TOPハウツー・学習テクノロジー裏・パジちゃんねる習作アプリ『Moon』にご招待05:46 1月17日 310再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次AIがキャラクターになりきるMoonの魅力1週間でスマホアプリを開発できた理由AIと手書き融合、LPデザインの挑戦Moonアプリ、テスト版への招待方法AI前提時代のアプリ開発、収益化の鍵AI文字起こし(β版) # 習作アプリ『Moon』にご招待 ウラッパジチャンネル。今回のテーマは、 終作アプリムーンにご招待ということで、 年末年始でちょっとこう勉強がてら AIバイブコーディングで作り上げたスマホアプリ ムーンの話を引き続きしていければなというふうに思います。 このムーン一言で言うと、推しキャラと会話できるというシンプルなアプリなんですが、 その中身はAIに詳細なキャラクターの設定をして、例えば歴史上の偉人とか、自分で設定を考えたキャラクターというのが、 AIが代わりにその中身になって、AIになりきったキャラクターとユーザーが話すというのもあるし、 キャラクター同士がどのど会話を紡いでいくというのを眺めるというのもできるような、 ある種ちょっと夢小説的な設定がしっかりしていると、その中身がどんな会話がなされるかというのが、 結構こう、かなり読みごたえのある感じで、メッセンジャー風に見られるような、そんなアプリになっているんですよね。 今回のアプリの制作期間というのは、年末年始で少し時間が空いている1週間ほどということで、 もともとちょっとエンジニア的なスキルとか経験はちらっとあるので、完全な非エンジニアではないんですが、 もう10年以上も現場で何かを触っているということではないので、 ある程度分かっている人が、バイブコーディングでアプリを企画して、デザインも含めて開発・制作すると、 1週間ぐらいでこれぐらいになりますよという実例としては、結構面白い段階まで来ているんじゃないかなと思うんですね。 もちろんアプリの説明ページとしてランディングページも設けて、ここも今回、半年前にAIバイブコーディングでランディングページも作ったんですが、 それと比べてもかなりプロっぽい仕上がりと、あとは結構機械的になりやすいというか、システマチックなページはAIの場合得意なんですが、 そこにちょっと温度感とか、人気感があるような感じの工夫も、今回少しだけ時間がかかったんですが、 手書きの補足説明みたいなのを入れるのに、いくつかのツール、レプリット以外のNanobana ProとかManasといったツールを使って、 これまたAIによるバイブコーディングによって作られた手書きの透過画像をかぶせた上でランディングページを完成させるということで、 ランディングページ自体も、これがプロのデザイナーとかではないけども、かなり見栄えのするページになっているかなというふうに思うので、 ここでちょっとこの修作アプリ、Moonを触ってみたいよという方がいたら、ご招待したいなというふうに思います。 LPについては既に公開されているページがあるので、誰でも見られる状態になっていますし、 このアプリに関しては、一応今iOSアプリとして申請登録をしているところではありつつ、まだ完全に審査が通るかどうかわからないという状態なので、 一旦WebView、Webブラウザー上で確認できるという状態にはなっていて、その中身を触ろうとすると、招待コードというのが必要で、 それに関しては、Xの私のアカウントあてまで興味ありますと一言添えてもらったら、随時招待コードをお送りできますので、 このチャプターにリンクを貼っておきますので、ぜひお声掛けいただければなというふうに思います。 この収支費としては、AIバイブコーディング2025年が非常に盛り上がっているけど、 その2月ぐらいに盛り上がって、私が実際に結構本格的に作った無限ラジオというのが6月ぐらいだったので、 そこからまた半年経って、今やこのレベルまで来たかというところで、前回は10日間、今回は1週間程度で、 しかもスマホアプリでちゃんと動く状態、これはテスト環境で、REPLITとEXPO GOというアプリケーションを使うと、 WebViewではあるんですが、iOSのスマホアプリ、Android版も対応しているということで、テスト、製作、開発というのはできてしまうんですよね。 そして今回のコンセプトとしては、やっぱりAIが前提になってきた時代の時に、どんなサービス、アプリケーションが考え得るかということで、 今までが完全にAIがなかった時代に作られたサービス、アプリケーションというのが時代を設見していたわけですが、 それが完全にAIの力を使って、今までユーザーが不便に感じていたところとか、手間暇をかけなければいけなかった部分がAIによって自動化されたりとか、 AIによって大量の処理、作業というのが、人間技ではできないような量をこなせるようになった。 もちろんそこにはAPIの料金がかかってきたりするので、結構一定の費用を覚悟しなければいけないものの、 そこはマネタイズの方法もAIならではで、有料化しても問題ないレベルの品質というのを提供できるならば、そこはそこで面白いかなと。 さらにもちろん、このAIのバイブコーディング的な開発とかデザインの制作というのも超短期間にできるというのは、 いろいろと私に限らず、世界的に証明されつつあるところなので、後編の方ではその辺りの話もしていければなというふうに思います。 続きはプレミアムでお会いしましょう。今日はここまでここまで。バイバイバイのバイ。 もっと見る #Moon #Replit #バイブコーディング 裏・パジちゃんねるプレミアム放送配信中!05:461.習作アプリ『Moon』にご招待https://x.com/paji_a?s=21&t=rJ32moWqlvdGUxp6EaFK2Aコメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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