TOPハウツー・学習テクノロジー裏・パジちゃんねる【パジしょご#50】フィジカルAIの進化が止まらない一方でFable性能頭打ち説が浮上?【中編】29:27 8月27日 437再生 問題を報告する 再生する シェアする LINEオプチャはこちら:https://line.me/ti/g2/L2kEBW_WZh_6dCjViMJAjjf9ndWr377BhNhAEQ?utm_source=invitation&utm_medium=link_copy&utm_campaign=defaultもっと読むAI目次フィジカルAIが変える医療の未来AIが解き明かす科学の難問AIが自律的に成長する未来Fable性能頭打ち?激化するAI競争AIを最適化するOpen RouterAI文字起こし(β版) # 噂のLINEオプチャはこちら いや、でもちょっとできたら理想的だなっていうのが 直感的にわかるよねっていうものを作ってるのがすごいなと思います。 アプローチとしてそうあるべきことをちゃんと実現しそうって感じですよね。 すごいっすね。AIってそもそもそれぞれにパーソナライズするものだみたいな話じゃないですか。 使ってる人を色に染めていくみたいな。 サービスも含めてどんどんパーソナル化するぞみたいなことはよく聞いてたけど それが眼治療までそうなるってなるのはすごい未来ですね。 それは明るい未来なんだなって思いますね。 裏でAI使ってるのかもしれないですけど 特にこのニュースの時にはAIの活用でとかっていう感じはないんですよね。 そうなんだ。それで時を早められたとかではないんですか。 多分使ってるんでしょうしあれでしょうけど 特別なAIができたからこれが実現したってことではないんで バイオテクノロジー側とかそっち側の発展なんでしょうね。 すごいね。なんだろうね。 AIとか使うとやっぱりその創薬みたいなのはめっちゃ進むっていう。 どんな感じで使ってるんだろうね。 シミュレーションとかで使うっていう。 この話もまさに今からしようとしてたんですけど。 そうなんだ。俺考えいいな。 グーグルディープマインドのアルファフォールドがノーベル賞を取って これがタンパク質の構造をシミュレーションするっていうので すごかったというかすごいんですよね。 これもみんなが使いだしてるっていう研究者が。 直近これもまた2週間以内の話なんですけど アンソロピッククロードのアンソロピックが 人間が支持したタンパク質を実際作り出すみたいな。 シミュレーションじゃなくて作り出すみたいなところにかなりアシストできてるみたいな。 タンパク質をシミュレーションする、作り出すっていう その2つのステップがAIによってできてありましたよみたいな感じですね。 つながってきた感じだし。 そうですよね。どんどんつながるんだろうな。 すごいな。でも01で本当生成できちゃうみたいな世界になっていくんですね。 いろんなものがというか。 今までSFだったらとかちょっと考えたらそうなったら理想だなみたいなのが 本当に研究されて一部成功し、いろいろつながってきてるみたいな。 本当っすね。なんかわかんないけど、 傷のところにシートをペタッと貼って、 1日経ったらもう皮膚ができあがってるみたいな。 そういう高速培養みたいなことが、 何日もかかりそうだけど、そういう世界に突入してるって感じですよね。 ゼロからもう細胞などを生み出せちゃうみたいな。 そうなんですよ。 全体的な研究が加速してるんだろうなっていう感じですよね。 なるほど。なるほど。 間違いなくAIの影響はあるし、 AIの会社が発表してきてるわけなんで。 なんでしょうね。理系の分野みたいな。 そういうところに進むと、本当にエキサイティングなんでしょうね。 こっから先の絵分野ね。 初期のやり方がすごく変わってきちゃってるのはあるかもしれない。 今までのやり方は全部AIやっちゃうから、 エントリーレベルはどうのこのっていうのはありそうですけど、 ただ凄まじい勢いで発展しそうですよね。今から。 いや、そうだな。 これはすごいわ。文系のお仕事。 よくホワイトカラーのデスクの上でやるようなもの。 バンバンと変わられるよなんてよく言いますが、 そっちの変化はマイナスだけど、 マイナスっていうか人間的に言うと不安なところもあるが、 理系というか実験室みたいなところが舞台の仕事っていうのは、 本当に人間が本来見れるわけないと言われていたような世界が、 次々と研究者の目の前に現れる時代になるってことですね。 そこもさらに自動研究みたいなのも進んでるんで、 それこそだからさっきのロボットも組み合うし、 AIもどんどん賢くなるしみたいな。 そっか。勝手に実験してくれるんだ。 日本の企業でも一部この領域は全部自動化されてますよみたいなのは、 途中なんかの番組で見ましたけど、そんなのがめちゃくちゃ増えるんでしょうね。 確かにな。僕ら世代だと30年前にもはやなんのかもしれないですけど、 白い巨島みたいなドラマで、 江口陽介が全然家庭を帰りみずに死ぬほど実験してるんですよ。毎日毎日。 一件終わんないと家帰んないんでいつも夜中なんですよ。 もうだからそんなんじゃないんですよね。ロボットがやってるから、実験は。 江口陽介帰れるっていう。 その環境セットアップは人間が最初はやる必要があるけど。 すご。 でもそこから先はだからやっぱり、 RSIとかシンギュラリティとか言われてるように、 自己改善的な、もうAIがAIを作り出すとか、 AIの環境を作り出すみたいなことが全然できちゃうんで。 だから楽しみではありますよね。 その仕事とか生活どうなんだみたいなのはちょっとわかんないんですけど、 技術が発展していくのはほぼ間違いないんで。 あとちょっと研究系で面白いというか、そういうことなのかなと思ったのが、 数学の難問系ってやっぱり解かれ続けてるじゃないですか。 その中のリーマン予想だったと思う。めちゃくちゃ有名なリーマン予想が、 完璧に解けたわけじゃないんだけど、何十パーセント過分一気に進みましたみたいな結果が出て。 それがなんで進んだかっていうのはAIのおかげなんですけど、 AIが今まで人間が見逃していた論文がたくさんあるんですね。 それ系の。 なるほど。 それを一つ一つなのか探りを入れて試してみたら、 その論文が正しかったみたいなのをどんどん証明し、 今まで数パーセントしか何十年かかけて伸びなかったところが一気に解決したみたいな。 なんだよ。それ見落としだったんだ。 そんなの読まなくていいよって言ってるようなものがヒントになったってことですか。 そう。だから人類はいろんな考えの人がいて、 とんでも論文みたいなのも多分あるんですよ、それはもちろんね。 そういうことだな。常軌を逸してたんでしょうね。 そう。だけどそれを検証する時間が実はなくてみたいな。 そういうことだわ。そういうことだ。 人間も大概で賢いんで、しかもそういう道に行く人はもちろん賢いんで、 正しいんだけど正しく検証できてないから、 全然世の中に取り上げられてなかったみたいなことが埋もれてる可能性がめっちゃあるかもしんなくて。 なるほど。それは面白いですね。 人間の時間が限られてるし、当然効率を求めるし、 っていうときに一番人間の悪い癖である偏見みたいなものとかが、 バイアスがかかっちゃって、あっち系そんなのうまくいくわけないやんっていうので、 読むこともせずに切り捨てる。 そこまでカバーすると意外な発見があるかもしれない。 それは人間の限界を示してますね。 意外と政治力がなくて予算がつけられなくて、破れていくみたいな論文とか。 ありそうだよね。 ありそうですよね。 ありそうですよ。 天力争いでできてる世界でもあるじゃないですか。 研究費をどうやって引っ張ってくるかみたいなことをすごいやってるわけですよね。 上のほうの共同の人たちってね。 マイナーなところから出てきたやつは潰されるみたいなの絶対あるもんな。 研究熱心だけどそういうネットワークとか政治的な動きは苦手とか、 やりたくないみたいなポリシーがあって、やんない人たちが、実はすごい研究をしてました。 論文はもう存在してました。 めちゃくちゃドラマになりそうな話やね。 変屈博士のAIの物語みたいな。 そうそう。 そっち本質的な行動が報われる世界でもあるからいいかなと思うんですよね。 本当そうですね。 まさにそうやって見つけてくれる可能性がめちゃくちゃ増えた。 隙間だったり、銃箱の隅みたいな、 そういう細かいところでも見つけてもらえるって考えると、 皆さん聞いてらっしゃる方もいろんなビジネスをやってらっしゃると思うんですけど、 御社の商品とかもいつどうやってそうやってピックアップしてもらえるかわかんないよねっていう、 そういう一面もありますね。 そうなんですよ。 今までだったらできない領域とか観察ができちゃって、 それがピックアップされていつの間にかすごく重要になっていくみたいな。 すごいな。 本当に無限に新しいビジネス生まれるんだな、そうやって考えると。 でもだからAIがすごく新しい発想ができなかったとしても、 できるような感じにはなってきてますけど、 でも今のところ相対性理論とかアインシュタインレベルとかっていうふうにはまだなってないじゃないですか、認識として。 そのレベルにもしいかないとしても、十分人間の今までの論文的な発想を拾い上げるだけで世界が変わるってことですよね。 なるほどね。それはすごい発見ですね。確かに。 AIが何もかも新しいものを生み出すのか。 いやいや、それって人間に比べたらまだ全然できないじゃん。 僕らのクリエイティブの世界とかだとまさにそういう現象が起きますよね。 AIが作るものがつまらないとか言うけど、 いやいや、そんなことないんじゃないかっていう。 新しいものを生まなくても見つけてくるぜ、あいつらっていうことから新しいものが生まれるってことですね。 きっかけを作ってくれれば全然あるだろうな。 優等生的な真ん中の回答をするんですよ、みたいな。 いまだに聞きますけど。 それは除外していけばいいって話もありつつ、 その圧倒的な深掘りとか物量とか試作数が人間技じゃないんで、 それだけでも勝てるんですっていうのが証明された一例なんですよね。 それはめちゃくちゃいい学びですね。 本当に人間を超える発想とかを求めがちだが、 そもそも一番強いのは、同じことを繰り返すことだったりとか、 無限にエネルギーがあるっていうことだったりとか。 物量作戦でやったら、圧倒的に人間を超えられるに決まってるじゃん。 ということに向いているビジネスだったりとか、 何かを見つけるっていう使い方ね。 めちゃくちゃ学びなんだ、でもそれ。 AIがこれ以上賢くならなかったとしても、このラインは手に入れたじゃないですか、人間として。 それだけでも相当かわいそうだなっていう感じ? 本当そうだな。 自分の中にオートメーション工場みたいなのがあるっていう発想というか、 ずっと動き続ける、稼働し続けるシステムがあるんだっていうのをどう使えるかっていう考え方ですよね。 一点突破のすごいものを生み出す発明じゃなくて、 繰り返すことの方で使うっていう発想をもっとできそうな気がするな、確かに。 事業とかサービスプロダクトとかアプリに落としていくと、 AI前提で全部が自己解決していくみたいな仕組みって、 特にデジタル系のサービスだと海外だと事例が出てきてるっぽくて。 例えばアプリがあるとするじゃないですか。 そのアプリが現状どういうステータスで、要はユーザー数とか金額とか、 マーケティングがどんなことやっててみたいのをAIが読み込んで、 それを次の試作戦略に落とし込んで、それを実行していくみたいな。 じゃあ新しい機能を追加するみたいなのは、デジタルだったらできちゃうじゃないですか、自動で。 機能追加してSNSで投稿してとかは、これも人間を挟まないでAIができるんですよね。 自律的に成長するアプリとかサービスみたいのが一部でき始めてて。 それはすごいな、でも。 前にAIカンパニーの話はしたと思うんですけど、 AIアプリみたいな、AIアプリっていうと普通ですけど、 自己成長型アプリとかサービスっていうのが、 これは僕らのビジネスで考えても、できる領域あるなみたいなのを思い出してるんですよね。 そんなことは今までありえなかったというか、 自律的に成長するアプリって考えたことないですよね。 動物や植物じゃないんだからっていう。 でもやってると、もうAIにただ情報渡し屋さんとかになってるだけなんで。 簡単なやつだとね。 例えば問い合わせが来ます、バグがありました。 そのバグをAIに投げて、直してねって言って、 その問い合わせを自動返信するみたいなの。 これ一連の流れってサービス運用じゃないですか。 でも今、人間がそこに挟まってますけど、別にいらなくねみたいな。 そうか、そうですね。 でもよくあるツッコミとしては、問い合わせが嘘だった場合とか、 詐欺られてる場合みたいなのが一応あるじゃないですか。悪意があってみたいな。 こういうふうに改変させたらハッキングできる。 そうそう。 なんでそこはもう一個AIで機構を作っておいて、 それ自体が正当なフィードバックとか問い合わせなのかっていう。 その判断をさせる。 すごいな。 でもそれって下手な人間よりちゃんとしそうじゃないですか。 そういうことなんですよね。結局人間には見落としがあったり、 めんどくせえからやんねえとか、そういうバイアスも働く。 あるし、例えばアプリとかサービス側だとプログラムのソースコードがあるわけですよ。 そっちをちゃんと確認した上で、 もしその要望に応えるこういうリスクがありますみたいなのは、 これ普通にバイブコーディングやってる人だったらみんな言われたりするんですけど、 AIから今。 その判断ができないって思い込むほうが怖いっていうか、全然できちゃう。 できるんだよねと。 人間以上に多分コードを読み込んで、正しい判断が下せるみたいな状態にはなってるんで。 そういうサービスアプリとかは、これだったらできるよなみたいなのは、 グローバルで流行ってるサービス。例えばXとかでもできそうだし。 なるほどね。 でもそこには人間がほとんどいなくなるんで。 いよいよですよ、これは。 すごいなあ。フィジカルもすごかったけど、 結局デジタルのAIのほうも、 やっぱり刻一刻と人間の性格を変えてるって感じですね。 ちなみにまだね、MUTOSとかFABLE越えのやつはたまたまかもしれないけど、 2、3週間というかしばらく出てないですよね。 もう7日で新しいアプリ出る理論みたいなところがちょっと外れてますね。 外れてます。 そこはおそらくは、すごい大きなデータを学習するっていうのは、 やっぱり1週間に1回とかそういうレベルじゃなく、数ヶ月とかに1回。 MUTOSなんかは2月にもあったって言われてるんで、 もう半年くらい経つわけですよね、そう考えると。 確かに。 とんでもない規模のGPUとかデータセンターで1回学習するじゃないですか、最初のやつ。 それはやっぱり次はもっとでかくするってなると、 ハードウェアがめちゃくちゃ必要だし、お金ももちろん必要だから、 そういうのがなかなか今、次のっていうのが厳しくなってるというか、 やるんでしょうけどスパンが長くなっちゃってるんでしょうね。 なるほど、それがボトルネックになってるんだ。 結局やっぱりフィジカルなものがボトルネックになってるんですね。 今で言うとそのGPUとか。 そうそう。 で、そうこうしてるうちにGlock、あのイーロンマスクのところですよね。 XAI。 あれがもう4.6とか4.7だったかな。 だいぶ、フェイブルまではいかないんだけど、もう肉薄してきてるって感じで。 ブランド力でいう意味ではやっぱりチャッピーとかクロードが強いですけど、 全然Glockでいいよみたいなエンジニアも増えてきてる。 エンジニアで? そうそう。だからちゃんと使い込んでコスパを見ていくっていうタイプの人は、 結構Glock欲しいの人が増えてきちゃってますね。 マジで。 それは驚きですね。やっぱりかなり高発というか、やっぱりちょっと遅れた印象だったからね。 ここはレビンでしたっけ。カーサー買収して、 そのチームとかのレベルでやると、オーパス4.8とか5とかは辿り着いちゃうんでしょうね。 そうか。エンジニアにも評判になってきてるってことがちょっとびっくりした。 結構わけわかんないこととかをGlock言ってくれるんで、 テレ東AIアカデミーというYouTubeのチャンネルでも、わざとGlock使ったりとかしてたんですよ。 ネタをやるために。 そう。芸人さんとAIが絡むっていうときに逆にトンチンカンなこと言ってくれやすくて、 Glockを使う機会あったけど、なんかそういうAIだと思ってたので、 エンジニアまでって意外でした。 そういうAIは今、ジェミニーですから。 やっぱりすごいね、この順位の移り変わりというか。 さっきのディープマインドの創始者がデビス・ハザビスが会長になってしまって、 製片があったわけですよ。 なるほどな。こっちの人事面も激アツというか。 でも彼は結局まだ辞めてないんですけど、おそらく辞めるだろうと言われてて、 他の主力メンバーみたいのも新しい会社を作っちゃって、ループサイエンスだったかな。 さっき言ってた、科学とかサイエンスを自立、自動的に改善していくみたいなそういう会社を作ってきてるんで、 デミス・ハザビスもそっち方向、本当はやりたかったけど、 チャッピーが出てきちゃって、時間軸がガッと変わっちゃったから、 あんまりやりたくなかったじゃないけど、科学というかビジネス方向に行っちゃったじゃないですか。 で、Googleの創業者であるサーゲイ・プリンが戻ってきて、AI、人頭式取ってるっていうのがもっぱらの噂ですよね。 ああ、そうなのね。 Googleから考えると、今の例えばオーパスに追いついてくれれば、他のGoogleサービスめちゃくちゃ盛り上がるんで。 絶対勝てるアセットは持ってるんだから、AIさえ追いつければっていうところですもんね、鍵はね。 本当に何やってんのって感じに見えちゃいますよね、ビジネスサイドからするとね。 前回だったっけな話だと思うんですけど、結局みんなに頑張らせてそれを後から追いかけたほうが早い説。 コスパいい説は中国とかが証明してるわけ。 それに耐えられるだけのものをちゃんと持ってれば、そっちの戦略のほうが賢い説は本当にありますよね。 そこを超えたいっていう野望がもちろんあるんだろうと思うから、安易にそういうオープンウェイトモデルを活用してとかは分かんないですけど、 でも参考には間違いなくした方がいいんで、手ができるし。 そうですよね、それはあるよね。 そうなると、今は性能的にはフェーブル強いですけど、クロードの動きが、アントロピックの動きがちょっと鈍い感じがあって、 次にでも起きそうなのがやっぱり、イーロンマスクなんじゃないですか。 ハードウェアというか、そこをテラファブっていうとんでもないデカいデータセンター作ってるんで。 やべえな。 そうなると、下手違いのスケールの学習ができるはずで、それやった時には一気にトップに踊り出るとか。 そういうことだな。 だから一番ボトルネックになってるところがそれだとすると、データセンターとかフィジカル的な供給源だとすると、 そこのネックを抑えたやつが強いってなったときに、そうしたらもうGoogleかイーロンかみたいな話になっちゃいますもんね。 なりそうですよね。もちろんオープンウェイも頑張るんでしょうし、アントロピックも裏で用意してるのかもしれないですけど、 どうしてもハードの勝負っていうかね。 それになっちゃうと、やっぱりイーロンたちの方が強いんじゃないかって思っちゃうんですよね。 そこの頭打ち感が意外と長いなっていう中で、中国勢が追いついてきて、キミとかディープシークとか。 ちょっとね、日本の法人としてはなかなか使いづらいんですけど。 でもそれをちゃんとオープンウェイでローカルで動かすみたいなことまでやれば、安全に使えたりもできるから。 なるほど。 そこの領域に結構重なってきてる感じ、各社が。 で、もう一個面白いのが今あって、オープンルーターっていうサービスがあるんですよ。 なんや、なんやそれは。 いろんなAIのAPIというか、AIの種類があるじゃないですか。 それ一個一個契約して使うのめんどくさいから、オープンルーターがそれを取りまとめてくれてるんですよ。 なるほど。 なんでそのオープンルーターの創業者っていうのが、オープンシー作った人だっていうのを。 これちょっと噂レベルっていうか、ちょっと確認はしてないんですけど、多分そうなんですよ。 ウェブスリー界隈の人たちには一気に身を乗り出しましたね。 あいつらか、あいつらかみたいな。 まじかと。 同じオープンシーとオープンルーター。 オープン好きだね、ほんと。 そうですか。 でもそこはあれかもしれないですけど、何やりたいかっていうかすごいのが、その要は、いろんなAPIでいろんな性能とコスパがあるわけじゃないですか。 この作業をするんだったら、こういういいやつじゃないとダメだとか、コストが高いとか。 でもちょっとしたやつはしょぼいやつでも間違いないよみたいなのを、ちゃんとルーティングしてくれるっていう。 僕が使ったのは3ヶ月か、オープンクローが流行ったときに1回使ったんですけど、そのときはルーティングの機能なかったんですけど、 直近でストライプって決済会社あると思うんですけど、それがこのオープンルーターを買収したんですね。 あ、そうなの。 そこのときの買収理由が、まさにトークンマネジメントですよね。 どのAIを使うのがいいのかっていうのを自動化してくれる。 これから作るのかもしれないし、もう続いてるのかもしれないですけど、確かにめちゃくちゃ便利っていうか、そうあるべきって感じじゃないですか。 確かにね。オープンシーのときもありましたもんね。今トランザクションめちゃ混んでるんで、早いやつにしますかどうしますかみたいな。 そうやってトークンの流通をうまくみんなに使ってもらうシステムを作るのがすごい得意な方。 すごい発想ですよね。早いし。 確かに。それで必ずみんなそこに需要が生まれるというか、会社、全部の会社がそうやってトークンマネジメントとかしだしたときに、絶対そういうのが誰もが通る道になるっていう。 そういう解像度の高い予測。やばいっすね。 そうなんです。これは本当にみんながそれ使うかっていうと、チャッピーもだっていろんなモデルがあるじゃないですか。 ありますね。あんまりトークン消費しない。 なんでオープンAがそういうルーティングの機能を作ればいいんじゃないとかって思うんですけど、最終的にみんながオープンルーターを使うのかどうかちょっと僕は疑問なんですけど、でもあったら確かにいいし、 それこそ中国のオープンウェイトモデルとかもそこの中に混ざってくるんで、あんまりこっち側が考えなくても自動的にトークンマネジメントしてくれる。それこそAIがあれば便利だよなみたいな感じですね。 なるほど。なんかわかんないけど上限決めといてこれ以内でうまくやってみたいなことっているんでしょうね。 それぞれのAIの性能っていうのをAIがレビューして、99.9%この設定で大丈夫ですみたいな。スタメン決めるみたいな感じで。 スタメンやな。 そう。そういうのができちゃうから、まあそうかみたいな。でも確かにちょうどこの収録している直前でクロードアンソロピックがサーバーが不調なのかな。 今ね、メンテナンス中なんですよ。 まじっすか。 そういうことも起こり得るんでね。 結構調子悪いっていうか、ほんとなんかあんまりパフォーマンスが良くないような気がしてるんですけど、パジさんはどうですかここに直近というか。 そう。新しいニュースが急に出なくなったっていうのはすごい気になってるのと。 確かに。 あとその創業者の妻がいろいろすごい黒い噂みたいなのがあって、これも結構ガチなニュースになってたりとか。 なんか結構今ピンチというかね、前回も結構アンソロピックのピンチって熱かったけど、こういう外圧とかじゃなくていろんなボロが出てきてるという感じがするんですけどね。 一気に躍進するとそういう逆の光の影みたいなのが出てきちゃいますよね。 やっぱり上り坂が急だと下り坂も急みたいなことかな。 本当ありがちなことを。これはサム・アルトマンにも言った気がするし、イーロンもちょっと前に言ったような気がするし。 必ずやっぱりそういう風になるんだよな。 不思議だけど。 もっと見る #ChatGPT #Claude #AGI #ASI #フィジカルAI #Kimi #Fable 裏・パジちゃんねるプレミアム放送配信中!29:271.噂のLINEオプチャはこちらhttps://line.me/ti/g2/L2kEBW_WZh_6dCjViMJAjjf9ndWr377BhNhAEQ?utm_source=invitation&utm_medium=link_copy&utm_campaign=defaultコメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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