スージー鈴木の【週刊・理屈の多いレコード店】
スージー鈴木
  1. 06:36
    1.

    エンターテインメントはイデオロギーを飲み込む

コメント

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Baliみにょん
2022年11月7日
ドラマが苦手私が「カーネーション」「あなたのブツが、ここに」を面白く見られたのは、日々の普通、恋愛も人間模様も内省も、それを取り巻く社会をも描いているからだと思う。自然な共感がそのドラマの中にはあるという事だろう。ドラマ、ロック、映画を発信するのに
自分を取り巻く社会、社会問題から《あえて目を背ける、その姿勢自体がつまらない。エンターテイメントは社会派もすべて飲み込んでいくのがいいと思う》緊急時も実は欠かせない事を実感した。すべてを大きく飲みこんだ、楽しいエンターテイメントを興じて行きたい。
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ラジオDJにして、音楽、エンタメ……森羅万象評論家のスージー鈴木が、古今東西新旧洋邦の音楽について理屈っぽく語ります。語るんじゃないかな。ま、ちょっと覚悟はしておけ。

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