AI目次
音楽家に「さん付け」しない真意
知り合いを増やさない著者の哲学
解説者が陥る人的繋がりの罠
個人的な人脈の功罪とは
60代へ向けたプロの仕事論
スージー鈴木の【週刊・理屈の多いレコード店】
スージー鈴木
  1. 07:18
    1.

    野球選手にもさん付けしません

コメント

avator
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Baliみにょん
9月7日
音楽家を語る時の「さん付け」。語り手自身が"業界人"の自意識があり、語る対象とある程度親しい関係の「さん付け」について私は聞き苦しい。当人同士の場面ならば自然だろう。だがラジオテレビ等で曲名と音楽家名を伝える時、いちいち「さん」を付けないでほしい。海外バンドやアーティストにはつけていない!"内輪""業界"から話してるというマウントにも聞こえる。番組を作るプロとして、フラットなスタンスで伝えてほしい。
返信
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沖縄の うー
9月7日
スージーさんがなぜ「さん付け」をしないのか。
ブレてないですねー。
私は「さん付け」が多いです(外国人&グループ名除く)
理由は楽しませてもらってるリスペクトの気持ちからです。

野球解説者の贔屓について。
私はNHKで解説をしていた藤川球児さんが好きでした。所属していた阪神と他チームの選手関係なく理路整然と話していた印象です。

これからもセカンドライフを楽しませてくれるスージーさんはじめ、皆さんに感謝🙇‍♂️
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スージー鈴木の【週刊・理屈の多いレコード店】

スージー鈴木

ラジオDJにして、音楽、エンタメ……森羅万象評論家のスージー鈴木が、古今東西新旧洋邦の音楽について理屈っぽく語ります。語るんじゃないかな。ま、ちょっと覚悟はしておけ。

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