AI目次
沢田研二の音楽遍歴、1980年から1982年までの軌跡
アルバム『ストリッパー』と『GSIラブユー』の魅力に迫る
1983年以降の音楽性、混迷期の始まり
代表曲『春の夜 ブルーボーイ』の魅力とその後
80年代前半のシングル、アルバムの選曲と今後の展開
スージー鈴木の【週刊・理屈の多いレコード店】
スージー鈴木
  1. 06:04
    1.

    1983からは書くのが大変そう(笑)

コメント

avator
感想・質問・応援メッセージを書こう
avatar
沖縄の うー
2024年12月31日
日刊ゲンダイほぼ毎日連載お疲れ様です。

私はこの頃なら「彼女はデリケート」「晴れのちBLUE BOY」大好き❤️

佐野元春、大沢誉志幸推しなので、それをジュリーがノリノリで歌うのは、当時もビックリしましたね😱

スージーさん
今年もラジオ、テレビ、イベント、著書と大変お世話になりました。
来年もよろしくお願いしまーす🙏
体調に気をつけて、良いお年を👋
返信
avatar
鯉覽雷鵬
2024年12月31日
45年前の大晦日、とある駅前の本屋兼レコード屋さんでシングルTOKIO買ったなあ。今後も楽しみです。
by太陽の凧
返信
avatar
Baliみにょん
2024年12月30日
スージーさんが大ファン「沢田研二の音楽'80-'85」ほぼ毎日連載。業界ゴシップこぼれ話等に一切背を向け、タイトル通り沢田研二の音楽の成り立ち構造魅力を分析するワクワクする記事《脂の乗り切った30代の沢田研二が、さまざまな若い才能とのコラボレーションを通じて、スリリングでパンクな戦いを重ねていたサマ》確かにリアルタイムで見ていた、TV画面に輝く沢田研二は衣装やパフォーマンスだけでなく、圧巻の歌い手だった。《腕っぷしが問われる》後半も期待!!
返信
この放送に「差し入れ」しませんか?
「差し入れ」することでパーソナリティに
感謝や応援の気持ちを伝えることができます

スージー鈴木の【週刊・理屈の多いレコード店】

スージー鈴木

ラジオDJにして、音楽、エンタメ……森羅万象評論家のスージー鈴木が、古今東西新旧洋邦の音楽について理屈っぽく語ります。語るんじゃないかな。ま、ちょっと覚悟はしておけ。

新着の放送