もしくは60年代後半における、GSがもたらした少女趣味性と「めめしさ」の革命性について
スージー鈴木の【週刊・理屈の多いレコード店】
スージー鈴木
  1. 08:42
    1.

    北山修「守ろうとしているのはめめしさですから」

コメント

avator
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linnea
2023年7月24日
溜飲が下がると言うか胸のつかえがとれますね✨✨✨
お話、中学生・高校生にも聞かせたい。 #GS #スージー鈴木
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Baliみにょん
2023年7月3日
かねてからスージーさんが「はっぴいえんど(唯一)史観」を否定する時に出すGS。GS"音楽性の低さ"論にはスパイダース曲やカップスの演奏力、GSメンバーがLIVEで洋楽カバーをガンガンやっていた事を反証にあげていた。今回スージーさんが言うジェンダー革命視点にも、膝を打つ。京都の美しい男子達が長髪花柄衣装、星よ花よと歌いヨッパライを歌う諧謔でマッチョ時代への革命はとてつもなかっただろう。それをキャーキャー声援した女子達も時代を変えていた。
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ラジオDJにして、音楽、エンタメ……森羅万象評論家のスージー鈴木が、古今東西新旧洋邦の音楽について理屈っぽく語ります。語るんじゃないかな。ま、ちょっと覚悟はしておけ。

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