スージー鈴木の【週刊・理屈の多いレコード店】
スージー鈴木
  1. 06:19
    1.

    しかしなぜ当時それを認めなかったのか?

コメント

avator
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沖縄の うー
2022年11月28日
あの頃は【歌が上手い=演歌】の
風潮がありましたね。
玉置浩二さんやチェッカーズなども
今ほど評価されてなかったような💦

シティポップなんかも。
先週の山下達郎さんライブも最高👍
そして今週は、小田和正さんの
ライブに初参戦で楽しみ✌️

そして最後に大事なことを😊
スージーおやびん、
お誕生日おめでとうございます㊗️🎉

これからも私たちリスナーや
視聴者を楽しませてください😊
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Baliみにょん
2022年11月28日
明治以降から1980代でさえ「歌が上手い」というのは「ベル・カント唱法」か歌謡曲なら演歌。《歌が上手いという概念が狭かった》玉置浩二や《表現》の中森明菜等をストレートに認めにくい空気があったと。スージーさんも時々話す「学校の音楽の授業」は低音〜高音を美しい声で朗々と歌う事が高評価だったと思い出す。そしてクラス全員の中での独唱テストなど「標準」からの異質を少しでも感じると苦痛でしかなかった。'80ベストテン出演シンガーの歌を「いいなあ」と聞いていた若者は、自分の歌も好きになっているかもしれない。
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おこ
2022年11月28日
観ました!Finよかったです♬
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スージー鈴木の【週刊・理屈の多いレコード店】

スージー鈴木

ラジオDJにして、音楽、エンタメ……森羅万象評論家のスージー鈴木が、古今東西新旧洋邦の音楽について理屈っぽく語ります。語るんじゃないかな。ま、ちょっと覚悟はしておけ。

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