AI目次
岡村和義の少年ジャンボリーとは?
同世代の共感を呼ぶ歌詞の世界
懐かしさと痛快さが融合したサウンド
親への問いかけ、そして人生の深み
50代が贈る、爽快なポップスの魅力
スージー鈴木の【週刊・理屈の多いレコード店】
スージー鈴木
  1. 06:00
    1.

    パパとママに聞いておきたかったこと

コメント

avator
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阪上裕美
2024年5月29日
同年代の😂1965年生まれです。
6/6 に岡村和義のライブに行きます!スージー鈴木さんが推薦して下さってライブがますます楽しみに なりました!
ありがとうございました。
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Baliみにょん
2024年5月27日
スージーさん5月の推薦曲《最近珍しい痛快なポップスとても気持ちいい》早速聞いた。まさに《爽快・気持ちいい》の形容がピッタリ👍心地よく体が動く「マイナスなニュース 快適なフェーズ そんなのどうでもいい頃がよかった」昔を慈しむ歌詞をポップに。アラ還が「パパママ子供の頃にはどんな音楽が好きだったの?…どんなオシャレが流行っていたの?」歌う意味で味わいが2-3倍広がり同世代の胸にグッと来ると。私は思春期以降ロクに話をしないまま20年以上前に両親を見送ったので、年齢を重ねつつある今、振り返る自分がいる。
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スージー鈴木の【週刊・理屈の多いレコード店】

スージー鈴木

ラジオDJにして、音楽、エンタメ……森羅万象評論家のスージー鈴木が、古今東西新旧洋邦の音楽について理屈っぽく語ります。語るんじゃないかな。ま、ちょっと覚悟はしておけ。

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