TOPハウツー・学習テクノロジー裏・パジちゃんねる【パジしょご#24】Opus4.7やら人間不在AIカンパニーやら加速するAGI雑談【後編】33:03 5月12日 469再生 問題を報告する 再生する シェアする LINEオプチャはこちら:https://line.me/ti/g2/L2kEBW_WZh_6dCjViMJAjjf9ndWr377BhNhAEQ?utm_source=invitation&utm_medium=link_copy&utm_campaign=defaultもっと読むAI目次AI活用ルーティンの構築とサービス開発への転換非エンジニアが挑むAI活用ウェブ開発AIがヒアリングを代行?社内業務効率化の最前線AIが電話予約?人間APIの出現とその役割AIとの共存を測る2A診断ツールの可能性AI文字起こし(β版) # 【パジしょご#24】Opus4.7やら人間不在AIカンパニーやら加速するAGI雑談【後編】 だからどう考えても夜中やったほうがいいんですよ。自分が寝てる間にそのトークン料がかかっちゃうディープリサーチを 長い時間かけていいから、やっぱり食えよっていう風に頼んで寝るっていうのが一番いいんですけど、やっぱり俺ね、寝ちゃうんですよ。頼む前に。 それで朝起きた時に、「あ、寝てよかったー!」みたいな感じになることがすごく多くて。 あらかじめテーマが決まってるんだったら講悪とかでセットしておけば、もう夜中の25時からリサーチ始めて寝るのを定期ルーティンにするとかはできるんですけど、 その日思ったこととかを朝とかってやっちゃうと、もったいないことが起こるとかありますよね。 その使いこなしルーティンまでは僕まだ構築できてないし、なんだったら講悪とかは正直使いこなせていない状況なので、 これをまずシステムとしてちゃんと自分の中にインストールしてどう使えるのかっていうことを考えたほうがいいし、 サービスを作るっていう特性をつけたいなと思って、まず。 僕、コンテンツを作るっていうことを20年以上やってきてるけど、サービスを作るっていうことはやってきてないので、 売れる売れないとか、イケてるイケてないとかって考えちゃってたら一生始まらないから、 何かサービスを作って世に出そうっていうことをやらなきゃっていうふうに強烈に脳の思考回路を切り替えてるところですね。 なんでこういうのをやってみようかなとか、とりあえず漠然と考えて、それを週末、コードをやってみようかなと思ってるところです。 最近、会社のメンバーでボランティアの活動をしてる方がいて、そのボランティアの活動の中でサイトが必要で、 いろいろ簡単な方法としては以前紹介してたレプリットとか、サーバーとか勝手に用意してくれるのでバイブコーディングめっちゃしやすいんだけど、 月額でそれなりにかかっていくんですよね、お金が。 なんで、できるだけ安く無料で、しかもクロードを使いたいとしたらクロードコードを使うのがベストで、 ただクロードコードまで行くとさっきのコワークよりももう一段レベルが高いんですけど、完全に非エンジニア、 多分しょうごさんと同じぐらいのエンジニアスキルというか、本当そういう感じだったけど、 ちょっとマニュアル書いてあげて、2時間ぐらい横について、リモートでついてサポートしたらクロードコードを動かせるようになりましたよ。 マジか、やっぱりね、だからね、ちゃんとできる人に本当ハンズオンじゃないけど一緒にやってもらって叩き込んでもらうみたいな、 そういうパーソナルAIトレーナーじゃないけど、どういうことをやると多分劇的に変わるんだろうなと思ってる。 ちょっと触りだけ言うと、まずサイト作るとかが一番初歩の初歩じゃないですか、HTMLで作るっていう。 それを自分が取ったドメインで当て込むみたいなことまではそんなに難しくないんですよ。 環境を作るってところがやっぱり慣れてないと、ちょっとターミナルとか新しいツール使わなきゃいけなかったりするので特殊なんで難しいんですけど、 でも最初の本当の初歩の初歩はGoogleのStitchってのがあるんですね。 Stitch、はいはい。 Stitch。これ意外と知られてないんですけど、Vibesでサイトとかアプリのデザインが完璧にできるっていうサービスで無料なんですよ。 無料って、めちゃくちゃいいんじゃないですか。 それを、例えば自分が作りたいサイト、しょうごさんだったら個人でもいいんですけど、 個人のサイトをいろいろ素材に投げ込んで、こんな感じのイメージって普通にVibesでやるとマジでちゃんとしたのが出てくる。 プロが作ったみたいなのが出てくるんですよ。 えー、これか。今ちょっと冷えてるんですけど。 ちょっとね、スペルがStitchかな?特殊なんで。 そうだね、そうだね。 そこで、もうHTMLはこれでできちゃうんですよ、実は。 そうなんだ。もちろんコードコードとかっていうコーディングツールがいいよとかっていうのはもちろん言ってるが、ものすごい初歩だったらこれでできちゃうよね。 無料でできるし、それっぽいのはできるんで。 一旦これだけやってみて、ウェブサイトではなくて手前のパソコンでブラウザで開くみたいなところまではこれでできるんで、まずはそこをやってみる。 この後はクロードコードを実際使って、GitHubっていうのとクラウドフレアっていうのと、あといくつかあるんですけど、それをセットアップすれば、それ以降は実はクロードコードもVibesでできるんですよ、チャットで。 なんかね、GitHubと連携しますか?みたいなクロードコードみたいなのはめちゃくちゃクロードから言われた。確かに。 そこがちょっと難しいというか、なんかやったことないとどういうことってなるんで、変なバイアスがかかるとハマっちゃって、何時間も抜け出せないみたいなことが起こるんで、そこで大体諦めちゃうんですけど、 多分横に何度もやってる人とかクロードの人がいれば、そんな難しい話じゃないんですよ、やってることは。 もうGitHubの段階で分かんないんだから、やっぱ我々クラウド。なんやねん、これと。 でも、Notionとか、最悪Googleスプレッドシードでもいいんですけど、Googleドキュメントでもいいんですけど、履歴が全部残るじゃないですか、あれって、遠行履歴が。 で、プログラミングとかコーディングってどんどん追加アップデートしていくから、たまに間違った方向へ行ったときに元に戻れないと困るじゃないですか。 それを便利にしてくれてるってだけのツールです。簡単に言うとGitHubって。 記憶しておいてくれるというか、記録しておいてくれるとか。 履歴とか差分が簡単に割り出せるみたいな感じのツールで、エンジニアに特化してるんで、それをかっこよくブランチ切るとか、プルリク送るとか、ここがかっこよすぎて分かんない人多いと思うんですけど。 やってることは、バージョン管理なんですよね。 なるほどね。 それ使わないと、コーディングとか、特にViveコーディングとかやりづらいんで、セットみたいな話なんです。クロードコードとGitHubもセット。 で、GitHubを更新すると、自動的にクラウドフレイヤーってのがあって、それはサーバーとかデータベース持ってるんですけど、無料で使えます、個人だったら。 なるほどな。 そこにドメインをセットすると、全部そこで完結するんで、クロードコードにVivesでチャット打ち込んでいくと、本当に公開してるサイト上が全部変更されていくんで、さっきのGoogleスティッチと組み合わせると、めちゃくちゃ楽しいですよ。 そうなのね。途中からだんだん分かんなくなってきたけど。 どっか機会があれば伝えますけど。 それはでもね、本当にこれが必須スキルになるなっていうのは、もうめちゃめちゃ感じるね。これを本当に会社を通してやるとかっていうことじゃなくて、自分でそれを世の中に対してどんどん出していく時代になるね、これはっていう感じですね。 今のは割と本格的な方向なんですけど、あとGoogleアンチグラビティっていうのがあって、これも中身オーパス使えるやつなんですけど、アンチグラビティはこういうのを全部パッケージ化してくれるんで、もっと楽にツール系とかは開発できると思いますね。 ちょっと僕そこはメンバーのほうでやってるんですけど、僕はそこまで詳しくないんですけど、アンチグラビティで社内ツールはめちゃくちゃいっぱい作ってて。 今日それも後で紹介したいなっていう感じですけど。 もうExcel使えるのと同じくらいの難易度になっちゃってるんで、やったほうがいいかもしれないですね。 そうなのよ。だから俺Excelですら使えないんだから。 マジですからね。俺Excelで計算式打てないから。俺わかってないから、Excel。 必要感出すぎてやってないんですけど。 クリエイティブの方向でなりたってきた人でもやっといたほうがいいというか、やれるでしょうね。 それをやってた人ほどやったほうがいいと思うんですよ。発想することが好きでなりわいにしてたんだったら、 それを自分でお金に変えられる時代に変わったよね。それほどエンジニアがいらなくなったんだから、 そっちのほうに自分のクリエイティビティとかアイデアとかを振り切って、 お金を稼ぐっていう。何かのプラットフォームを買い去らないといけないとか、 クライアントから仕事の依頼がないとお金を発生させることができないとかっていう問題じゃないよねっていう、 そういう領域になってってるんで、クリエイティブの方向性みたいなものをいかに変換できるかというか、 変えられるかっていう方に来ちゃってるよねって思ってるんです。 直接的になるんで、めちゃめちゃ今チャンスですね。 そうですね。そこにやっぱり慣れておかないと、ちょっと次のステージっていうのが全然変わっちゃいすぎて、 マジで追いついていけなくなるっていうふうにちょっと思ってるんですね。 だし、僕は会社のメンバーとか業務見てると、やっぱり非クリエイティブ領域でも、 エクセルのマクロじゃないけど、それを使えるか使えないかで、さっきのトークンマクシンじゃないけど、 10倍とか100倍とか、マジ生産性変わりそうなんで、それが使えるか使えないか、評価に相当響きそうだなっていう、今後。 でも、コワークとかだったら、ほんとチャット打ち込むって定期スケジュール化するだけなんで、 そこまではやろうねとかっていうラインはある気がしてて。 で、社内ツール作れると、もうさらにいいよねとか、そうなってきますけどね。 まあ、そうか。だし、あれですね。さっきのトークンの量がどれぐらい減ってるかで、 どれぐらいAI使ったかみたいなことがわかるっていうのと同じで、 もうこの先、自分の仕事の評価みたいな、社内評価みたいなのはAIに下されますよね。 だってもう全部AIが知ってるじゃん。仕事、お前がどれぐらいのレベルのことを、どれぐらいのスピードで何やってるかっていうのは全部AIが知ってるから。 そう。さっきのリトピーじゃないけど、プロンプとこれ打ち込んでレポート出してみたいな。やられたら嫌ですね。 いやー、マジでそうなるな。 でもほら、チャットツール系でちゃんとアクティブに活動してるかなとか、 チャット最近打ち込み少ない人はちょっと危険信号だなみたいなことはモニタリングしてる会社もあるんで、 うちはやってないですけど、そこはだから声かけようみたいな判断。 中身のメッセージ見るとかじゃなくて、アクティブ度合いとかは監視してるところは結構あるんで、 このトークン版はやるでしょうし、それをメタ社は競い合ってるわけなんで。 いやーえげつない。えげつないよー、ほんとに。 でもだから、最近Goodpatchさんって上場してるデザイン会社が200名ぐらい社員いる中、全員に対して、 フロードコードまで作ってアプリを1個作りなさいっていう、ちょっと強制研修みたいなのをやったらしいんですよね。 それブログで載ってたんですけど。 でも誰でももちろんそこまで環境設置できて、アプリの出来とかあれだとしても、必ず1個作ったらしいんですよ。 なるほど、でもそうあるべきだとは思う、確かに。 そう。今のタイミングだったらこれやっても費用対効果はあるというか、全然違う会社に変わるんだろうなっていうのは思いますよね。 確かになー。 会社の規模とかフェーズによってもあれですけど、僕のところでいくと、これ結構面白い画期的だなというのが社内ツールで出てきたのが、 ヒアリング屋さんっていうやつで、音声会話AIめちゃくちゃ今、ちゃんとしてるじゃないですか。 基本これまでのAIの使い方って、人間がAIに質問したり相談したりして、それに回答されるみたいな感じだったのを逆にしたんですよ。 AIがいろいろ質問してくれるっていう。 しかも音声なんで、別にテキスト打つの苦手な人も会話してくれればいいですよみたいな。 相手上司とかじゃないんで、あんま緊張もせずいろいろ話せますみたいな。 で、なんでこれ作ったかっていうと、いろいろ使い道はあるんですけど、 1個は、まずいろんな会社の中の業務とかタスクっていうのを、どの部分がAIで補助できるんだっけっていうのを、 全員にヒアリングする必要ってあるんですよね。 社内になれるように。 そのヒアリングする側のスキルってちょっとばらつくじゃないですか。 あと人数が多ければ多いほどめちゃくちゃ労力かかるじゃないですか。1人10分だとしても。 それAIにやらせたいよねっていうので、 深堀ヒアリング屋さんっていうツール、社内だけですけど、今これは。 作ってやったら、AIの質問的確すぎて、 僕もわりと自信ある方ですけど、もう全然任せたいみたいな。 そんな質が達成できたんだ。 午前中はどんなタスクやってますかみたいな。 そのタスクは大変そうですねみたいな。ちゃんと気を使いながら。 こういうツールあったらどう思いますかとか言って。 もう10分間ぐらいずっとやってくれるんですよ。 それはすごいね。 そこの録音データは安全に保管されるとかローカルにしか保存されないのと、 上司にはいかないみたいな仕組みで。 そこの心理的安全性とか。 そこも全部最初に冒頭に言ってくるんです。 全部保存されないんで安心してお話ください。 なるほどね。 全部終わった後に、今回話した内容でいくと、 この2つの箇所はAIで補助できるかもしれませんねっていうレポートがHTMLとマークダウンで出てくるんですよ。 それだけ共有してくれれば余計な情報とか無しで、 ここの部分からいけるねみたいなことが分かる。 なるほど。 これね、人数分やると思ったら結構時間的工数とか考えると、 AIの最初の導入のときに絶対欲しいなみたいな感じなんで。 そういう仕事の仕方になってきてますね。 いやー、これはでも今日まさにさっきまでコンテンツを作る会議してるときに、 ゲストの関係者の人にヒアリングをさせてもらうみたいな、 ゲストさんってどんな人ですかみたいなことを聞きたいみたいな。 でもそれってしょうごさんが30分ズームする必要ありますよね。 まあそうですよねみたいな。台本作るためには必要ですよね。 まあそうですよねって言ってたんですけど、 まさにそのインタビューに特化した、こういうことができるレアっていう、 それを作ってあるんだったら、いつやっていただいても構いませんと。 3月何日にしょうごと一緒に時間を合わせて、 なんかやってもらう必要はございませんと。 こうやってできるのすごいね。 これ、ワンオンワンにしてもいいし、 あともう始まってるのは面接の一時面接とかで、 定番のこと聞くとかは全然できてるし、 テーマを与えれば自動的にそっちを深掘ってくれるみたいなサービスは、 一旦今社内ですけど、調整さんってあるじゃないですか。 無料で使えてっていう。 ああいう感じでサービス化してもいいのかなみたいな話を今してるところです。 いいと思う。それでインタビュー版の作ってほしいわ。 すごい答えても答えても、まだ取れ高があんまりなので、 まだ続けてもいいですかみたいなことを。 AAだと全く空気読まないで言い続けるっていう。 まだ取れ高が無理ですみたいな。足りてません。 多分表現はうまいですよ。本当に僕より丁寧だと思います。全然。 人間ができてる人間の丁寧なコミュニケーションで。 しかも、性差あるけど女性の声だともっと安心感あるとかあるじゃないですか。 あるよ。そうだよね。 そこは男としては思いますけど。 それを非エンジニアが作ったってことも今回すごくて。 エンジニアであれば今までもできたと思うんですけど、 いろんな価値ある仕事をやってくれてるんで、そうじゃない違う人たちが こういうツールをどんどん作っていくみたいな文化が醸成されると強いですよね。 そうか。本当にいよいよ自分は非エンジニアなんでみたいな。 そういうボーダーラインみたいなものは完全に溶けていくっていうことですよね。 うん。だと思うんですけど。 さっきの話でいくと、ウェブサイトとかウェブサービスとかもあるし、 あとiPhoneアプリとかAndroidアプリとか、 自分がイメージしたプロダクトというか企画っていうのをすぐ作れる時代なんで、 ちょっと作り方それぞれ違うけど、最初のこの山を越えると誰でも生きるようになるんで、 ここはここで教育ビジネスみたいなのがあるんだろうなとかって思ったりしますよね。 ありますよ。やっぱり教えるビジネスはここから数年間はものすごく必要だし、 やっぱりなんだかんだ言って理屈だけ知っててもダメなんですよね。 結局、本当にパーソナルAIトレーナーがすごい必要で、 そこを1年やったらむちゃくちゃ儲かるんじゃないかな、パーソナルAIトレーナー。 今思っちゃったけど、まさにさっきのクロードコードをAIヒアリング屋さんの逆で教えてあげるトレーナー作ったら売れるんですかね。 それは必ず売れるんで一緒にやりましょう。 マジでやろっかな。マニュアルがあるんで。 そうだよね。マジさんみたいな人にとっちゃ、いかに効率よく教えるかっていうことがすごい重要だし、 でもその中でもやっぱり人にハンズオンで一緒にやってもらいたいんですよっていう人は絶対いる。 特に経営者とか、いろんな秘密情報とかいろいろあるじゃんか。 そういう人なんかは全然高いお金払ってもいいんで、しっかり人間に教えてもらいたいんです、みたいな人。 そこはわからないけど、1時間10万円とかそういうふうに取ることもできる。 じゃあ僕はアメリカで陶器しておきますね、その会社の。 人間不在カンパニーの。 人間不在のやつで。とにかくオーナーの取り合いだから。とにかくオーナーになるっていう。 そうね。オーナーシップを持ってる。そういう世界ですよ。 でもそうだな。それありますよね。真剣にAIを覚えて、1、2年そういう仕事をやって、 人生変えて次のステップに進むみたいなのって、 本当に何者でもない人にとってはそれが実は一番確実で早い気がするけどな。 情報はいくらでも落ちてるし、組み合わせるだけなんで、 ちょっと頑張りは最初必要かもしれないですけど、 この配信聞いてるぐらいのレベルの人であればみんなできますよね。 いやー、マジか。本当だよね。やんなきゃな。 あとね、最近ちょっと感心したサービスがあって、これも使ってる人いると思うんですけど、 Googleマップで、この前鎌倉に行ったんですよ。 鎌倉でお気に入りのお店があって、電話予約しないとっていうので見てたら、 ちょっと見慣れないオートリザーブっていうサイトがあって、 こうやってGoogleマップの場合ってタベログだとか、いろいろサイト出てくるじゃないですか。予約すると。 オートリザーブっていうのがあって、こんなんあったかなみたいな。 で押したら、AIが予約電話かけてくれる代行サービスだったんですよ。 それってGoogleのサービスってこと? いや、多分独立系でGoogleと提携してる感じで。 ああ、そういうことですか。 ちょっとそこまで詳しくないですけど。 でもグローバルでもめちゃくちゃ流行ってそうなサービスの仕上がりをしてて、めっちゃ体験もスマートなんですよ。 なんか知らんけど、420円払ってくださいねって言われて、 これはだからそういうことかみたいな予約キャンセルのときの板電みたいなされないためのプール金なのかなと思って払ったら、 後で返ってこなかったんですけど、この400円は。 でも代わりに電話かけてくれるっていうめんどくさいところを受け負ってるっていうサービスで、 実際かけたってことをメールで通知が来るんですね。 1回目は電話出ませんでしたみたいなメールが来て、 やばいじゃんみたいな、ちょっと早く予約してよと思ったんだけど、 1時間後ぐらいかな、2度目のメールが来て、予約ちゃんと取れましたみたいな。 すげー。 これちょっと確認できなかったんですけど、お店側が当然このオートリザーブいいよって言ってるから連携してるんだと思ってるんですけど、 ワンチャンこれGoogleマップの単なる連携で、お店は知らないみたいなこともあり得るじゃないですか。 あり得る。 その場合はAIがお店に人間のふりしてかけてるみたいなことが成立しちゃってるんですよね。 そうかー。 他のお店でもこのオートリザーブ見かけたんで、ちょっと予約までは行ってないんですけど、 例えば電車乗ってるときとか電話かけらんないみたいなシーンで思いついて早くかけとかなきゃみたいなときとか。 そうかー。 あと電話したくない人もいるじゃないですか。 いるいる。 400円払うわみたいな。 っていうのもいいし、アプリの出来もめっちゃいいんで、 これアメリカの方で流行ってるのかな。 もう日本を両陸してきてるっていうので、すごいなと思ってこれ。 なるほどな。でもそうやって考えると、 日本から世界にめちゃくちゃ使ってもらえるようなアプリケーションが出るってことだって、 もうめちゃくちゃあり得る話ですよね。 こんだけちっちゃいニーズを捕まえに行くスピード感がめちゃくちゃ速くなってるっていう世の中であれば、 本当にアフリカだろうが日本だろうがどこだろうが、 もう全員にチャンスがあるっていうことになりましたね。 これだからちょっとした不便で、 例えば電話苦手な人だったら、 いやこれ代行してくれねえかなみたいなAIって組み合わせるだけで、 誰でも思いつけるアイディアっていうか。 ここは常に課題とか不満とか不安みたいのを逆に考えてみるみたいなのが出てきそうですよね。 気づき力だわ本当に。 あとでもこれに2Aの概念をちょっと考えてみたんですよ。 はいはいはい。 逆にAIの電話だと失礼すぎてかけられないみたいなシーンのときに、 前に1回共有したと思うんですけど、 レントアヒューマンのちょっとパクリサービスみたいなのがまた出てきて、 ヒューマンAPIって言うんですけど。 はい。おーなるほど。 もうその名の通り、人間をAPI化してますみたいな。 いやーなるほどね。 そうすると、電話これちょっと人間にやってもらわないと流石にAIだと身に余りますみたいなシーンのときに、 ちゃんと丁寧な電話をかけられますスキルの人間APIを呼び出して変えますみたいな。 なるほどね。 もうね、ぐちゃぐちゃですけど。 ぐちゃぐちゃだけどそっちで生きていく道もあるというか。 あるんですよ。やっぱほら、まだやっぱAIが喋ってるってわかっちゃうし、 ちょっと変ってこないところもあると思うんで、そこを完璧にこなせます人材はヒューマンAPIに登録する。 これアプリが出てるんですけどすでに。 いやーそっかー、それもあるねー。 自分がAPI化してAIに雇われますっていう。 いやーまあまあまあ、今まで生きてきた我々にとっちゃちょっとショッキングな上下関係ではあるが、 それこそうちの息子がバイトするとかっていうような年齢になった時なんかは、 ちょっとレントアヒューマン見てみっかーみたいな。 普通になってるんじゃないですか。 退職代行じゃないけど、昭和の人間思いますけど。 まあまあね、確かにね。 全然関係ないですよ。だってそんな人間から金もらうほうがめんどくさいわって絶対思うもん。 僕らどっちかはそっち寄りの人間ですよね。 なんかお前の仕事っぷりだと払いたくねーな本当はみたいな顔されて、 タイミーでさ、分かんないですよ、こんな具体名出したら怒られるかもしれないけど、 でも中にはたまにそういう人がいるって言うじゃない? うまくいかなかったみたいな人。 そういうトラブルとかどんどんどんどんさ、 まあなくなるとは言わないけど、 減らしていくってね。 ね、あるじゃない。こうやって考えるとってとこあるよね。 そうですね。 っていうのは、だからもう2Aは言えるし、 これからもっともっとやっていかなきゃいけない気がするんで。 やっていきましょう、もう。 だから続きの記事というか、考察をしたブログを書いてたんですよ。 Xの条文のやつで。 書いてたって言っても、それもスキルで書いてるだけなんであれなんですけど。 そういえば2Aに最適化されてるかどうか診断したいなみたいなことを思って、 何気なく苦労度に診断ツール作ってよって言ったら、本当に5分くらいかな。 結構精度の高い診断ツールとか作って、 もうこれブログじゃなくてサービスじゃんみたいな。 それ公開したら結構使われてるんですよ、今。 2A診断って。 すごいよね。でもさっきそれも触らせてもらいましたけど。 だからブログ書いてたと思ったらサービスができてて、ちゃんと動くし、 あとその確認の箇所とか。 2Aって要はAIOとかGEOとかっていうラインじゃなくて、 ちゃんとAIがお客さんとして来たときに操作できるサービスとかになってますか、 みたいな診断まで網羅してる感じなんで。 っていうブログを書いてたと思ったらサービスができてたみたいな。 めちゃくちゃですよね、もう。 めちゃくちゃだー。 ここまではクロードコードとかじゃないですよ。 クロードのネイティブの。だから普段しょうこさんも使ってるやつでできちゃいますよ。 本当ですか。頑張ろう。もっともっとクロードのことを勉強しなきゃいけない。 もっとできることがあるはずなんですけどね。 もしかしたら診断ツールとか配慮としていいかもしれないです。 本当に今触ってるやつに診断ツール作ってって言うだけです。 なるほどね。 スポーツ系のビジネス検定診断ツールみたいなのを作ってって言うと、 本当に出来上がってきますよ。 なるほどな。確かにね。 ツールとして診断ツールだとかってなると、じゃあ何を診断するっていうふうにして、 考えやすくなりますもんね、逆算的に。 それいいかもしんない、最初。 そうかも。 絶対思いつかないって人ばっかりなんだよ、この世の中。当たり前ですけど。 俺も含めてね。 そこを確かにね、やっていくと意外なところでヒットするみたいなのがあるからな。 ありますし、今できてない人のほうがすごいものを持ってそうな気がします。 その言葉だけで俺はのびしろを信じて生きていける。 この3週間でやってください。 ちょっと頑張ってみます。 本当にヘンテコなのでも全然イケてないのでもいいから、 とにかく作り慣れることと脳みその回路を変えること。 これがやっぱり大事だよ。癖にしないとダメだみたいな。 おすすめはスマホアプリでやることで。 スマホアプリだと画面録画しながら開発できるじゃないですか。 それがそのままこういうの作ったよって共有しやすくなるんで。 結構おすすめです。 なるほどな。 スマホでやれるように、環境構築みたいなところからやらなあかんみたいな。 クロードの普通のアプリで作れる診断ツールとかでもいいんで。 それだったら普通のクロードのアプリで普通のチャットの中からやれるよってことだね。 パソコンもちろん収録できるけどソフト入れたりするのめんどくさいんで、 スマホで一発で録画できると思うんで、 それでこういうの作ったよってデモができるっていうのは楽なんで。 いやー楽しみですよ。アイデアではすごそうですもんね。 待って待って待って。なんでハードル上げんの。 最後の最後にハードル上げんじゃないよ。やめだやめだ。急にヒヨるっていう。 AI的なデアがたぶん来るんでしょうね。 やめろやめろ。ハードル上げるんじゃないよ。 一発でだけがやっぱ面白そうですよね。 1時間だけ楽しめるみたいなやつがいいんじゃないですか。 ちょっと頑張ります。皆さんもぜひアクションしていただけるといいんじゃないかと思いました。 ということで、今回もこんな感じで引き続きお願いします。 皆さんあれね、オプチャ入ってくださいよ。 オプチャができたそうなんで、私もまだ入ってませんがこの後入りますので。 はい、お願いします。 はい、お願いします。 もっと見る #Claude #Opus #AIカンパニー 裏・パジちゃんねるプレミアム放送配信中!33:031.【パジしょご#24】Opus4.7やら人間不在AIカンパニーやら加速するAGI雑談【後編】https://line.me/ti/g2/L2kEBW_WZh_6dCjViMJAjjf9ndWr377BhNhAEQ?utm_source=invitation&utm_medium=link_copy&utm_campaign=defaultコメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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