるようになったっていうのはいいですよね。 そうですね。生存本能的な部分かもしれないですけど。 40代になったっていうところも大きいですか?そんなには。 30後半からそういう生活をしているので、 子供が生まれる前とかの方がむしろ結構、 ああもうみたいになりながらやってたなって。 お皿を洗いながらマインドフルネスをするんだってやってました。 お子さんが生まれたのも結構大きいですよね。 大きいです。 森川さんは30代の頃と40代の頃と比べてどうですか? 30代の時はやっぱりそうですね、どっちかというと もっともっとっていうところがすごく全部に対して求めてたっていうか。 それこそなんだろうな。仕事もそうかもしれないですね。 プライベートでいうと20歳から子供がいたので、 当時小学校かな、長男が。 その時に子供成長してるのに自分このままでいいのかなみたいなのが 30代になった時にめっちゃありましたね。 これはすごくもがいたというか。 結局それで独立するっていう道ですよね、党史の方で。 ってなった時にだいぶ開けたかなと思いますね、そこからは。 だからそれでと今はだいぶ多分今、 松井さんの後で言うのもあれだけど、好きなことをやらせてもらってるし、 自分で選択できてるし、そうっすね。 そういった意味では不安がないですね、今んとこ。 じゃあ今の方が楽しいみたいなところがありますかね。 そうですね、全部がそれこそ感謝できてるし、 ラッキーと思えてるしっていうのが、 多分くるっとまとめて言うと大人になってるなって思ってますね。 でも今の方が30代の頃よりはかなり忙しいっていう感じがありますかね。 でもコントロールやっぱりできてますからね、そういう意味では。 30代は例えば会社に雇われてる状態で、 自分以外のところで忙しいってあるじゃないですか。 でも今で言うとシンプルに自分で忙しくさせちゃってるので、 自分が良くてしてるというか。 本当に夜中2時、3時までずっとパソコンカタカタやってますけど。 やってますやってます。 でもこれは変わんないですね、多分当時から考えると。 やってる内容が変わっただけで、多分そういう性質というか、 それが好きなんだと思うんですよ。 本当に楽しいというか仕事してるのが。 それも例えば会社のためじゃなくて、 自分の会社のためとか事業員のためとか、 家族のためってシンプルに跳ね返ってくるんで。 そういった意味ではそこがやりがいになってるから楽しいのかもしれないですね。 でも2時、3時ぐらいまで仕事をしてて、朝早いですか? もう全然普通に6時、7時に起きて、さっき言ったように走ったりとか。 ただやりすぎて4時とか5時まで起きてるときは、 逆に起きれないみたいのはありますけど。 ショートスリーカーってことです? 何時間がショートかわかんないですけど、 わりと昼に例えばズームでちょっと30分ないから寝ちゃおうとかはできるんですよ。 だからそれで長尻合わせてる感じはありますね。 でもまとまって寝れないのがすごい。 私的にはもうしんどくなっちゃいそうみたいな。 そうですね。寝てても頭動いてるんですよ。 すごい。 そうなんですよね。だから反強制的に、 例えば子供と寝かしつけして、そのまま寝落ちしちゃうぐらいのほうが本当はいいというか。 ズームとかがなければ基本的には奥さんも起こさないで、 そのまま寝せとこうみたいな感じらしいんで。 なので本当に反強制的に寝るあってようやく頭休むみたいな感じがずっとですね。 森川さん、早死にしないといてくださいね。 いや、本当に寝なかった。 聞いてて心配になるレベルの睡眠の足りなさな気がしてきたけど。 アドレナリン的なものがいっぱい出てるのかなっていうのも思ったし。 そう、もうずっと出てますね、たぶんそれで言うと。 でも毎日走ってるわけじゃないんですよね。 基本的に晴れてれば。 そうなんですね、そうなんですよ。 奥さんも3人で今走ってるんですね。 すごいね。 そうなんですよ。 なんかあれ、そういうのテレビに出てきそうですよね、ドラマとかに。 親族。 最近はそれこそ息子がパパ行くよみたいな感じですね、どっちかっていうと。 でも寝るのが遅いけど起きるときはパッと目が覚めるんですか? もう関係ないですもんね、子供からしたら。 あと5分って言いながら、どんどん遅くなるよって言われて、 普段言ってること言われてるなって思いながら起きますね。 なるほどね。 でもね、ほんと睡眠はね、寝れるときに寝とかないと。 30代の頃とかそれこそできたけど、今はできたというよりもやりたくてやってた。 けど今はやりたいっていうのに、なんだろうな、 睡眠が切り分けられてるような感じな気がします、僕の場合は。 寝ないとダメ。 寝ないときっていうのはなんか追い詰められてるとき。 だから寝ないでこれやりたい、 睡眠時間削ってでもやりたいっていう感じには今なってないかも。 でもあれですよ、ゲームしてる感じですよ。 ゲームしてると寝たくないみたいな感じじゃないですか。 没頭しちゃうみたいな。 例えばドラゴンさんなら多分本読んでて止まんないみたいな。 ちょっと見たいみたいな。 そういう領域な感じがしますね。 でもそれで言うとそうですよね、朝起きたら再会だみたいな。 本ちょっとあと何分読もうみたいな、朝起きて。 っていう感覚ですね。 ゲーミフィケーションってやつですか。 でも私40歳になったあたりから結構寝ないとダメな人になっちゃって、 今までは4時間5時間ぐらいとかで結構短かったんですけど、 でも40代ぐらいからは付けが回ってくるというか、 すごい体の不調があちこち出てきちゃって40代。 逆にあれです、最近ちょっとよく寝るようにしたんですよ。 寝ない人なんで。 寝たら明らかに調子いいんですよ。 これ気づいてないだけで、絶対寝た方がいいわみたいなのを 結構ここ1ヶ月ぐらい感じてる。 結構照明さんでも最近はお店に立ったりとか、 フィジカルも割とハードなのが続いてるからじゃないですか。 そうですね、だいたい基本的に立ちっぱなしの仕事になってますね、 ここ数ヶ月は。 オフィスが週に1、2回かな。 減らせるといいですけどね、今日は体力派、今日は知能派みたいなのが。 もうなんかね、仕事特にベンチャーでやってるんでね、 やることってずっとあるじゃないですか。 やろうと思ったらやれちゃうんですよね。 でもやっぱり40代はしっかりと寝て無理をしないっていうことも結構大事ですよね。 そうですね。 睡眠自体が、特に日本人は足りてないって言われてて、 子供の時から足りてないらしいですね。 小学生、中学生、高校生みんな1、2時間ずつ睡眠時間足りてないって。 8時間じゃないですもん。 子供の必要な睡眠時間って8時間じゃないって言われてます。 もっとってことですか? もっともっと10時間とか寝ながら。 高校生とかでも9時間寝ましょうとか言われてます。 まあ人によるかもしれないけどね。 でもね、今の子って結構スマホとかで遅くまで起きてる子とかもいそうですもんね。 そっちはそっちでね、スマホ依存とかスマホ育児良くないっていうのはね、 ここ数年ですごい、欧米ではめっちゃ言われてるけど、 日本は逆に推奨されてる感じがあって。 感度の高い人がやっと最近気づき始めたかなみたいな感じじゃないですか。 結構デジタル化を進めることに躍進になってる感じがしていて。 うーん。 切り分け。 そう、切り分けないと。 ちょうど僕も今小学生、小学1年生なんで子供が。 教育の部分はすごい気になってますね。 うーん。 今でも面白い使い方を子供が知って、 チャットGPTのライブモードっていうのがあるんですけど、 例えば今で言うと、受験の問題とかそれをGPTが読んでくれるんですね。 あとは全然関係ない物語読んだりとかあるんですけど、ずっと会話します。 はいはいはい。 しゃべるもんね、チャットGPT。 そう、めっちゃ自然に友達としゃべってるみたいな感じでギラギラ笑いながらやってますね。 すごい、結構学習させたんですね。 僕もよくしゃべりかけるんですけど、チャットGPT。 とはいえ打ち込みの時の方が多いから、 たまに喋ろうかなって思って喋るとだんだん腹立ってくるんですよね。 喋り方とかが気に入らなくて。 そうだよねとか、いや全然そうだよねのタイミングちゃうしみたいな、 すぐそうだよねってやめてくれるみたいな。 お前何が分かってんねんみたいなのを。 だからちゃんと学習させてる人はそういうのもないんかなと思って。 あれって学習するとだんだん上手になっていくんですか、しゃべりが。 メモリさせないとですね。 すごいスムーズになってきますし。 あとは逆にこっちから指示を、 例えば子どもとしゃべるためにこういう話し方をしてとか、 どんどん深掘ってとか、話を途中で切り上げないでとか、 そういうのは細かく指示を出してますね。 結局自己肯定感みたいな感じで、 今は爆上げしておいてほしいんで。 大事ですね。 自分の最強って思ってる状態をずっと作っておきたいみたいな感じですね。 子どもっていうのはソラ君がってことですか? 受験って言ってた。 ソラ君が受験の、そういう使い方してるんだ。 ずっとお話をしてる。 うちの娘はずっと画像生成を声で入力してやってます。 どういう画像を作ってるんですか? 新しいポケモンとか作ってます。 そういうのも面白いですね。 こういうタイプで、こういう感じで何色で、かわいい感じがいいとか言って作らせてますね。 まだそこからさらにブラッシュアップみたいなことはできないから、 一個できたら満足して次のやつ作るんですけどね。 いろんな使い方ができるから、 子どもたちの方がどんどん詳しくなっていきそうな感じがありますね。 中高生になったら本当に強いんじゃないですか。 確かに。 今からやってる子たちは。 親がルールさえAI側に渡しておけばそれを管理できるから、 そこをするかしないかなのかなって思いますけどね。 あとは結構設定いい加減にやっちゃってる方も多分いると思って、 学習を外に出しちゃうっていう設定のままやってたりとか、 そこさえ抑えれば問題ないのかなって思ってますけどね。 それって設定するところがあるんですか。 あります。 全然その辺知識がなかったんで、 普通に何にも設定せずに使わせちゃってましたね。 そうですね。やった方がいいですね。 社外費情報とかクライアントの情報とかを全部渡しちゃってて、 それがオンライン情報として検索してヒットしちゃうとかいうこともあるので、 そこを出しちゃいけない情報に関しては渡さないか、 アクセスできないところにオフライン環境で作るみたいなね。 アプリを作った方がいいとかいろいろありますね。 そういうのを親も勉強していかないといろいろ危ないですよね。 そうですよね。 なので例えばヨーロッパでSNSの規制とかあるけど、 結局親側に指導みたいな形で本当は入れないといけないのかなと思ってて。 そうだよね。 今規制あるのは企業側に罰則が大きい罰則があるみたいなね。 そっちじゃないんじゃないかなみたいな本当は思ったり。 日本も多分SNSのリテラシーを親が上げようっていうそっちなのかなって思いますね。 その辺も自分が勉強しないと分かんないことだらけですね。 子供はあんまり聞いてこないですもんね、自分から教えてあげないと。 ネットワークって何か分かるとかって、分かるよとかって言っても、 じゃあ紙に書いて説明してくれって言ったら絶対分かんないですもんね。 当たり前のものとしてあるからこそ、中身分かってなかったりとかね。 多分うちの子はAlexaとChatGPTを一緒だと思ってますからね。 やれることは違うっていうのは理解してるけど。 うち何でもかんでもChatGPT使おうとするんで、宿題とかで考えて書くようなのとかがあると、 すぐ使おうとするので、ちょっとやめなさいみたいな感じになっちゃうんですよ。 それもどっちがいいんですかね。 AIって基本的に全部AIにやらせるのが良かったりするじゃないですか。 AI自体のできることを増やすというか、精度を上げていくのに自分が手を出さないっていう。 でも子供の考える力を伸ばすみたいな話だと、ある程度基礎的なところは自分で考えられるようにしておかないとねとか、 あるかもしれないけど、これからの時代、それをしていく人とAIにどんどん壁打ちをして答えを導いていく人と、 どっちが求められるようになるのかとか。 どっちなんですかね。 使い分けれる人じゃないですか。 両方か。 よしよしの判断は結局人間だと思うんで。 そうですね。結局ファルシネーションは起こるので。 世の中の答えが全部真ん中に寄ってることとも限らないですからね。 おじいちゃんとかおばあちゃんとかが教えてくれることって逆に出てこなかったりしますもんね。 おじいちゃんおばあちゃんが持ってる知識ってネットには上がってないんですよ。 そういうのを出題してほしいなと思いますよね。 僕の好きなYouTubeの配信者の方で、大次郎さんという方がいるんですけど、言語が好きな方で、 方言買い取りますっていうのをやり始めて。 いいですね。 方言はやっぱり誰かにとってのふるさとだから、 それがみんなが知っている当たり前の方言じゃなくて、 今廃れようとしているほとんどの人が知らない方言を何とか保管しようと、保存しようとして、 方言買い取りますっていうのを始めたんです。 でもそれぐらいしないと多分、今のおじいちゃんおばあちゃんたちが持ってる情報ってなくなってっちゃうじゃないですか。 オンラインに上がる前に。 逆にブックオフとか言っても、めちゃくちゃ古いやつあんまり見なくなったなと思いますね。 ブックオフはそうかも。 古い本の価値みたいなものもね。 価値のある古書なのかどうかっていう、選定すらできないみたいな。 そのうち読めないみたいな話になってくる。 本社が神保町にあるので、古本屋がめちゃめちゃいっぱいあるんですけど。 昔古本屋ってただのリサイクルショップだと思ってたんですけど、違うんですよね。 本当に価値のある、美術の分野が得意な古本屋だったりとか、 何々分野が得意な古本屋っていうのがいろんなところにあって、 参考図書とかに、テレビとかでも扱われるような、そういう古い書籍が置いてあったりするんですよ。 歴史の本やったりももちろんですし。 あれはね、やっぱり無くしてはダメですよね。 本読まないと分かんないです。 確かにそういう良いものっていうのもどんどん少なくなっていってる感じがありますもんね。 何とか語り継いでいかないとですね。 みんな本読むんでしたっけ、ここ。 皆さん読みます?本は普段。 ドラゴンさん読むのは知ってるけど。 僕もちょこちょこ読みます。 私は読みたいけれど、あんまり時間が取れずって感じじゃないですね。 自分は読まないんですよね。 でも森川さんと河岡さん出版してる側でもあるんですよね。 確かに。 読むのとは別な気はしますけどね。 確かに。 読まないようにしてるとかがあんのかなっていう気がしたんですけど。 逆にめちゃめちゃ引っ張られちゃうからとか。 私は読みたいですけどね。 読書をするゆとりをちょっと40代は作っていきたいなっていうのがあります。 自分はポイントだけ欲しい感じがありますね。 わっぴーさんコメントで、本屋さんに行ったらトイレ行きたくなる現象とかも引き継いでいかなければ。 本屋さんに行くとトイレ行きたくなる現象ってあれですか、インクの匂いはとかですかね。 そうなんですか。 なんかね、インクの匂い説とか、リラックスするカラー説とか、図書館とかでもありますよね。 新聞誌とかね。 これは名前がついてまして、青木マリ子現象って言うんですよ。 そうなんですか。 誰? 青木マリ子さんが言い出したから、青木マリ子現象って言うんですよ。 本屋さんに行ったらトイレに行きたくなる現象のことです。 そうそうそう。 本屋さんのあの匂いってすごい、どうですか、好きです、あの匂い。 古本屋さん? 普通に古本じゃない方の本屋さん。 古本じゃない方の本屋さん? はい。 はいはいはい、インクの匂いが強いですよね。 古本屋さんはなんかカビ臭いんですよね。 またちょっとあれが違いますよね。 うん、ちょっと違う。 1985年に言われ始めたみたいですね。 青木マリ子現象。 1985年? はい。僕、かおるこさんが生まれた年ぐらい。 あ、そんなこと言われてるですね。 そんな頃からみんな思ってたんですね。 本屋行くとトイレ行きたくなるなーって。 あんまり思ったことなかったですけどね。 トイレ行きたいみたいな。 選んでる途中で、入ってすぐじゃないですよ。 図書館とかで何冊か借りれてたじゃないですか、5冊とか10冊とか。 何個か選んでる途中で行きたくなるから、これどうしよう。 どこ置いとこうみたいな。 小学校のときに思ってました。 小学校の頃に? だいぶ前ですね。 僕のときからそういう現象に苛まれていて。 マリ子に苛まれちゃった。 マリ子現象に苛まれていて。 ワッピーさんが語り継いでいてください、これは。 青木マリ子現象です。 そうですね。 青木マリ子化現象と同い年って言います、今度からは。 誰だったら、りゅうさんが。 名乗るの。 そしたらみんな忘れないでいてくれるからね、青木マリ子。 そうやって調べたら出てきます?青木マリ子現象って。 出てくると思いますよ。 初めて聞いたね。ちょっと調べてみます。 1985年に本の雑誌第40号に、 当時29歳の女性読者青木マリ子さんが投稿した体験談がきっかけですとのことです。 すごい、そういうのをいろいろ引き継いでいかないといけないですね。 めちゃめちゃピンポイント引き継ごうとなったんですよ。 まとめでよかったですね。 ちょっと違う。 もうあっという間に50分ぐらい経ってるんで、 最後にトラの回の皆さんにお知らせしたいこととかあれば。 じゃあ僕から宣伝させていただきます。 今回河野くんさんに出演していただいたトラの回という番組なんですけれども、 1986年に生まれ、戸田道地生まれのパーソナリティーアニメーターの 河野くんさんに出演していただいたトラの回という番組なんですけれども、 1986年に生まれ、戸田道地生まれのパーソナリティーアニメーターの 昭平、森川ドラゴンの3人、 プラスもう一人ボイシーのパーソナリティーさんをお呼びして、 わちゃわちゃと喋るというのを毎週のようにやっているんですけれども、 こちらの自分が出演したいよというパーソナリティーの方、 もしくはぜひトラの回に出てほしい、 トラの回の人たちと喋ってほしいという推しのパーソナリティーさんがいらっしゃる方、 リクエストを受け付け中です。 LINEのオープンチャットがございまして、 このトラの回LINEオープンチャットでリクエストしてくださってもいいですし、 もちろんDMとか、私かりゅうさんか森川さんに送っていただいても大丈夫なんですけれども、 トラの回をこれからもどんどんとたくさんの人とコラボしていきたいなと思っておりますので、 ぜひぜひそんな応援をしていただけると嬉しいです。 オープンチャットの方ではトラの回のスケジュールですとかも公開しておりますので、 今ちょっとコメントをくれてますユキコ小野道さん、 トラの回の秘書をやってくださっている方なんですけれども、 この方がいろいろとスケジュールを組んでくれたりだとか、 アナウンスをしてくれたりとか、いろいろとお手伝いをいただいております。 ちなみに私たちのお手伝いをしたいよという方ももちろん歓迎いたしますので、 ぜひぜひ無料のオープンチャット入っていただけると嬉しく思います。よろしくお願いいたします。 はい、ありがとうございます。 はい、じゃあ後半はちょっと40代の生き方っていうところからいろんな話になりましたけど、 はい、ありがとうございました。 はい、ありがとうございました。 じゃあ次は50歳になったときにやりましょうか。 はい、10年くらいで。 その前にまた話しましょう。焼肉もいいかなって感じ。 はい、じゃあまた焼肉を食べながらね、ちょっと人生について語るっていう感じで。 焼肉配信。 はい、皆さん今日はありがとうございました。 どうもありがとうございました。 ありがとうございました。 はい、じゃあ早く寝ましょう、皆さん。 はい、じゃあ行きます。 おやすみなさい。 おやすみなさい。 はい。 もっと見る #40代 #寅の会 かおるこの片づけの授業かおるこ(整理収納アドバイザー/講師)02:371.寅の会の皆さんと4人でコラボ!前半はこちらhttps://r.voicy.jp/6MmOMjEEdVE00:572.📢この後8:30〜はれーこちゃんとコラボ生放送です!53:453.Voicy寅の会の皆さんと初コラボ!コメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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