AI目次
レコ大編曲賞受賞曲に迫る
編曲家たちの黄金時代を紐解く
昭和歌謡史を彩る名編曲の数々
80年代編曲黄金時代を体感
あなたの好きな編曲家は?
スージー鈴木の【週刊・理屈の多いレコード店】
スージー鈴木
  1. 06:04
    1.

    萩田光雄、船山基紀、大村雅朗らの黄金の日々

コメント

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阪上裕美
2024年6月24日
遅ればせながら 今 6/24 聴きました。7/3 の予習になりました。当日を心待ちに しております。
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沖縄の うー
2024年6月17日
私が編曲家に注目したのはコロナ禍になり、ラジオ音楽番組を聴き始めてから💦
リクエストする曲が大沢誉志幸、渡辺美里、佐野元春など大村雅朗さんのアレンジばかりで気がつきました。
アレンジの大きなポイントはイントロ🎶萩田光雄、船山基紀、大村雅朗御三家のアレンジを楽しむ回、ホントに行きたいけど、今回は無理ー😱
来年、定年退職したら、行きますよー、スージーさん✌️
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Baliみにょん
2024年6月17日
スージーさんライフワーク南青山BAROOMでの「レコード研究室」久々の開催。歌謡曲黄金時代の編曲家の功績を良質の爆音で愛でるイベント。編曲の妙味はイントロにありS38『恋のバカンス』に始まり、S47『ハチのムサシは死んだのさ』辺りから、編曲がロックになる。スティービー・ワンダーと見まごう『夕立』。’80年代萩田光雄、船山基紀、大村雅朗御三家の楽曲を複数聴き比べる贅沢な時間のよう。レコ大の本質は編曲賞にあり!を確かめに行きたい。
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ラジオDJにして、音楽、エンタメ……森羅万象評論家のスージー鈴木が、古今東西新旧洋邦の音楽について理屈っぽく語ります。語るんじゃないかな。ま、ちょっと覚悟はしておけ。

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