TOPトーククリエイター編集者ひのなおみの読んで、旅して、恋をして。#560 巡礼の旅⑥9月の夏休み、インドのラダックでチベット仏教に触れる旅をしてきた✈️24:45 2025年10月4日 343再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次秋の軽井沢から始まる旅の始まりラダック巡礼を決めた理由とは?秘境ラダック、その特別な魅力とは愛犬との別れと新たな旅立ちの決意狂犬病ワクチン、驚きの費用とは?AI文字起こし(β版) # 軽井沢はもうどっぷり秋 皆さんこんにちは、編集者日野直美の軽井沢の音放送を始めます。 この番組は、編集者である私が四季折々の軽井沢の様子や、 編集者の視点を通して日々感じていること、発見したこと、心を震わされたことを皆さんと共有するVoicyです。 はい、ということで皆さん、大変大変ご無沙汰しております。 10月4日のですね、お昼にこちらを配信しております。 ずいぶん、なんか気が付けばですね、8月の中間お盆の時にですね、更新して以来なんですよね。 ということで1ヶ月半ぶりぐらいになっちゃったんですけれども、皆さんいかがお過ごしでしょうか。 気が付けばですね、軽井沢はもう、以前更新した時はね、夏真っ盛りだったんですけれども、 1ヶ月半経って11月、10月に入るとですね、一気に秋という感じで、 なんだかね、朝晩はもうお布団はね、冬のお布団に変えたんですけれども、 ちょっとずつストーブなんかをね、入れるような朝晩はね、入れたくなるような気温にもなってきております。 ということで、まだ紅葉は始まってないんですけれども、ちょっとずつ木々が赤くなってきたかな、黄色くなってきたかなという感じでしょうかね。 ちょっとなんか今年は紅葉も早いようですけれどもね。 大変久しぶりのボイシーなんですけれども、この間何をしてきたかというのも含めて、 今日はお話をさせていただければと思います。 # ラダックに行こうと思った理由 8月の半ばまでVoicyを更新していたのですが、 そこから私が書籍編集者として一旦部署が移動になったので、 最後に手がける本の考量が8月下旬は結構ギュッとあったのです。 かなりそれによって忙しくしていたというのがまず一つあったのです。 実は私は8月の考量が明けた直後、 考量したのが8月の3週目ですが、 18日の週に考量をギュッとやって大変バタバタとしていたのですが、 その翌週になんとかバタバタと準備をして、 9月の第1週から長めの夏休みをいただき、 インドのラダックというところに行って旅行をしていたのです。 これからどこまでニーズがあるのかわからないのですが、 ここから1週間くらいラダックでどういうふうに過ごしていたのか、 というのをお話しできればなと思っています。 そもそもラダックは知っている人は時々いて、 その人たちに出会えるとすごい出会えたみたいな感じになるのですが、 ラダックは何かと言いますと、 これはインドの最北部にある国境との、 インドの北部の国境ですかね。 それはどこと接しているかというと、 中国だったりだとか、 中国のチベット自治区のあたりだったりだとか、 そういったところ、あとはどこなんだろうな、 ネパールじゃないな、 ネパールではなくて隣のですね、 隣のパキスタンとかね、その辺ですよね。 その中間地帯になっていたりとか、 中華人民共和国と中国とかね、 あとアフガニスタンの北部にも近いということらしいんですけれども、 そういう本当にインド人にとってもですね、 ラダックって家は全然あそこは違うところだからっていう、 インドじゃないからみたいに言うような、 本当に文化も全然違う場所なんですよね。 ラダック知らない人にはちょっとインド行ってきます、 みたいなことを言うとですね、 ああインドですかっていうふうに言われるんですけれども、 多分その人たちが想像しているインドとは全然違うというか、 まさに本当に最北部でですね、 インドってね、圧倒的に貧図教だったりだとか、 そういうところだと思うんですけれども、 ラダックはですね、 チベット仏教、チベットなんですよね。 どうしても文化大革命なんかで、 中国のチベット自治区というのは、 どんどんどんどんチベット仏教というものがですね、 壊されていく中で、 ラダックというのはむしろチベット自治区以上にですね、 チベット仏教とかが圧倒的に多くて、 その文化が残っている場所としても有名なというか、 場所なんですよね。 非常に標高が、本当にインドの北部の方で、 いわゆるヒマラヤ山脈とか、 カラーコルム山脈に挟まれた一帯でもあるので、 標高が高いです。 行き方としてはですね、 私の場合はインドのニューデリーの空港、 一番大きい国際空港になるのかな、 北部の方のね。 普通に羽田からですね、 ニューデリーっていうのは1日に1本かな、 2本ぐらい出てるんじゃないかな、 と思うんですけど、そこに飛んで、 そこからトランジットで、 1時間ぐらいなんですよね。 LCCのインディゴエアというのに乗ればですね、 もうインド最北部のラダックにある レイというね、首都になるのかな、 そのレイの空港に到着することができるんですよね。 先ほど申し上げた通りで、 標高が高いんですよね。 いわゆる本当に山々、 ヒマラヤ山脈とかカラコルム山脈に 挟まれた場所にあるので、 レイの空港そのものが標高3500とか3600とか、 いわゆる富士山の山頂ぐらいのところに 飛行機でドーンと到着する みたいな感じの場所になります。 それゆえにですね、 そこからレイというかラダック地域というのかな、 その中心の都市がレイという場所なんですけれども、 そのレイの空港がだいたい標高3500ぐらいで、 そこからラダック全域っていうのは 本当に高い山もたくさんあったりだとか、 あと峠もあったりするんですよね。 いくつかの観光スポットに行くためには そういう峠を越えていかなきゃいけないんですけれども、 本当に世界で一番高い峠とか、 世界で2番目に高い自動車で通れる峠みたいな、 標高だいたい5400とか5500とかって 言われてるんですけれども、 それぐらいのところまで上がっていく、 3500から5000、 6000ってことはないと思うんですけれども、 5500ぐらいの間の非常に高地にある場所ですよね。 私にとっても、私富士山登ったことないので、 3500のところに突然到着することもそうだし、 そこからラダック全域を旅する中でですね、 5500とかそれぐらいの場所まで行くんですけれども、 本当に人生、生まれてきて初めての最高の標高というのかな、 のところまで行ったりもしましたね、 という感じの場所に9月を行ってきておりまして、 またそれとは別に、 9月下旬には天見大島にも行ったりして、 9月は本当に夏休みを取らせていただいたこともあったりだとか、 してですね、旅づいておりましたという感じではあるんですけれどもね、 そんな感じでですね、 旅に出ていたりもしたので、 ボイシーの更新がちょっと遅れたというかね、 後手に回ってしまいましたということで、 非常に元気にはしておりましたので、 もしご心配してくださる方がいらっしゃったらご安心ください。 今日はね、明日からは本当にラダックでどういう旅をしてきたのか、 というところをお話しできればと思うんですけれども、 もう完全に私の見暴力でもあるんですけれども、 今日はですね、そもそもなんでラダックに行ったのか、 というところをお話ししたいなと思っています。 元々ですね、なんでラダックを知ったのかっていうと、 何だったのかな、 30代の半ばぐらいからですね、 トレッキングとか登山をするようになっていきますよね、 そうすると日本国内のね、 素敵な場所というのもどんどん知るようになるんですけれども、 それと同時にやっぱりこう、 世界のね、素敵なトレッキングの場所みたいなのを、 なんとなく情報が入ってくるようになるんですよね。 その一つとして、ラダックという場所のですね、 トレッキングというのはとてもいいですよというのを、 なんとなく耳にしていたというのが一つ。 もう一つがですね、中村亜紀さんという、 ノンフィクション作家なのかな、旅行系が多いんですけれども、 インパラの朝っていうね、 素敵なアフリカの気候をですね、書かれた女の子、 女の子と言っても私と同い年ぐらいなのかな、 全く同い年だ、女性がいらっしゃるんですけれども、 彼女がですね、インパラの朝というノンフィクションで、 カイコー・タケシュ・ノンフィクション賞を取ったんですよね。 それを私はすごい大好きで、 その彼女がですね、そこから9年して、 また待望の気候ノンフィクションというのを書いたんですよね。 それがまさに、北インドの秘境ラダックへということで、 ラダックを旅したことをですね、書いた本なんですよね。 この本が非常に私は大好きで、 この中村亜紀さんという方がですね、 多分高校時代からの親友なのかな、 20代半ばとか30代ぐらいなのかなにして、 亡くしてしまうんですよね。 この本の中では明確には書かれてなかったんですけれども、 どうやら親友というのは、居食症か何か心の悩みというか、 心の病を抱えたような方で、 その方と彼女はずっと親友ではあったんですけれども、 社会人になってなかなかすれ違って会えないタイミングが続いてきたと。 その中でいつか会おうねみたいな話をしていたりもしたんだけれども、 そういう約束をしながらもですね、 明確には書いてないですけれども、 親友が自死してしまうんですよね。 その親友との死をですね、向き合うために、 彼女はラダックに旅に出るという風なノンフィクションです。 なぜラダックかというと、非常に標高が高いところから、 星を見ながら追悼をしたかったというか、 亡くなった友達のことを思いたかったということがあってですね、 ラダックってね、先ほど申し上げた通り、 標高3500から5500ぐらいのところにあるので、標高が高いと。 本当にびっくりするぐらい星が綺麗に見えるんですよね。 そこで友を忍びたかったというか、 そういう思いがあってラダックに旅したという気候のフィクションになっています。 # ラダックって、どういうところ? 実はですね、ここのVoicyでも何度かお伝えしたかなと思うんですけれども、私自身もですね、今年の春にですね、愛犬の15年以上一緒に暮らしてきた、もう本当に人生の3分の1をですね、共にしたパートナーである愛犬をですね、亡くしまして、いやこれは結構きついというか本当に辛かったんですよね。 そんなこともあったんですけれども、その愛犬を亡くしたことによって、一方で本当に家に一人でいるのはすごく辛いなっていうのはあったんですけれども、それと同時にいろんなところにね、旅をできるようになったんですよね。 それまではどちらかというと本当に、どうしてもね、愛犬の介護が必要になった、結構愛犬だったので、そんな子をですね、ずっとどこかに預けるっていうのもちょっと厳しいので、本当に旅行に行けたとしても1泊2日とか、もしくは実家に帰る場合には一緒に連れて帰るとか、そういう感じだったんですよね。 それが本当にいなくなってからですね、結構いろんなところに巡礼の旅ということで、このボイシーでもご紹介してたかと思うんですけれども、どうでしょうね。 宮古島に行ったり、白馬に行ったり、都学市陣だとかね、後藤列島とか、本当にいろんなところに旅をしてきておりましたというのがですね、この春からの私の自身の体験でもあったんですけれども、旅ではあったんですけれども、旅行ができるようになったという時にですね、ふと最初に頭にかんだのがやっぱりこのラダックだったんですよね。 人って実はこのラダックの星という中村明さんの本があったっていうのも、つまり誰かを痛む時に圧倒的な自然の中で、圧倒的な星空の中で痛みたいっていうのも1個あったし、 圧倒的な自然に委ねられるかつ、ラダックは先ほども申し上げた通り、チベット仏教の場所なので、チベット仏教って輪廻転生を信じているんですよね。 そういう魂が巡る場所というか、そういったものを信じている人たちのところでですね、ちょっと自分と向き合いたいみたいな思いも、言語化するとそういうことなのかな、言葉には全然できてなかったんですけれども、ラダックに行きたいなというふうに思ってですね、チケットを取ったんですよね。 本当はもうちょっと前に行きたいな、2年くらい前かな、まだ小太郎に介護が必要じゃない時に1回行こうかななんていうのを考えてはいたんですけれども、やっぱりどうしたって、なかなかそんなに長い間老犬を置いていくのはな、みたいなのもあったりして難しかったんですよね。 というのもあるので、本当にね、ようやく念願叶ってラダックに行くことになったということでですね、旅を実行することができたんですよね。 それもまあラッキーなこと、ラッキーなことにというのもあれですけど、羽田からデリンまではですね、特典航空券、マイレージが非常にコロナになってからほとんど旅行ができていなかったので、すごいマイレージ溜まってたんですよね。 それを使うことができたりしたので、比較的そんなにコストをかけずに旅行することができたというのもありましたね。 その旅は、思えば私このラダックに行くという旅がですね、インド、人生初のインドでもあるんですけれども、海外旅行ですよね。 海外旅行がですね、なんと2019年にスペインのカミーノ巡礼800キロの巡礼をしてからですね、そのもう2020年にはコロナになってしまったので、そこからですね、19、20、21、22、23、24、25、26年海外旅行行ってなかったんですよね。 国内はその分結構ちょこちょこいろんなところに行ってるなぁと思っております。 日本列島の中もそうだし、結構離島とかね、私は島が、離島を回るっていうのが北でも南でも大好きなので、そういう島を巡る、特にコタロがなくなった後はそういう旅をしていたんですよね。 で、それが本当にどうでしょうね、今回、国内は行ってたけど海外6年ぶりなのかと思ってですね、結構びっくりしましたね。 まあ、とはいえね、そんなになんか私海外旅行だからすごい緊張してて、あんまりないはないんですけれども、それでもそういえばそうかと思ってですね、30代の頃はね、本当に海外っていうのは出張が多かったんです。 取材で行くってことが圧倒的に多かったんですけれども、まあ旅行も含めてですね、本当にしょっちゅう行ってたんですけれども、それを思えばですね、なんか気がつけばこんなに腰が重くなっていたのかと思って、そこもね、びっくりしましたね。 久しぶりの海外っていうこともいいなぁなって思ったんですけれども、はい、ということで、ちょうどくしくも6年前にはキリスト教の巡礼廊を歩いたっていうのが海外旅行ではあったんですけれども、次の6年後にコロナが明けてですね、旅をしたのが今度はチベット仏教の聖地というと変ですけれども、聖地ではないんですよね。 カイラス山とかがあるので、まあでもとはいえチベット仏教が本当に色濃くの美しい都市というのかな、に訪れるっていうので、私は結構やっぱこういう旅行が本当に好きなんだなというのも感じましたけれども、そんな話をね、旅をどういうふうにしていったのかというのも次回からはさせてください。 一応ですね、ラダックに行くということで、もうすでに行っている友達とかに、何人かにね、本当に友達の友達とかも含めて、結構事前に話を聞いたりとかしてしたんですよ。 なぜかというとですね、さすがに情報もあんまりいらなくて、マニアックなので、情報もなくですね、ちょっと自分自身もどういう場所かいまいち想像ができなくて、YouTubeにいくつかね、なんかそういう旅した人の動画が上がってるんですけれども、実際例えば水回りですよね、トイレとかお風呂とか、飲料水もそうなんですけれども、その辺がどうなのかというのもちょっとわからなかったので。 そしたらですね、なんと私の周りの友達でですね、インドってまだ狂犬病が駆逐されてなくて、さらにラダックってめちゃくちゃ野良犬ちゃんが多いんですけれども、何人かに話を聞いたらね、そのうちの2人が野良犬に噛まれた、旅行中に噛まれたって言ってて、 だからその場合、仮に噛んできた犬が狂犬病にかかってたら人にうつっちゃうわけですよね。そうするとバックロゴのワクチンみたいなのを打たなきゃいけないんですよね。発症してしまうと狂犬病って致死率100%と言われてる本当に恐ろしい病気なので、そういうこともあって。 噛まれた友達2人っていうのは、その後に病院に駆け込んでですね、ラダックの病院に駆け込んで、バックロゴのワクチンを打ったっていう人たちなんですけれども、そういう話を聞いてて、その2人からですね、事前に予防ワクチンっていうのもあって、それを受けといた方がいいですよっていうふうに言われてたんですよね。 そこがね、準備として一番コストが高かったかなというところですかね。私もね、先ほどちょっと言った通りで愛犬をずっと飼ってて、毎年春になると、犬用の狂犬病のワクチン注射っていうのが、自治体から送られてくるんですよね。受けてくださいねっていうのが。 大体動物病院なんかでも案内してくれるので春に受けるんですけど、そんな高くない。数千円とかなんですよね。ところがですね、これ人間の狂犬病のワクチン注射ってめちゃくちゃ高くて、それも1回じゃないんですよね。3回受けなきゃいけないんですよね。 なんとですね、人間の場合はトータルいくらかかるかというと6万円かかるんですよね。多分、向こうでいろんなツアーを申し込んだので、そのツアー代とか入れるとそっちの方が高くはなるんですけれども、エアラインもね、私特定航空券だったので、ネイサーチャージでもせで5万ぐらいだったから、旅の準備っていう意味にはね、ワクチン代が一番かかったんじゃないかなと思うんですけれども。 念のためね、さすがに命に関わることなのでと思って、狂犬病の予防接種というのを旅、9月に旅行に出る。もともとはね、本当に8月の頭に行く予定だったんですけど、有効に終われてということでいけなかったので、7月中に3回受けておりましたね。 # 明日からの話 明日からは、全然興味のない人には、なんじゃこれという内容になっちゃうかもしれないですが、 私の健忘録も含めて、ラダックでどういうふうな食べをしてきたのかというのも、 Voicyで共有させていただければと思います。 準備として一番印象に残ったのは、とにかく共健病の予防接種が高かったという、 1回2万円×3回というのを、2週間間開けてとか、というふうにやらなきゃいけないんですよね。 結果として、受けといた方が良かったんでしょうけれども、 ぶっちゃけ犬に気をつけてということを言われていたら、 そんな野良犬が、日中とか夜もいるんですけれども、大体日中寝てるんですよね。 だから、そんな刺激をしなければ、噛まれるということはなかったかなと思うんですけれども、 私のお友達のうち1人は、どうしても出会い頭にワンちゃんとぶつかっちゃって、 犬がびっくりして噛んできたというパターンで、仕方ないパターンなんですけど、 もう1人は映像作家さんなんですよね。 多分ですけれども、犬いる、かわいいとか言って、 本人から近寄って行って、噛まれたパターンじゃないかなと思っていて、 いらんことをせんかったら、普通に病気病のワクチンなくても良かったんじゃないかなとは思ったりもしたんですけれども、 私は一応受けましたということで、受けて。 チケットを取って、チケットって言っても、東京とインドの往復、 あとインドからラダックの首都市であるレイの往復のLCCですよね。 チケットを取って、最初に泊まるホテルの予約ぐらいはしたんですけれども、 そこから先は、日本人用のラダックでのツアーコーディネートというのをされていらっしゃる、 ジョーコーさんという素敵な女性の方がいらっしゃって、 ヒドイヒマラヤっていうコーディネートをされていらっしゃるところがあるんですけれども、 だいたい日本人はそこで調整をされるツアーとかを組んでもらうことが多いそうなんですけれども、 ここはですね、私一人で旅行したんですけど、一人の場合は結構コストが高くついちゃうんですよね。 いくつかの何人かを集めてツアーを組むということをなさらないので、 それやると結構大変だと思うんですけれどもね。 ということでね、私の場合は例に旅行だり店がたくさんあるから、 別に向こうに行って頼むのでも十分だと思いますよみたいなことを何人かの方におっしゃってもらったので、 じゃあそれでいいかなと思って、 だいたい自分の中ではこの日にこういうふうに移動したいみたいなのは決めてはいたんですけれども、 そんなに決めすぎずに、とりあえず旅行してから、向こうに着いてからですね、 現地の旅行だり店を訪ねたりしてですね、 もしくはホテルに頼んで旅の内容を固めていこうかなみたいな、 それぐらいの緩い感じでですね、旅を計画しましたね。 ということで、そんなすごい何も決まってない感じで、 エアだけ撮っていったっていう感じなんですけれども、 そんなラダックの旅、明日はラダックに行くまでの話になるかもしれないんですけれども、 どうだったかというのを今週はシェアさせていただければと思います。 はい、ということでね、10月最初の週となりましたけれども、頑張っていきましょう。 エイ、エイ、オー! もっと見る #インド #トレッキング #冒険 #軽井沢 #夏休み #チベット #軽井沢移住 #チベット仏教 #ラダック #レー 編集者ひのなおみの読んで、旅して、恋をして。ひのなおみ|編集者/メディアの世界の研究員/ラジオパーソナリティ01:321.軽井沢はもうどっぷり秋09:582.ラダックに行こうと思った理由09:403.ラダックって、どういうところ?03:374.明日からの話コメント感想・質問・応援メッセージを書こう
#590 12年に一度、いや60年に一度のチャンス!秩父三十四観音巡りに挑戦してみよう💪 39分・7月9日・ 316再生AI目次12年に一度の観音開帳!秩父巡礼の魅力100km踏破!巡礼路で得たリアルな体験観音様の意外な秘密と温かい出会い初心者も歓迎!カジュアル遍路の楽しみ方最高の季節は秋!11月末までの限定体験
#589 Voicyのリニューアルと開催✨ 14分・7月1日・ 274再生AI目次「軽井沢ノート」からVoicyが転換した背景新テーマ「読んで旅して恋をして」誕生秘話本と旅、そして「恋」が示す人生のジャーニー数字を追わない発信、その真意とは?Voicy再始動、等身大の想いと今後の展望
#588 新年度がスタート!久しぶりにVoicy復活✨ 8分・4月1日・ 249再生AI目次Voicy休止期間の真相とは新部署設立、メディアの未来を探る700社超の調査から白書執筆まで本業での挑戦と内省の時間「着物」に目覚めた新たな転換点
#587 2025年買ってよかったベスト10🏆⑦アンチエイジングサングラス🕶️CLAIRで気になる目尻や目元周りもしっかり紫外線対策 13分・2025年12月3日・ 300再生AI目次おしゃれマダムが選ぶ究極のUV対策とは東洋人の骨格に合わせたCLAIR開発秘話目元を老化から守る!紫外線対策の真髄登山用と日常用、サングラスの常識覆す失敗しない!CLAIRサングラス自宅試着術
#586 2025年買ってよかったベスト10🏆⑥布切れ一枚で顔まわりが一気に華やかに若返る、エルメスのカレ70 16分・2025年12月2日・ 278再生AI目次冬の必需品?スカーフがもたらす効果定番カレ90が抱える「大きすぎる」問題エルメスの「カレ70」が導く最適解とは身長158cmにフィットする究極のサイズ防寒と華やぎを両立する女性の味方
#585 2025年買ってよかったベスト10🏆⑤パタゴニアの名品2着で大自然の中での居心地がぐっと良くなった🌳 22分・2025年11月29日・ 318再生AI目次パタゴニアが選ばれる、そのユニークな企業哲学超軽量ウィンドシェル「フーディニ」の真価フリース「R1」が天才的に心地よい理由パタゴニア名品2着で過酷な自然が快適に企業哲学が購入を決めたパタゴニアの魅力
#584 2025年買って良かったベスト10🏆④中年女子はみんな使って!おっぱいが生まれ変わるブラデリスのブラジャー👙ほぼ丸1年使って大満足! 22分・2025年11月28日・ 324再生AI目次40代以降のバスト悩みを解決ブラデリスでバストが見違える11ヶ月で見違えた体のフォルム下着選びが育む心の豊かさ2025年買って良かった最高の選択
#583 2025年買って良かったベスト10🏆③たったこれだけ?なのに確実に痩せるスマートバスマット🙆♀️ 17分・2025年11月27日・ 264再生AI目次軽井沢での体重増、その危機感バスマットで無意識に体重管理?そのシンプル発想がヒットの理由続かないダイエット、解決策は無意識の不満を解消する製品哲学
#582 2025年買ってよかったベスト10🏆②木村硝子店のシャンパングラスで毎日の晩酌が3倍贅沢に🥂 17分・2025年11月26日・ 230再生AI目次日常を非日常に変えるアイテムとの出会いプロが愛用!極薄シャンパングラスの質感華奢なグラス購入を決めた秘訣とセール980円スパークリングが一流の味に激変日常の幸福度を上げるグラス、その価値
#581 2025年買ってよかったベスト10🏆①ワイチェア、ダイニングで座るたびに包まれるようなゆるりとした気持ちに✨ 25分・2025年11月25日・ 264再生AI目次2025年買ってよかったもの発表開始夏のゲラ作業で気づいた椅子の不満10年以上愛用のIKEAチェアの真実Yチェアが体に優しく寄り添う座り心地日々の食卓が格上げ!最高の自己投資