TOPハウツー・学習テクノロジー裏・パジちゃんねる【パジしょご後編】ディズニー xOpenAIの思惑!?どうする日本のアニメ界!?28:24 1月5日 344再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次「砂場」型コンテンツ戦略の真髄伝統IPの再解釈とAI時代の挑戦1秒で心を掴むショート動画戦略AIで生み出す「みんなが遊べる」コンテンツAIが実現するコンテンツアイデア量産体制AI文字起こし(β版) # 【パジしょご後編】ディズニー xOpenAIの思惑!?どうする日本のアニメ界!? いや、そうなんだろうな。 理由が分かりませんとかっていうのに近くて。 うん。 だから、まだのって基地に行くとかはあるけど、AIはマジで、そこの方向性が無限なんで。 うん。 その大きに耐えうる世界観設定。 で、ちょっとそこをもうちょっと深掘りしたいんですけど、 うん。 応援的な話をしたと思うんですけど、 なんだろう、キャラクターまじゃあいいとして、 応援っていう概念でいくと、 砂場みたいな、砂場の遊び方は無数にありますよね、という状態にしとくとか、 そういう感じなんですか? ああ、そうですよね。 だからなんつーんだろうな。 開示とかみたいな設定だと、なんかこう、なんつーんだろうな。 なんて言えばいいんだろうね。全然言語化できないね。 サバイバル系になったじゃないですか、なんか勝ち残って生き残っていくみたいな。 あそこまで詰めちゃうと結構抗議しづらいとか。 そう、だからそこの差し加減をめちゃくちゃ多分… デスゲームか、デスゲームですね。 ああ、そうね。デスゲームとかでもやりやすいんだろうね。 デスゲームっていう風になってるだけで、 わかんないけど、 トイレでうんこしてるシーンが急にデスゲームの最中にやってるんかい、みたいなことになるじゃないですか。 おお、はいはいはい。 一瞬で緊張と緩和みたいなのが簡単に作りやすいとか。 ああ、ベースデスゲームなのにっていう。 そうそう。デスゲームなのに何々みたいなこととか。 うんこの例えが悪すぎてちょっとショックでしたけど。 そういうさ、フリーになるじゃないですか。 そうすると多分すごいやりやすいんだと思うんですよ。 それをもうちょっといくと、非日常ってことがまずテーマなんですかね。 日常もあるとは全然思うんですけどね。 全然それが日常が全くないとは思わないですけど。 仕事してるのにとか、学校の中なのにとか、そういう話もできる。 でもそれがありきたりすぎると、作り手側からするとあんまり乗らないな、みたいな。 そうでしょうね。そういうふうになるし、 瞬間最大風俗的に時代をめっちゃ捉えたお題を出すというか。 お題だと全て世界観の実践みたいなものが大喜利に例えちゃえば全部お題だから、 IT政策サイドがやる仕事って、極端に言ったらそういう世界観を提供する、 お題を提供することでみんなに遊んでもらう。 具体的に言えばキャラクターを生成してアウトプットしてもらう。 っていうふうになっていくんじゃないかということですよね。 例えば今で言うと、世界情勢が不安定な感じがどんどん高まって緊張も高まってみたいな時に、 時代を切り取るとしたらその緊張を逆に和らげるみたいな話と、もっと緊張を高めるみたいな設定とか。 また歴史的観点じゃないけど、もしあのとき小田信長が死んでなかったらじゃないけど。 そういう一個のフックになりそうなこと? 結局ワクワクして、自分でも発想したいっていうふうになる魅力ですよね。 それがある作品って基本的に魅力のある作品だと思うんですけど、 そこにストーリーっていうものがものすごく懐在してたと思うんですよ、今までって。 だがそれがどっちかっていうと、パワーバランス的にはキャラクターと設定、世界観の部分のほうがあれば、 そこの引力のスピード感、勝負っていうか。 それが重要になりそうですよね。 それって新しいお題が生まれていくんですか? それとも過去のお題がリバイバルして… 過去も全然あるよね。 結局ディズニーなんかもみんながお題を知ってるからやれるわけじゃないですか。 サザエさんとかと使えるわけじゃないですか。 ゴジラとかも日本ではね。 そうですね。そういうふうに知られてるものというかね。わかりやすい過去のものなんだけども。 伝統と時間が経っているからこそ逸脱しやすいというか。 常識になっちゃってるじゃないですか、みんな。カツオは坊主だし。 みんなが知ってるキャラクターとあの世界観。 カツオがドレッドで来たっていうだけでもおかしなことになるわけじゃないですか。 それは強いですよね。 中島がサッカー誘ってきたらどうするんだみたいな。 中島どうしたっていう。 簡単ですね。 だからフリーが効く設定の強さみたいなのがあったら、 そこもいわゆるIPではないけど、でも強い世界観ってことですね。 それが必要だなって思ったのと、 僕も来年ね、小島アニメっていう領域でお仕事を筆頭なんですけど、 それ考えていくと、いかに瞬間的にその引力を伝えるかっていうことがすごい重要になるなと思ってて。 それはキャッチコピーじゃなくて一行で伝えるぐらいの。 例えばそういうことなんですよ。 ショートアニメなんてストーリーあるけど、あくまで一話完結というか、 そういうストーリーになりがちなんですよね。 連続もので連続再生されるわけじゃないから、その順番通りに。 とかって考えると、やっぱり一話完結になるし、 そのストーリーが最初の一瞬でわかるようにするのはすごい難しいと思ってるんですけど、 そのためにはその場が何なのかってことと、 どんなやつが最初に映ってるのかっていうことぐらいまでは、 1秒で認識できるじゃないですかね。 だからもう1秒目で面白くなきゃいけないんですよね、ショート動画って。 って考えると、1秒でストーリーって伝えられないから、 この場って何なんだっていうのが面白いかどうかで判断してるわけですよ。 前回で言うと、やっぱりショートドラマで礼状がラーメン屋の土下座から始まるみたいな。 そういうことそういうこと。 ラーメン屋の土下座から始まると、何してるんだろうって注意を引くわけじゃないですか。 なんで土下座してるのかっていう話と。 それからラーメン屋のときもあれば、結婚式の真っ最中で土下座してるっていう人もいるかもしれないしとか、 どうやってどのシチュエーションで土下座してるのが一番面白いかっていう大義理がいるんですけどね。 だからそこの設定というか、みたいなものっていうのが面白いといいんだろうね。 開示みたいなところで土下座してるのも別に普通に面白そうって。 どうするんだろう、こいつ大丈夫かな、みたいな雰囲気になりますし。 それはちなみにショートアニメで、強いIPを使うっていうよりは一旦ノンIPみたいな感じなんですか? いや、だけど新IPというか、ニューIPを作りたいわけですよね。 そうすると一旦強みになりそうなのは、キャラクターっていうよりはその瞬間的なシーンというか、設計、設定ですよね。 そうですね。設定とキャラクターのビジュアルというか、こいつ面白そう。 ビジュアルとか。 ビジュもある程度似たり寄ってないところはあると思うんですけど、このキャラクターはどういう行動をするやつなのかとか。 土下座和尚っていうキャラクターだったら、いろんなところで土下座する人なわけじゃないですか。 一発言われただけで、「ん?ちょっと気になるよ。」みたいなふうに思わせるぐらいの、その瞬間的なものをどれくらい引力伝えられるかってなってる気がする。 それはでもやっぱりアテンションを引くっていう意味では、ちょっとインパクトのあるシーンで、肝が冷えるじゃないけど、そういうのもあるかもしれないし。 どうしても非日常的なところを捉えたほうが引きがありそうな感じはしてきましたけどね。 そうですね。この辺をめちゃくちゃ考える時代になる。 そういう設定、世界観みたいなものが受けてくると、さっきの総合プラットフォームに強くなりますよね。 そこと、AIで生成するクリエイターがどうひも付くか。 このテンプレっぽいものを使って、みんなが作りやすいものがあれば、自然発生的に生まれていく。 そうだな。だから、結構TikTokのダンスを作ってる人いるじゃないですか。 あれって結構よくできてるなと思ってて。 みんなが真似しやすいように作ったりとか、楽曲もみんながこうやって体を動かせばいいんだっていうふうに、ここでやればいいんだみたいなのがわかりやすい曲とかがバズったりするじゃん。 それも大切りしやすいようなお題を振ってるみたいな。 なるほど。だから難易度が高すぎないようにしてるのはありそうですよね。 そこの調節をしている。 そういう高度なテクニックがいろいろ入り組むんでしょうけど、 どうやってみんなが遊べるものを作るが正解なんじゃないかなっていう。 でも究極的に言うと、AIのプロンプトが割と簡単に作れるみたいなところに行く気がしてて。 今のところはプロンプトじゃないですか。 超こだわれば何百行とか何千行のプロンプトでいけるけど、そんなことはしてくれないわけで。 大半の人はそれこそ3行ぐらいに収めるぐらいのプロンプトで、どんどん生成できて面白くて人気が出るみたいな。 その範囲に収まるかどうかが重要かもしれないですね。 それですごいいいキャンペーンだなと思ったのがM1グランプリ。 M1グランプリで今年のキャンペーンでやってるのが架空の漫才コンビを生成できるっていうやつやってて。 漫才コンビの名前入れたらこんなやつだろうみたいなコンビのビジュアルが、 M1の決勝に進出したときのサムネイルとして出てくるんですよ。 そういうのってM1っていう特別な世界観の部分を利用してるじゃないですか。 そこにAIっていう大切りの要素を掛け算することで、 今までにはないようなちょっと面白い、一回やってみようと思うような体験になってるわけですよね。 そういうものもヒントかなと思うんですよね。 みんながまず知ってるし、AIもそれを十分に学習してるっていう前提だし、 その人の顔が映ってるし、キャッチコピーがあって人笑いみたいな要素が網羅されてる感じがあるので、 しかも短い時間であれだってわかりますもんね、完全に。 そうなんですよ。 定番のシーンみたいな感じなのかな。 そうだよね。そういうIPっていうのもあるのかもしれない。 水戸口紋的な、最後に必ず陰謀を出しますよ的なIPというか。 あれも招待隠しって話になると、結局スカッとしたいみたいなところ。 人時代はあれかもしれないですけど、そういう時代が求めてる何かを切り出したときに招待隠しがはまるときがあって、 それが最後、これ水戸口紋じゃん、陰謀じゃんって出せると、 みんながその時代の空気を壊して、ああよかったっていう。 そういうのをうまく切り出せるかっていう勝負ですよね。 やっぱりアニメのキャラクターの変身シーンじゃないけど、 そういうわかりやすい、毎回これテンプで使ってるでしょみたいなのでもいいわけですよね。 必ずこのシーンが入って、それを真似したくなる。 そうそう。半澤直樹の土下座みたいな。 ああいう一瞬で面白いって思えるものが必ず必要で、 それがあれば逆に言うとちょっとIPになるというか。 それをみんなが後押ししてくれるっていう設備が整ってる感じですよね。 今はね。ユーザーがいろいろ面を作ってくれるっていう風になるから。 さっきのM1で言うと、でももうM1っていうキーワード出せば、 あの登場シーンのやつが出てくるっていう。 その言語化は、そのAIクリエイター側も楽じゃないですか。 そのシーンを見て言語化できなかったらアウトな気がするんですよね。 3つぐらい書き込まないとダメとかじゃなく、 Aのあれのみたいな感じですぐに指定できるっていうのが重要そうですね。 土下座ばっか思いつく。土下座はわかりやすくなくて指定できそう。 ほんとそうだなあ。 人が何かやってるっていうところの逆立ちじゃないけど、 そういう非日常的な、でも刺激的な、ちょっと心が動揺するみたいな何かかなあ。 めちゃくちゃブレスとしちゃってますけど。 何の話?Googleの話? いいですけど。そうやって考えると、さっきのサザエさんとかじゃないけど、 有名な歴史と伝統と常識になっているようなフォーマットを持っているような人たちっていうのは、 やっぱ強いので、やるべきなのではと。 AIに著作権をしっかりそこで手に付けてやってったほうが、 よりブランドを強くすることができるんじゃないかっていう気もしますけどね。 権利的に話していくと、キャラクターは守られるけど、世界観とか設定とかは結構難しい可能性があって、 でも一方で、アキラのバイクシーンでブレーキかけて止まるシーンってめちゃくちゃかっこよくて、 他のアニメでもあれをわざわざ無理やり、全然関係ないアニメなのに入れ込んで、 自分の思うアキラの最強のバイクの止め方みたいなことをやってるんですよ。 もう何十作品やってるんですけど、 それ多分一番最初に生み出したアキラがあまりにも芸術的すぎて、 そのフォーマットをみんなが真似するっていうリスペクトが入ってると思うんで、 先にそういうのを生み出せたもん勝ちというか、 このテンプレが元祖がここですって言えたら強いでしょうね。 強いですよね。 そこのおぎりというか、思いつきはなかなか難しそうですけど、 なんか人間が考えなきゃいけないんでしょうね。 そうですね。そこは人間が考えて、人間の感性でおもらいっていうものを作って、 で、できる叶うことならばみんなが加工しやすいフォーマットになっているっていう風になると、 多分爆発的に広がりやすい。 っていうのが、もしかしたらここから先のAIをうまく活用したバズの作り方というか、 IPバズというかのやり方なのかもしれないなっていうのを、 今日すごい考えてたっていう感じ。 ここもでもAIでできる方法をちょっと考えたくて。 AIは逆に言うと何でも知ってるとするじゃないですか。今までの過去の歴史というか、そういう設定は。 何でも知ってるからこそ、逆に今までなかったものも編み出せるんじゃないか説もあって、 要は過去に最初をして参照ゼロ件でしたを出してみたいなことができるとしたら、 そこからピックアップするのはもちろん人間がやればいいけど、 アイデア出しはいけんじゃないかなっていう。 アイデア出しに人間が壁打ちとかに使うとか、 無限に出してもらう中から人間がインスピレーションを受けて、 さらに掛け算するとか。 そういう過程でAIが活躍するのは全然ある話です。 全自動、ポン出しで何でもかんでも割れるかっていうと、それがほぼほぼ難しいと思うから。 そうすると、そこも本当に瞬発力なんでしょうね。 やっぱりそこでみんな本当はすごい時間かかってたアイデア出しも圧縮するはずだから。 大変な時代ですね。 でもさ、もしかしたらキャラクターの主人公がこういうやつっていうのと、 その世界観設定っていうものの2つだけ出してくれということであれば、 いっぱい出せるじゃないですか。 それこそ24時間ずっと出しっぱなしにできるわけじゃないですか。 それですっげえクリティカルにおもろいものが出てくる可能性は全然あるっすよね。 ポン出しでってことですか。 ポン出しっていうわけじゃないけど、 まあ選択肢として。 そうですね。何度も何度も出力していけば、 いずれガチャだから、これ筋いいじゃんみたいなのが絶対生まれてくる。 もしやその環境を整えるほうが重要みたいな。 1秒シーンを1日に何万回見れるかみたいな。 そう、それ。それや。 それなんじゃないか。要はその後ストーリー考えればいいんですよ。 極論言うとね。ちょっとこれハック気味な話なんだけど。 なんかTikTok風UIで1秒ずつ流れてって、違うな。 これ近いなとかスワイプして。 ちょっと人間がきついな感じになるんですけど。 すごいな。その1秒目ジェネレーター。 あと今思っちゃったのは、最近はやっぱり動画すらもAIが判定してくれるから、 最初の予選はちょっとAIでやってもらいたいですよね。 なるほどね。 1日10万件出てくるうちの100件に絞り込んでまではAIやっといてやって。 すげーな。やっぱりそのあたりがさすがだろう。なるほどね。確かにね。 そのレビューというか評価を与えるAIをちゃんと作り出すところはノウハウになるはずなんで。 そうですね。そこは完全にノウハウだし、AIサイドのノウハウだからね。 人間はだから10万個のうちの100個の中からセンスをちゃんと発揮して出していくと。 なんかいけそうですけどね。 これは全然あるんじゃないかな。その設定ジェネレーターめっちゃ必要ですよ。 設定ジェネレーターと、その設定で一番生きる面白キャラクター、主人公みたいなやつがバチッと決まると、 多分最速で伝わるIPが生まれるはず。 だからその動画レビューするAIで、これが拡散しやすいかとか言語化しやすいかとか、 一部ちゃんと内容が伝わっているかとか、ちゃんと評価項目を作っておけばいいですよね。 ああ、そうですね。 それが95点以上のやつだけを100個に限定して、1日ずつ見ていくと。 なんか売れそう。 これ、どなたか作れよ。 そんな難しくなさそうですけどね。 お金はでも10万件だとしたら相当かかりそうですけど。 ああ、なるほどね。 そういうところにコストをかけるべきなんでしょうね。 ああ、そうかそうかそうか。 今から寝ないで1000本ノックみたいなことやってると思うんですけど。 AIにそこはちょっと破裂な仕事をしてもらって。 でもそれで生まれてきたものをひたすら試しまくるみたいなのはめちゃめちゃあるかも。 これいいっすね。 結局そうやって生まれてきた設定組み合わせみたいなものを、 優秀な脚本を書けるよとか、優秀なプロデューサー演出みたいな、 そういう人たちが見ていったときに、 これはいろんな方向に物語を作れるとか。 結局そこのインスピレーションが湧くか湧かないかってやっぱりセンスなんですよね。 だからそういうふうにして判定し、 これは広げられそう。Aの方向にもいけるけどBの方向にもいけるかな。 っていうふうにして決めていくと、 なんか量産化しつつ、おまけに質もいい感じに上げて、 今のフォーマットゲームに対して最速でアプローチできてる感じがするっていう。 プロダクトとかサービスもそうなんですけど、コンテンツも多分おそらくそうで、 とにかく777じゃなくて、100個ぐらいあるリーグを全部回して、 全部7を揃えたら勝ちじゃないですか。 その条件に当てはまらないからなかなか難しいんですけど、 AIの一日10万件回すとかできるんだったら、 いつか全部が7になるっていうことが起こり得るんで、 AI使うっていうのは物量で全て7に揃えていくゲームかもしれないですね。 そうだな、これはでもここまで言っちゃってるから早くやらないと。 ちょっと後悔遅らせるみたいな、 これは思いつく人はいるでしょうけど、 実践は本当に急いだほうがいいかもしれないですね。 そうそうそう、そういうことなんですよ。 別にすんごい画期的なこと言ってるかっていうとそうではないけど、 ここにフォーカスしたほうがいいんじゃないって話なんだよね。 フォーカスしたほうがAIの活用もやりやすくないっていう話だと思ってるんで、 そうだね、実行するのが早いほうがいいね。 っていう話で、また当初の予定より2、3倍長くなってますが、 ちょっとつきないですね、これ。 2週間経つとまたいろんなことが起こっちゃうんで。 起こりましたからね。 テーマで言うとワンテーマで90分話してるっていう。 これ聞きながらね、皆さんもいろいろ考えてくれると思うんだよね。 年を越してください、これ聞きながら。 なかなか面白い話になってるのと、 いろいろ考えなきゃいけないことがどんどん加速して、 いろんなことが起こるというのがだんだんわかってきてるので。 本当だな。 YouTube総合プラットフォーム化には考えていかないと、 動画屋ですみたいなのはちょっと通用しないですね。 テレビの在帯とかっていう枠をはみ出してることに気付かなきゃいけないんで。 YouTubeって名前がちょっとミスマッチになってきそうですね。 なってきそうですね。 ただ客がいるから、あそこを膨らますのはたぶん間違いない。 圧倒的なんでね。 そう、圧倒的なんで。 来年だからいろんな仕事しないとなと思いました。 メタバースの仕事もたとえばするしとか。 いくつかやらないと、総合化したときに動画しかできないんですよ。 しかも人間しかできないんですよ、みたいな。 人間撮るしかできないんですよ、みたいな。 そうなっちゃいそうだなと思うのでね。 だからYouTubeがすべて飲み込むみたいなもん。 だからソラツーもTikTok風に出してきて、 AI会社がTikTokやるなよって思っちゃうわけですけど、 そうなるとしたらYouTubeも音声プラットフォームとか飲み込んでいくとか、 ゲームプラットフォームも飲み込んでいくとか、 スタートアップでワンチャンあるのかなと思ってたけど、 そんなことはないのかもしれない。 やっぱり全部統合されていくような流れですよね。 AIがあればそこは簡単にブリッジできちゃうじゃんっていう話なんで。 どう想像してても、スタートアップでちょっと成功したら飲み込まれるっていう。 売るってことなのかもしれないんですけど。 プラットフォーム同士の戦いは難しく、 そこに乗っていくコンテンツホルダーとかIPで権利を守っていくしかなく、 既存のIPも強いから新しいのを作ろうとしたら、 さっき言ったトリプルセブンを揃えるための量産体制。 一個勝ち筋というか抜け道というか、 そこに現役を作りにいくっていうのがあるのかもしれないですね。 そうですね。現役ですよ。やっぱり現役が必要なんです。 それをみんながちょっとずつ、一滴ずつ垂らしたものをみんなが作るっていう時代ですから、 現役が確実に必要なんで、その現役づくりをちょっとやりましょう。 たぶん年内はこれでさすがに終了というか。 2、3本にできそうですもんね、90分。 3本かもしれないですね。 3本いいんじゃないですか。30分、30分、30分。 そうしましょう。 またこれも好評であれば続けるかもしれないぐらいの感じ。 大事ですよ、皆さん。好評であればね。 結構お前らすごい盛り上がってるけど、だいぶマニアックな話してるぜってなった可能性あるんですけど。 そうですね。 楽しんでいただければ。 コメントなどもいただけると、方向性間違って何かを確認できるので。 ただ3人笑い合っただけかもしれないので。 ぜひとも皆さんXカーなんかで拡散してください。 はい、お願いいたします。 お願いします。 ということで、またよろしくお願いします。 はい、ありがとうございました。 もっと見る裏・パジちゃんねるプレミアム放送配信中!28:241.【パジしょご後編】ディズニー xOpenAIの思惑!?どうする日本のアニメ界!?コメント感想・質問・応援メッセージを書こう ソウシュウ1月5日大変好評なので、定期的な対談配信をお願いします!🙇1返信
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