TOPトーククリエイター編集者ひのなおみの読んで、旅して、恋をして。#567 巡礼の旅12 ラダックの旅を終えて。冒険魂を思い出した。旅とは、世界を知り自分を知ることである24:05 2025年10月13日 147再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次秘境ラダックの旅を終えて得たものとは標高3500m超えの旅で疲れた原因とは?旅行中に英語で夢を見る心理とは?ラダックで日本人に出会えなかった理由心の壁を越えて旅に出る意義とは何かAI文字起こし(β版) # ラダッまでの振り返り 皆さんこんにちは、編集者日野直美の軽井沢の音放送を始めます。 この番組は、編集者である私が四季折々の軽井沢の様子や、 編集者の視点を通して日々感じていること、発見したこと、 心を震わされたことを皆さんと共有するVoicyです。 はい、ということでおはようございます。 今日はですね、10月の13日月曜日の朝5時にこちらを配信しております。 皆さんいかがお過ごしでしょうかね。 今週は3連休なんですよね。ということで、どうでしょう。 混んでるとか、どっかに遊びに行ってるって人も多いのかなと思いますけれども、 軽井沢はですね、やっぱり連休となると秋もですね、混んできますねという道路がずっと混んでるんですよね。 やっぱ連休だなぁみたいなことを、あいにくのお天気ではあるんですけれどもね、 それでも混んでるものは混んでるなぁと思います。 皆さん遊びにいらっしゃって来てくれてるのかなぁなんて思うんですけれどもね。 はい、ということで、ここ最近何回かのVoicyはですね、 私が9月に行ってきたラダックの旅のですね、振り返りというか、 こんな形でしたよというレポートをさせていただいたんですけれども、 最後ですね、今日旅の振り返りをして、ラダック話はですね、一旦終わりにしたいなと思うんですけれども、 前回まではですね、2泊3日でトレッキングをしてきましたということをお話しさせていただきました。 シャムンバレートレックっていうね、ベイビートレックとも言われてるんですけれども、 ラダックの人にとってはすごい簡単なトレッキングルートであり、 実際にそんなに大変ではないんですけれども、 とはいえですね、そんなに3500を超える高地でですね、 しょっちゅうトレッキングをしていないので私たちは、 結構私なんかは登りとかはね、息が切れやすかったし大変だったなぁな、 大変というか、登りは結構しんどかったなぁなんていうのを思いましたね。 やっぱり標高が高くて、ちょっと動くというか歩くとやっぱり、 3500くらいではそんなにないんですけれども、 もうちょっと標高がどんどん高くなっていくと、 動くたびにですね、やっぱり息が切れやすくなるんですよね。 そうなると、どんどんですね、 歩くことがちょっとそこまでみたいなフットワークが軽くならなくなるので、 そこはちょっと問題性はあるんですけれども、 でもね、トレッキングも楽しかったですと。 基本的には2泊3日のトレッキングを終えて、 3日目はですね、だいたいトレッキングって朝スタートして、 8時か9時くらいにスタートして、 4時間か5時間くらい歩いて、最初の2日に関してはですね、 2時くらいにはもう宿に到着するんですよね。 日中の間に比較的、電気もね、明るいうちにというのかな、 シャワーなんかを浴びて、宿でゆっくりしたりとか散策したりとか、 そんな感じで、到着してすぐにランチなんかを食べてですね、 1時、2時くらいにランチを食べて、 その後シャワーを浴びたり、水黒いなんかをして、 さっぱりしてから、近隣を散策したりすることもありますし、 初日はですね、ラダックってアプリコットが有名なんですよね。 ちょうど私がいた頃はですね、アプリコットがめちゃくちゃ実ってた時期でもあったので、 ホームステイをした宿のですね、お母さんとガイドのですね、 ソナムちゃんと一緒にですね、庭のアプリコットの収穫というのかな、 なんかもお手伝いしたりしてましたけれどもね。 とかいうので、夕ご飯に向けて、だいたい夕ご飯7時半、 19時半というところが多いと思うんですけど、 そこに向けてですね、お料理を手伝いしたりなんかしながらということで、 午後の時間を過ごしていくみたいなことが多いのですが、 3日目はね、ゴールをして、そのゴールの近くにですね、 ゴンパというお寺があったので、そこを巡ってから、 もう夕方ぐらいにはホテルに到着してましたね。 実はですね、私その2泊3日のトレッキングを終えたもうその翌日にですね、 ラダックからインド、インドから日本へというふうな、 もう帰国の日程になっていたので、 慌ただしくですね、トレッキングから帰ってきて、 ちょっとお土産なんかを買いに行ったり、 結局なかなかね、いいものがないというか、 あんまり東京とか日本の方で人に配れるようなものってなかなかないので、 頭を悩ませたりはしたんですけれども、 お土産なんかを探したりということで、 バザールをね、ようやく旅に来て、 ほとんどね、買い物ってなんでしょうね、しなかったんですけれども、 最後にちょっとね、お友達のお土産なんかを買ったっていう感じでしたかね。 で、トレッキングを終えた後の移動日というのは、 何時ぐらいだったかな、確か11時ぐらいの飛行機だったと思うんですよね。 だからもう8時とか9時ぐらいかなには、 例の市内から空港までって本当に車で15分ぐらいのすごい近い場所にあるので、 9時ぐらいだったかなに、朝ね、ちょっと早朝にぐるっと散歩を、 例の市内改めて散歩をしてですね、 そこからだいたい9時ぐらいにタクシーに乗って、 もう空港には9時半前に着いてたんですけれども、 それで飛行機に乗って、まずは11時から12時ぐらいだったのかな、 の間に飛行機に乗ってですね、 そうするとだいたい昼ぐらいには、昼過ぎかな、少なくともには、 デリーの空港に到着するんですよね、国内線のターミナルに。 で、あそこでスーツケースをピックアップして、 今度はね、国内線のターミナルから国際線のターミナルに。 これ結構ね、バスで20分くらいかかったんですけれども、 20、30分かかったんじゃないかな、待つ時間も含めるとね、 移動して、それがもう昼過ぎぐらい、午後ぐらいだったのかな、 なんですけれども、国際線ターミナルの方で今度はチェックインをしたり、 荷物を預けたりっていうのをやるんですよね。 私ですね、ちょっと荷物が重くて、トレッティングの道具とか結構入ってたので、 荷物が重くて、国際線のANAの方は大丈夫だったのか、なんですけれども、 荷物を預けてですね、とっととセキュリティゲートの中に入ってですね、 そこでちょこちょこ仕事なんかをしながらですね、 飛行機が出るまで待っておりました。 これANAで私は、羽田とデリーの1日1便かな、出てるものを使ったんですけれども、 その場合はデリー発が深夜便なんですよね。 深夜と言っても、確かね、9時とか7時ぐらいなのかな、夕方の。 出ると時差の関係でプラス3.5時間されるんですけれども、 だいたいですね、翌日の日本時間にして朝5時とか5時半に到着するんですよね、日本の方に。 これね、そしたら何がすごいかってね、あれなんですよね、 もうその時間に日本に着くとですね、 6時台とか少なくとも7時台の山手線とかには乗れたりするわけですよね。 そうするとですね、翌朝でそこから東京からカルイザーまで帰るんですけれども、 普通にですね、朝9時半の始業時間には余裕で間に合うということになっておりまして、 確かに帰国した日は普通に朝から仕事してたんですよね。 前日の夕方にはインドにまだいたし、その前日の朝にはダラダックにいたのに、 もうその翌日の早朝というか朝一から自宅でリモートで仕事ができているっていうのはすごいなとは思ったりはするんですけれども。 ということでですね、結構そんな感じで戻ってきてお仕事をするという感じでしたね。 帰りは本当にパパパッと帰国してきたっていう、 デリーで行きのようにですね、一泊することもなく、 空港の中で大体時間を過ごして戻ってきたっていう感じではあったんですよね。 # ラダックに行ってよかったこと 旅の振り返りということで、どうなんでしょうね。私自身もここでもお伝えした通りですね、海外に行くというのが、実は2019年のコロナになる直前の秋、10月15日からだったかな、スペインの紙の巡礼をしたというのがですね、最後だったんですよね。 その後、2020年の3月にはコロナになっちゃったので、国境が閉ざされていくということが起こり始めるわけですよね。 そうなってくると、コロナが明けてからもですね、なんだかんだと軽井沢に移住をしたりだとか、愛犬の介護が始まってしまったりだとかもあってですね、なかなか長期で旅に出るということがあまりなかったわけですよね。 心配でもありましたしね。ということで、本当に6年ぶりぐらいの海外になってですね、それも、いわゆるザ観光みたいな感じでもなければ、バケーション、ビーチでゆっくり過ごしますというわけでもなく、 ラダックというところでですね、トレッキングをするという、トレッキングをしたりゴンパを巡るという、チベット文教に触れるというのが目的ではあったので、ちょっとハードルが高いように見えるかもしれないんですけれども、結論としてはすごい行ってよかったなというのは感じましたね。 日本国内も結構ちょこちょこと旅はしていたし、それはそれで快適ではあるんですけれども、圧倒的に文化も空気も景色も違うところに自分の身を置いて感じることとか、心が揺さぶられることとか、いろいろあるんですけれども、 まだね、チベットの旅が何だったのかっていうのは、自分の中でも言語化はできてないんですよね。ただ、すごく、何ていうのかな、自分にとって本当にここ数年の私の生活というか、いろんなことがあってですね、大変な期間だったかなと思うんですけれども、そういった自分にとってはですね、魂を癒すというか、 無意識の中で抱えているものみたいなのを吐き出すというか、整理するというか、より美しいものとか、心震わされるものみたいな、体の奥底から揺さぶられるようなものというのを自分の中に入れていくことはすごく意味があったなと思いました。 特にやっぱりこの、ザンスカールの奥地で見たですね、ゴンパっていうところから見た山々の景色であったりだとか、そこでお坊さんたちと一緒に祈りをあげられたことであったりだとか、 フクタルゴンパっていう本当の山奥の岩壁のところに立つお寺から見た景色とか、そこに身を置いてた自分自身みたいな、あそこで流れてた時間みたいなものとかも含めてですね、本当に良かったなというのを感じましたね。 旅はやっぱり必要だし、少なくとも年に一回、可能なら年に一回ぐらいこういう旅をしていけるといいのかななんて思ったりもしましたね。 いつかまた愛犬を迎えるってこともあるのかもしれないんだけれども、それまでの間はちょっと旅を重ねていく、それもちょっとあんまり行きづらいというか、なかなか訪れづらいような場所っていうのに積極的に行っておこうかななんて思いました。 というのは、それなんでそう思ったかというと、やっぱり帰ってきてですね、結構とはいえ、どうでしょうね、深夜便で帰ってきた朝から仕事できましたっていうふうに言いましたけれども、でもね、やっぱり疲れは溜まってたんだと思うんですよね。 結局、インドの旅というか、まだそんなに経済的にも日本ほど発展していない国に行くとですね、やっぱり水回りが不便なんですよね。 水って何かっていうと、やっぱりお風呂の水がまずありますよね。そもそもお湯が出るっていうことがですね、出たり出なかったりってこともあれば、そもそもお湯って言っても温かしたお湯ではなくて、天日で温めたぐらいのぬるいお湯ですみたいなこともあったりとかですね。 お風呂、当然ですけどバスタブなどはないので、基本シャワーなわけですよね。水が貴重なところだったので、日本のように日本で暮らしている時のように、毎日湯船に浸かってあったかいシャワーが出るなんてことはなかったので、それでまず疲れてたっていうのもありますし、あとはお手洗い系ですよね。 これも当然ですけどウォシュレットなどもなく、まだ水洗トイレであったとしても、拭いたティッシュっていうのは一緒に流さないんですよね。ティッシュが詰まったり下水道が発達してないので、ティッシュは別に日本でもね、山小屋とか行くとそのスタイルなんですけれども、そんな感じだし、そもそもトイレに貧図教とかの国の場合にティッシュが置いてないっていう、 みなさん水道のホースがついていて、それで直接洗うみたいなスタイルの人も多いので、ティッシュ持ち歩かなきゃいけないとか、何ならホームステイとかの場合はですね、高床式というか、純粋に床に穴が開いているだけで、そこにするみたいなパターンもあるんですよね。 だから移動するたびにですね、どうしてもトイレの心配みたいなものもあるわけで、ここで行っておかなきゃ今度の移動で、次これぐらい移動するからここでは行けないかもしれないみたいなトイレの心配が結構ついて回るので、それもあるかなと思いましたね。 水回りという意味でお風呂とトイレ、そして何より飲み水ですよね。オラダックでも市内にいればですね、普通にペットボトルっていうのはホテルでも買えるし、その辺でも売ってるんですけれども、どんどん田舎に行くとですね、特に私の場合はトレッキングとかしてるとですね、ホームステイをさせてもらうお家とか村にはですね、ペットボトルの水なんて売ってないので、 どうするかというと本当にボイルドウォーターというかお湯で煮沸したお湯というか水を飲ませてもらうみたいな感じになるんですけれども、その水の心配みたいなのも一定しなきゃいけないということで、水回りの心配もあって、結構水回りで疲れたなという感覚もありましたし、 そもそも標高3500m以上のところ、だいたい5500mぐらいなのかな、の間を行ったり来たりずっとしてたので、多分普通に体疲れてたと思うんですよね。 っていうような疲れもあったのかなぁなんて思って、以前に旅したのが2019年で6年前ですよね。その時のカミーノの巡礼の時も800kmっていうのは結構大変なバックパックの旅ですからね、大変ではあったんですけれども、 それに比べたら今回はガイドさんもいたし、ドライバーさんもいて車もあってということで、全然快適ではあったのですが、それでもやっぱり疲れはするんですよね、というのもあって、 やっぱり体力があるうちというか、若いうちにしっかりいろんなところに行くというのは結構大事だなと思いましたね。どんどんどうしてもこういうちょっとハードな旅というのは年齢を重ねるほどにしんどくはなってくるかなと思うので、 なるべく若いうちにこういう冒険みたいなものはした方がいいんだろうなぁということはすごく感じましたね。あとね、何だろうな、そういえばそうだったということで言うと、ラダックにいている間、日本人とほとんど会わなかったんですよね。 ほとんどというか1回も会わなかったと思うんですよね。そうなると必然的に別に私チベット語もラダック語もしゃべれないので、他者とのコミュニケーションというのは英語になるんですよね。 だいたい10日ぐらいいると、それよりもちょっと短いと思うんですけれども、夢が英語になってくるなと思っていて、それは前もそうだったんじゃないかなと思うんですよね。日本語をほとんど使わなくなってきて日常の会話が英語とかになってくると、英語で夢も見るようになるんですけれども、 でもこれ、やっぱり英語を勉強しなきゃいけないなって思うこともすごくあるんですよね。私の場合は夢で今回はそれを感じたなと思っていて、結局夢でも英語で話して誰かとコミュニケーションしているとか、ということが夢に上がってくるんですけれども、 日本語に比べると圧倒的に私の英語というのは語彙力が乏しい。第2外国語だから皆さんそうなのかもしれないんですけれども、語彙力が乏しくなるんですよね。語彙力が乏しくなると使い単語が限られてくると思考そのものも浅くなるんじゃないかなと思っていて、やっぱり語彙力と思考の深さって関連してるんじゃないかなと思うんですよね。ちょっと次のチャプターに行きます。 # ラダック、オススメします 何かを例えば、何でしょうね、食べて美味しいと感じた、でもこれが酸っぱくて美味しいのか、甘くて美味しいのかもしれない、甘いとしてもどういう舌触りとか歯応えだから美味しいと感じたのかみたいな。 他の食べ物で言うならこうだよねとか、ここはこうだったらもうちょっといいよねみたいなことっていうのが、ざっくりと美味しいっていう一言とかですね、になっちゃうんですよね。 それっていうのはすごく大切な何かがどんどんこぼれ落ちていってしまうことになるので、言葉、単語の数というか語彙力、語彙力なのかな、表現力も含めてなんですけれども、 やっぱり育んでいかなきゃいけないなというのを改めて語学の壁というかを感じましたという感じですかね。 日本語を使わなかったかっていうと、使ってないんですけれども、時々特にインスタグラムのストーリーにはちょこちょこあげていたので、テキストの日本語は使っていたし、もちろん旅の計画なんかをするときにネットで検索もしていたし、 最近はめっちゃいいなと思ったのが、夜とかホテルにいるときの夜とか、時間がふとできたときに、あともしくは朝の準備しているときとかに、普通にそこはWi-Fi使えるので、速度もそんなに遅くないから、 ネットフリックスで韓国ドラマとか、普通に日本のドラマとか見てるんですよね。YouTubeでもいいんですけれども。育ってくると、そんなに日本語には売れてたのかというと、全然そんなことはなくて、浴びるほど聞いてはいたんですけれども。 そんな旅でございました。本当にいい場所に、ラダックいい場所に行ったなと思いますし、冒険とかあんまり汚いところは無理ですみたいな人は多分行けないと思うんですけれども、そんなにこだわりがなくというか、行ける人であればラダックはおすすめだし、 それぐらいの人間的な体制というか、あった方が人生は豊かになるなと思いますね。時々ね、本当にこういう旅ができませんみたいな人もいるんですけれども、すごいかわいそうというか、もったいないんだろうなということは思いますよね。 こんな豊かな景色とか文化とか、いろんなものが余ってるところでですね、それを受け入れられない。基本的にその場合ってその人の体質ってよりも、体質の根底にあるその人の心の恐れみたいなものがですね、そういう拒絶反応になって現れてるっていうことが結構多いかなと思うんですけれどもね。 なぜなら私も別にハウスダストとかのアレルギーは結構持ってるんですけれども、それでも普通に行けたりもするので、どちらかというと多分それって心のハードルなんだろうなと思うんですけれども、そういうのがないというか、どんどんどんどん心のハードルを低くして、こういう旅ができるっていうのはいいんだろうなと思いました。 ラダックいいなと思ったのは、行った人とめちゃくちゃ盛り上がるっていうか、あんまり行ってる人はいないので、行った人に会えると、おーまさかそんなみたいな、ラダック行ってる日本人って初めて会いましたみたいなことを言われたりもするんですけれども、そういうので共通の話題というか、そこにラダックって本当に美しい山と自然と、 あとはチベット仏教の本当に心から美しいと感じる信仰の地でもあり、星も綺麗なんですけれどもね、そういった場所なので、そこにあえてわざわざ時間とお金をかけて行くっていうだけで、施行性も似てるっていうのもあるのかもしれないですけど、そういう人と新しくつながれたっていうのも私は結構楽しかったなと思います。 はい、ということでね、ここでやっぱりこう旅いいなとで、やっぱり私自身は歩く旅っていうのがすごく好きなので、なんかそれを入れていくっていうのもいいなと思いましたね。冒険旅というのをこれからもどんどんやっていきたいなと思っております。 ということで、はい、ちょっと長く何回かにもたって5回ぐらい続けちゃったのかな、あのなんですけれども、巡礼の旅ということでお話をさせていただきました。もしね、ラダック興味あるという方いらっしゃったら意外と簡単です。 デリーまでもですね、飛行機で8時間ぐらいで行けるのかな、ですし、何よりそこでトランジットしたら1時間でレーマンの町まで行けるっていうことを考えるとですね、たった1回の乗り継ぎで、それもそんなにヨーロッパ中に行くよりはですね、短いフライト時間で行けるという意味でも、実は近い場所なんじゃないかなと思うので、足を運ばれてみてはいかがでしょうか。 はい、ということで3連休の最終日、今日も頑張っていきましょう。 もっと見る #出会い #インド #旅 #一人旅 #軽井沢 #チベット #軽井沢移住 #巡礼 #チベット仏教 #ラダック 編集者ひのなおみの読んで、旅して、恋をして。ひのなおみ|編集者/メディアの世界の研究員/ラジオパーソナリティ09:061.ラダッまでの振り返り09:592.ラダックに行ってよかったこと05:013.ラダック、オススメしますコメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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