TOPハウツー・学習テクノロジー裏・パジちゃんねる【パジしょご#16】もうAGI来たんじゃね?色々やばい2026年3月AI近況【前編】30:00 3月10日 504再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次AIと戦争利用の倫理的攻防Claude vs GPT: 実務性能の差AIがSEOを自動化する衝撃AI時代に問われる人間の価値情報戦激化で勝ち抜く戦略AI文字起こし(β版) # 【パジしょご#16】もうAGI来たんじゃね?色々やばい2026年3月AI近況【前編】 しょうごさん、始まりました。 はい、よろしくお願いいたします。 お願いします。 前回からは約1ヶ月ぐらいですかね。 結構あっという間に1ヶ月経つんですね。 ちょっとね、AIとかテクノロジーもそうですけど、 なんか世界情勢がね、 危害なことがいろいろと起こってると。 確かになんか、前回収録した約1ヶ月前とかだと、 オープンクローダのそこら辺のAIエージェント界隈が とんでもないことになってるっていう話で、 激圧だったよねっていう風になったけど、 そこから確かにAIも減ったくれもないみたいな感じになってきましたね。 毎回こんな感じですよね。 すごいのが出てきたらさらにそれを上回る。 微笑が起こるっていう。 確かになー。 どうなんでしょうね。 今後本当にAIと戦争みたいなものっていうのが もっと密接に結びついたりとか、 もう既に結びついてるとかそういうのはあるんですか。 ちょっとね、ドラマチックな感じの、 要はアンソロピックのクロードと、 オープンAIのGPTが、 米国の戦争に使う使わないみたいな判断とかっていうのが、 いろいろバチバチやってる感じもあったりして。 もちろんね、 それがAIが人を殺すみたいな判断に使われたくないみたいなのはあったりして、 オープンAIはそれを前任したのかみたいなことも起こったりとか。 何でしたっけね。 アンソロピックはそれを拒否ったんでしたっけ。 そうです。 いや、もう戦争でうちのクロードを使ってくれるなと。 殺人兵器ではないんやということを言ったら、 トランプさんが怒ったんでしたっけ。 そうですね。 すごい話ですよね。 あれを使いたくなるというレベル感まで来てるし、 人がチェックするよりもAIがやらせたほうがいいってことなんでしょうね。 使い道なんていうのは果てしないほどあるってことですよね。 AIと戦争っていうテーマで、 使ってくださいって言われたら。 そしたらだってエージェントと一緒でね、 何もかもAIが操作して、 戦闘機飛ばして、ドローン飛ばして、爆弾落としてみたいな。 合理的判断に基づいてやりましたみたいな感じになっちゃったことですよね。 直接手を下したっていうところが今焦点ですけど、 補助的な役割はもう十分にやっちゃってたりするじゃないですか。 それぞれの人がそれぞれのブーストをかけてAIに頼んで、 戦略とか考えちゃったりしてみたいな。 そういうことも起こり出してるので、止まんないというかね。 そもそもインターネットも戦争から生まれたみたいなところもあるから。 これは絶対止めるってことは不可能なんだろうなと思うんですけど、 国のレベルでトランプ大統領ぐらいのポジションの人が、 明確にお前使わせろや使わせないんだったら、 お前のところの奴契約打ち切れたからなって。 言われちゃうのすごくないですか。 だからAIのサービス自体も戦争なんである意味。 確かにね。 バチバチのバチでやってるんで。 そこは裏で動いてる人たちも、ロビー活動の強化版みたいなのが動いてて。 あいつはいいこと聞かねえってなったら、 お米国から追い出すぞってことをやって。 でも倫理的には正しそうな振る舞いをしても、 そういうふうに競争から脱落していくみたいなこともあるんでしょうね。 オープンAIは良いかもしれないですみたいな態度を取ってるってことですか。 そうですね。 ここもちょっと本当に聞きかじった情報なんで、 全部が正しいかどうかわかんないものの、 なんかちょっとドラマチックなことが起こってて。 もともと軍がクロードを使いたいと思ってたけど、 そういう喧嘩が始まったんで、 使わない方針を出したんだけど、 結局チャットGPT系だとあんまり役に立たなかったらしくて、 内緒でクロードを使ってたらしいみたいな。 そうなんだ。 使うなって言ったじゃんって言ったし、 クロードもそういう使い方をされた場合に、 自動的に成長する装置みたいなのが付いてないと思いつつ、 いろんなフィードバックが、 AI側が受信できちゃうわけですよね。 どんな使い方をしたかみたいな。 そのフィードバックループが回ると、 今後汚らぬことが起こるというか、 手を汚したくなかったのに汚れた状態の何かが始まってくるみたいな。 もう完全に陰謀論みたいな感じなんですけど。 なんかドラマが始まった感じはあるし、 それぐらいの激しいAIモデルの競争が行われてるってことですよね。 この一連の話とかを聞いてると、 もう圧倒的にクロードが性能いいんちゃうんって思ってしまいますね。 そうですね。今はそういう意味で。 実務っていう範囲で言うと、やっぱりクロードが頭抜けてて、 そこにオープンAIのチャッピーが、 今今回5.4が出てきましたけど、 追いついてきて一部の領域では5.4すごいみたいな感じにはなってるものの、 クロードのコーディングもそうだし、 いろんなタスク系の処理とかもすごいので、 なんかGoogleの名前出てこなくなったとか。 そうですよね。 XAI、イロンマスクのところもどうなってんだろうとかっていうぐらいに、 今は輝いてますね、クロードは。 なんでもかんでも、基本的にミルスペックなんてよく言いますけど、 ミリタリースペックね。 軍隊が使うものっていうのは、あるいは一級品だったりとか、 耐久性がすごいとか、ものすごい高品質じゃないと選ばれないよね、 そりゃあっていう、そういう一定のブランドがある中で、 完全にアメリカという最もAIが進んだ国の軍隊が使おうとしたってことは、 どう考えても性能が圧倒的にナンバーワンなんだなっていう。 いいことだったらいいけど、でもなんだろう、 宣伝になっちゃいますよね、こっそり使わざるを得なかったみたいなことですもんね。 本当ですよね。 確かにGoogleの名前をここ最近は本当に聞かなくなってしまったなという印象がありますね。 もちろん時期によるんでね、これからもっとまたすごいのが出てくるのの打ち合いだと思うんですけど、 直近だとナノバナナの2っていうのが出て、プロプロと2っていうので、 ほぼ性能は一緒だけどちょっと安くなったっていうところぐらいで、 クロードの4.6オーバースがすごいんで、 それどうしようって多分悩んでるんじゃないかって思ってますよ。 なるほどね。それのすごさを一回行き渡さないといけない。 どう超えるか。やっぱり超えないと出した意味ないですもんね、新しいモデルを。 いい意味ないですよ。 これがどこまで続くの、このイタチボッコというか、マウントの取り合い。 すごい悩ましいですよね。だから使う側ももちろん今の4.6とか使ってたり、 あとCodexとかCappy系を使ってもいいんですけど、 どうせまた3ヶ月後に来るんでしょうみたいな気持ちもちょっとあって。 前回から言うとちょっとしばらく遠ざかってたんですけど、 デジタルマーケティングの中で一個重要な要素として、SEOとAIOって、 ちょっとしょうごさん遠い世界かもしれないですけど、なんとなく分かります? 結構僕もAIOっていうのが大事だなと思って調べたりはしましたよ。 そうですよね。僕もだいぶ前にSEOは結構研究してた時期があって、 直近は全然それは本質的じゃないところだと思って、 どっちかというとブランドって直接的なことやってたんですけど、 改めてCloud SEOっていうのが出てきて、スキルで評判になってたのがあったんで、 ちょっと実験的にそれを使ってみたんですよね。 それどんなスキルなんですか? 全部サイトとかのSEOってまずデジタル上じゃないですか。 インターネット上にあって、当然Cloudも全てその情報を見ることができるんですよね。 さつ、SEOツール系って全部デジタルサービス、ウェブサービスになってるんで、 そのサービスとかもMCPとかAPIが提供されてて、検証結果も全部分かるんですよ、デジタルで。 さらにCloudはサイトの開発もできちゃうわけじゃないですか。 サーバーの設定からドメインの設定から全部できるんで、 何が言いたいかっていうと、デジタル完結でこの集客とかに超重要なSEOが、 Cloud全部ぶん投げて丸まかせができるんですよ、今。 最適化を、あらゆるカテゴリーのことを全部作っちゃってくれって言えば、構築してくれちゃうってことですよね。 SEOって本当にいろんな手法があるんですけど、1個は分かりやすいところで言うと、 コンテンツ、要は有益な記事を書いて、そのコンテンツを充実させていく、 コンテンツSEOみたいな領域があって、そこはCloudなり、今回はCloudですけど、 文章力も完璧じゃないですか。 長文1万文字加工が別に疲れたとか言わないし、お金もそんなに上がらないしとかもあるし、 あと今SEOですごい大事なのが、このサイトの構造、サイトマップとかを作って、 どういう構造でどういう情報がちゃんと論理的に配置されてるかみたいな。 これ人間が今までコンサルとか入って、結構高いお金をもらってやってるみたいな領域だったのが、 当然そのノウハウは蓄積されてきてるし、いろんな情報がある。ネットとかに公開されてたりするんで、 その最新の最適なものをCloudが自動的に診断して、7大項目ぐらいあって、 それぞれが7大のエージェントが同時に走り出すんですよ、そのスキルが。 やばい。 テクニカル的にはどうだとか、コンテンツ的にはどうだとか、 SEOの範囲の中でAIから見たときにちゃんと読みやすいかどうかとか、 サイトのパフォーマンス、レスポンスが早いとか、画像の使い方が最適かどうかとか。 僕が10年近く前ぐらいになっちゃうかもしれないですけど、 そのときに研究してたことはもちろんすべて網羅されてるし、 直近の80点は取れてるんじゃないですか。それをやるだけで、診断するだけで。 もちろんその診断結果で点数が出るんですよ。7項目とか6項目で。 最初なんか25点みたいなところがあって、コンセプトサイトというか適当なサイトだったんで。 25点まずいじゃんみたいな。 苦労度ももちろん、こういうふうにすれば50点までいけますみたいな。 言ってくれるんですよ。 勉強やってみたいな。やってやってみたいな。 っていうのを、6項目7項目全部繰り返していったら、 今平均が85点とか90点くらいまできて。 あれ、すごい高得点。 僕が何やったかって、なんか、進めていいですかって聞かれてるのをひたすらはいって言い続けたみたいな。 そのスキルをもう使ってるから、基本的にはもう道は敷かれてるわけですよね。レールが敷かれてて。 結構ここは、80点レベルまでいくのが一気にいけるっていう話なんで。 この先にいろいろあるんですよ。ノウハウとか。 それこそデジタルで完結しない非リンクをどう獲得するかとかじゃないですけど。 営業的なところとかもあるんですけど。 でもこのクローズSEOのスキルをただで手に入れて、それをほんの数日ぐらい動かしただけで、 25点みたいな50点ぐらいのが平均80点までいくっていうのは結構やばないですかっていう。 やばすぎますね。 これ知ってるか知ってないかぐらいの差なんで、別に競争優位性には全くならないと思うんですよね。 今の時点で知ってるのは結構とか、実践したのは結構価値はあるかもしれないですけど。 これは誰でもやれるし、何だったらサービスするときには自動的にやってくれるぐらいの世界がきそうじゃないですか。 いやーもうそうなっちゃうんだろうな。 だから本当に同じぐらいの品質のものっていうのは絶対に出せるようになってるっていう状況でしょうね。 そうですよね。逆にそういうのもやらないでいくぜみたいなのは通用してないというか、 世の中に存在してない。要は検索とかAIからは存在してないのと同じになるとしたら、やらざるを得ないし、 やったところでそこの専門性がなければ80点がみんな横並びみたいな感じになる。 なんでそれ以外の領域で、イベント開くとかオフラインの営業が強いとか、 そういうところにしか差別化ができなさそうだなっていうのが、言われてたことですけど、本当に始まってきたなって感じなんですよね。 なるほどね。80点を100点にできる人とか、デジタルとは全く違うところで戦える人っていうところの、 いわゆるスーパーエキスパーとか、オフラインのほうが圧倒的に強い人、みたいなのが本当に言われてたことですけど、 いよいよそういうふうに脚光が集まるっていうときが来てるかなと。 SEO業界もAI業界もそれなりに大きい市場だと思うんですよね。 そうですよね。 もちろんこの内部対策的なものはその中の一部、でも半分ぐらい占めてるような気もするし、 コンテンツ、SEOとかはもうちょっと率が高いと思うんですけど、 これも全部自動化されて、クロードのマックスプラン使ってもせいぜい3万円みたいな世界だと、 価格破壊もいいところですよね。 そうだよな。 そうなってくると、それこそAIOという、いろんな言い方があるのかもしれないですけど、 要はAIに見つけてもらうための手段と言いますか、 この対策っていうのがちゃんとできてますか、みたいなことだと思うんですけど、 そこに対する対策みたいなことで、いっぱい発信量を増やしておく必要があるとか、出てくると思うんですよ。 要は自分たちの会社のサイトとかを、AIが読みやすくするようにしようね、ぐらいのことだけじゃないじゃないですか。 それ以上のことをやっていかなきゃいけないから、じゃあいっぱいメッセージを発信しておこうとか、 いろんなことをログを、インターネット上にその会社のログをいっぱい作っていくっていう流れになると思うんですけど、 これもやっぱりどんどんAIがやっていく流れになるんですね。 そうなんですよね。 ワークフローを整えれば、まさに今Google Meetとかで対談してる感じですけど、 もう終わった後にはすぐにブログに書き起こしが出て、 ショート動画も自動で作られてみたいなのも充実してくると思うんで。 そこは今まで人間が本来やらなくてもよかったところで、さすがに今この会話をするっていうところにフォーカスできるっていうようになってくるんですかね。 なるほどね。そこの、まさに我々も喋って、その後AIを使ってテキスト化して、それをノートに残しておく。 その理由はAIに見つけてもらうためとか、そういう理由でテキスト化してるわけですけど、 そこのテキスト化って、細かい話になりますけど、AIを対策的に言うと面白い必要ってあるんですか。 そこは一般論としては、やっぱりそのコンテンツが引用されるっていうのはすごい重要なんで、 それが感情を動かすような内容になっているかとかは結構重要ですよね。 なるほどね。だからいっぱいその記事を引用して、 二次創作じゃないけど、コンテンツ化してくれてる人がいっぱいいますとかになると、当然AIからの評価も上がるから、 AIを対策的にもバッチリじゃんっていうことになるってことか。 じゃあやっぱり人間を見て、AIをと言いながらも、人間を見てコンテンツを作っていかなければならぬってことですかね。 そうですね。あんまりいい例じゃないかもしれないですけど、すごいわかりやすいんで言うんですけど、 直近リハックがイラン戦争で、現地に社員を派遣して、本人がそういう戦争カメラマン的なので行ってるんですね。 たぶんネット番組もテレビ番組も、今イランに行ってる人たちいないんで、超独占状態なんですよ。 イランっていうのはその周りの、ちょっと国は忘れましたけど、爆撃の現場が見れる直前のところまで行ってて。 そこに元外務省と現役で関わってる偉い人がいて、「行かないでって言ってるよね?」みたいなちょっと切れ気味な感じがあって。 あえて対談させるみたいな感じなんですけど。 今のところですよ。人間じゃないといけない場所に行って、汗かいてオフラインの活動をしてるって超強みで。 引用せざるを得ないというか。 うーん、そうですよね。 それはちょっと極端すぎるんで、命の危険も晒してるし、何だったらちょっと国に迷惑かかるぐらいの話なんですけど。 法律違反ではないみたいなところのギリギリの領域とかは、 コンテンツっていうものを改めて考えさせられるっていうか。 なるほどな。確かに最強ですよね。インターネット上で見られるという観点においてはもう明らかに見られやすいことをやってますよね、それは。 そうですね。 とかっていうところの価値は引き続きというか、デジタルだけじゃないところにだんだんシフトしていくっていうのがより強化されていくんで。 例えばAIに関しても、こたつ記事的に書くのか、ちゃんと実践してそのダメだった部分とかも書けるのかとかはちょっと違いますもんね。 確かにな。ただただ理屈だけを書いてるものっていうのはあんまり意味がないんですよね。 よっぽど優れたら別ですけどね。でももうそういうのもAIが上回っちゃうもんね、論理的にも。 そうなんですよ。理屈系は全部AIで出せちゃうから、あらゆるパターンが。 だからたぶん意味がないんですよね。それをやった結果失敗しましたみたいなところまであって、 どんだけ損したかっていう話とか、そのときの気持ちがどうだったかとか、 そこまで書けないと人の心も揺さぶれないし、AI的にも他にもあるよね、同じような解説記事は。みたいなことになっちゃう。 やっぱりそうなってくると、本当に自分の意見を言えることと体験をしているかどうか。 もう本当にそこが問われてきますよね、人間ね。わかりやすく。 もう一つちょっと軸ずらしちゃうんですけど、もう一つクロードSEOで思ったことがあって、 さっきSEO系のツールってデジタル上でウェブサービスがあるんですよって話したじゃないですか。 SEOやってる人はみんな知ってる。HREFSっていう巨大なツールがあって、検証ツール。 このサイトにとっての重要なキーワードはこれで、 競合はこういうキーワードにないで、あなた負けてますよみたいなのが全部わかるんです。 なるほど。 これは、超将来的には、AIはそういう機能すら網羅する可能性はゼロじゃないんですけど、 HREFSの様々な分析と機能っていうのが超作り上げられてるんで、 これは使いたいなってAIも思うぐらいのレベルになってるんですよね。 なるほどね。AIも思うね、確かに。 だって便利すぎるし、なかったらありえないぐらいな感じなんで、 ここって、最後の最後はわかんないですよ。ここすらも超越してくるみたいなことはゼロじゃないんですけど、 さすがにここまで整ってて、それなりに安いというか、費用対効果は見合うよねっていう金額感で契約できるんで、 AIエージェントがすべてを作り上げるかどうかっていうと、 デジタル上でもこれぐらいのレベルのサービスであれば、専門性であれば、 生き残れるみたいなこともちょっと思ったんですよ。必要というか。 なるほどな。でもそれぐらい逆に先行していて、それぐらい強みを世の中に提供している。そういうブランドじゃないと。 デジタルではまず生き残りづらいっていう。 そうだよな。SEOのツールなんていうのは完全デジタルですもんね。 それが便利でスケールするしみたいな。なんか良かったんですけど、 今となってはそれが存在として軽いってなってるんですよね。 だから中途半端だと作り変えできちゃうというか、自社でそれいいじゃんみたいな感じになっていくんですよ。 なんだったらクロードに依頼したら、似たようなサイトを5分でできましたみたいなことが起こるんで、サービスが。 でもちょっとHREF数はね、見た人はわかると思うんですけど、ものすごい機能数で、むしろ使いこなせないぐらいなんですけど、 人間が使いこなせないけど、クロードはめっちゃ使いこなすんで、そこを接続するとエグいんですよ。 なるほどな、そうか。人間だと主要機能しか使わないが、もっとできるんだよっていう設計を、そもそもツールを開発した人たちがやってるわけですよね。 そうなんですよ。 確かにな。 本当にすべてのサイトのトラフィックのキーワードとか全部記録してくれて、それが今何位でどれぐらいのインプレッションとクリックがあるかとか全部出るんで、 ここちょっと下がったなみたいな、テコ入れしなきゃみたいなのを、これまでは人間がまとめてExcelというかスプレッドシートを分析してみたいなことやってたんだけど、 そんなことをやる前にもうクロードは、やっときましたってくるんですよね。 なるほどね。 できるんですよ、それももう。 どうか。 ここまでやらないと通用しなくなるっていう超基準が引き上がった状態なので、 こんな情報を別に知ればそういうことかぐらいの話なんで、どんどんめくられるっていうか、 常識?この業界飛び込んでそれで知らないのじゃないけどやってないの?みたいな感じになると思うんですよ。 本当にそうなってくるとノウハウだったりとか、ロジック説明とか解説とか、本当に意味ないですよね。 意味ないけど一瞬で全部AIで。 一瞬なんですよね。 だから改めて自分の仕事を振り返ってみると、情報先取りして誰も知らない期間にアドバンテージ作るみたいな仕事もあるじゃないですか。 価値は引き続きだからエッジを走り回るみたいな価値はあるけど、めちゃめちゃ寿命短いし、 その後の運用の差で力が差がつくとか競争力の源泉になるみたいなのも、 クロード前提だと、筋力勝負じゃないけど。どこで差がつくんだろう。 ものすごく差が埋まってしまう期間が圧倒的に短い。 その人が発信した瞬間にパクリ確定みたいな。 そうですよ。自分はこれ見つけたぞって公開しないタイプでも、世界中の誰かが見つけて共有しまくる世界になってるんで。 そうっすよね。 あっという間ですよね。そんなのが開かっちゃうのは。 そうっすね。おまけに言葉の壁までかなり破壊されてるとなると。 そこでかいっすよね。 YouTube、最近英語の2時間ぐらいのタイムは全部日本語になって出てきますもんね。 海外のまで見れるようになっちゃってるわけですよね。 どうすりゃいいのみたいな。本当に情報量えげつなすぎないみたいな。 AIのコンテンツ、AIが作ったよっていうコンテンツが出る以前に、 AIで世界中のコンテンツが見れるようになってるから、それだけで何倍なんだっけみたいな。 競争の席が割っていくみたいな。 だから今までだったらビジネスインフルエンサーみたいな言われてる人たち。 ビジネスチャンネルとかYouTubeで関わってると、 もう何人かしかいないわけですよ、数字が取れて。 そこそこ話ができる人って決まりきってるみたいな。 確かに確かに。 決まりきってるんですよ。西野さん呼んだら何万再生出るよねみたいな。 本当にそういう世界線になってるんですけど、 この概念とかももはやよくわかんなくなるんだろうなみたいな。 結構海外のYouTube見るのが当たり前みたいな世界が。 まだそこまで行き切ってないと思うんですけど、 そういうふうになっちゃったらもう終わるよねみたいな。 そうですね。今は多分コスト面からだと思うんですけど、 明らかにYouTubeの読み上げAIというか同時通訳AIはしょぼいんですよ。 はいはいはい。 話者がちゃんと入れ替わる構造なのに全然正しくなかったりとか、 読み方間違ってたりとか、イントネーションおかしいとか無限にすごい荒いんですけど、 どうせそれ完璧になるじゃないですか。 特に先端系でシリコンバリア発の情報とかは当然英語圏のほうが強いんで、 それがほぼ同時に日本にも上陸してくるみたいなことが、 日本人の目も日本だけを見てるわけじゃん。日本語圏だけじゃないっていうことは容易に起こりますよね。 今すぐの1、2年ぐらいの短期間のことを言うんだったら、 もう今すぐ海外の情報をガンガン仕入れるシステムを、 それこそクロードコードとかで作って、それを摂取しておくと、 情報戦には勝ちやすくなりますよね。すっごい短期だけど。 それはありますよね。論文でもいいですけどね。 論文もわかりやすくなってきてるからね、今。 そういうことなんだろうなと思いますけど、 それなりに頑張ろうと思ってるビジネスパーソンみんなそうやってやるよねとか、 情報収集スキルみたいなものが汎用的になって、これがいいらしいってことになっちゃったら、 みんな同じのをゲットできるようになるんで。 そうしたらまた違うものになっちゃいますもんね。どこで作ればいいのか。 最近、自分も… もっと見る #Claude #AIエージェント #AGI #Moltbook #OpenClaw 裏・パジちゃんねるプレミアム放送配信中!30:001.【パジしょご#16】もうAGI来たんじゃね?色々やばい2026年3月AI近況【前編】コメント感想・質問・応援メッセージを書こう しっきー3月10日お互い戦争でAIを使って全ての可能性を思考させて、何もやらずにAI同士で勝敗まで決めちゃえばイイですよね(笑1返信
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