AI目次
情報過多で窒息寸前?ドラマ「キャスター」の衝撃
「結局何やったんや」視聴後の違和感とは?
M-1グランプリとドラマの共通点とは?
情報量至上主義の落とし穴
ドラマの成功に必要なものとは?
スージー鈴木の【週刊・理屈の多いレコード店】
スージー鈴木
  1. 05:36
    1.

    情報量至上主義の結果としての「結局何やったんや」感

コメント

avator
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Baliみにょん
2025年4月14日
ドラマも大好きスージーさんの"エンタメ高密度論"《「キャスター」面白いと思いながらも残った違和感。その正体は展開早過ぎ情報量多過ぎ人多過ぎカット多過ぎうるさ過ぎ。見終わって結局何がどうなったっけ?とフワッとしてしまう。これは案外本質的な問題かもしれない。M-1が人造的人工的な漫才とは違う4分間のエンタメになった、音楽も同じように高密度になっている。"情報量の多さ"基本的にはいいがエンタメの一貫性ストーリー性に重きを置いた展開を期待する》太い1本線に感じ入るのが、エンタメ鑑賞の醍醐味かもしれない。
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スージー鈴木の【週刊・理屈の多いレコード店】

スージー鈴木

ラジオDJにして、音楽、エンタメ……森羅万象評論家のスージー鈴木が、古今東西新旧洋邦の音楽について理屈っぽく語ります。語るんじゃないかな。ま、ちょっと覚悟はしておけ。

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