AI目次
吉田拓郎「高円寺」意外なJames Brown論
「高円寺」を構成するファンクなコード
フォークとファンク「高円寺」の二面性
James Brownサウンドを再現するコードとは
吉田拓郎から始まる音楽史再構築への道
スージー鈴木の【週刊・理屈の多いレコード店】
スージー鈴木
  1. 05:10
    1.

    E7→A7をひたすら繰り返すJB感

コメント

avator
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沖縄の うー
8月10日
スージーさん、こんばんは。

初めて聖地 書泉グランデへ行きました。人生初、神保町駅で下車。ホントに本屋街なんですね。スージーさんコーナーの周りは暖簾をくぐったり、ビニールで包装された本ばかり😱

昨日購入しましたので、これからじっくり読みます😊
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Baliみにょん
8月10日
新刊スージーさん×田家秀樹さんの対談本は、内容的な読み応えはもちろん、お二人の音楽語りの楽しそうな様子に引き込まれる読み心地?の良い本。年代も経歴も異なるお二人が、音楽を敬愛しそれを語るお互いを大事にしていらっしゃる。それも含めて音楽の素晴らしさを感じます。拓郎は自身で「フォークじゃないんだよR&Bなんだよ」と言っている。初期拓郎のそういうカッコ良さ、レコード繰り返し聞いたなぁ!!
返信
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スージー鈴木の【週刊・理屈の多いレコード店】

スージー鈴木

ラジオDJにして、音楽、エンタメ……森羅万象評論家のスージー鈴木が、古今東西新旧洋邦の音楽について理屈っぽく語ります。語るんじゃないかな。ま、ちょっと覚悟はしておけ。

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