AI目次
タモリ像:アナーキーな反骨精神
個人主義の真髄:同調圧力への反抗
タモリ流個人主義:夏目漱石との共通点
戦後日本の同調圧力:アイドル文化にみる集団主義
タモリ80年:個人主義の問いかけ
スージー鈴木の【週刊・理屈の多いレコード店】
スージー鈴木
  1. 06:35
    1.

    「タモリの個人主義」

コメント

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Baliみにょん
2025年8月25日
ラディカリズムが横溢していた初期~「いいとも」の装置に組み込まれ虚無的に過ごしていたようにも見えるタモリ。両方を含め究極の個人主義者だった。漱石の講演録「私の個人主義」にまさにタモリを見る《自己の個性の発展を仕遂げようと思うならば、同時に他人の個性も尊重しなければならない》《私の方は個人主義でやっているのに反して、向こうは党派主義で活動しているらしく》昨今の"炎上"の後ろには集団=党派主義が見える。一番自由な(はずの)音楽文化でも、統一した動き・服装・歌唱の"党派主義"が浸透している戦後80年。
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沖縄の うー
2025年8月25日
BAROOM「タモリ生誕祭」
現地で楽しみました👍

レコードだけでなく、秘蔵映像📺も面白かったです🤣
当時、私はビートたけし派でしたが、タモリさんのエンターテイナー性も素晴らしい👍ポスト タモリはなかなかいませんね😱

途中、替え歌も出てきたので、「嘉門達夫ナイト」ぜひ、スージーさんの解説も交えて、替え唄メドレーや小市民、鼻から牛乳、怒りのグルーヴ〜震災編〜などを爆音で聴きたいです🙇‍♂️
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ラジオDJにして、音楽、エンタメ……森羅万象評論家のスージー鈴木が、古今東西新旧洋邦の音楽について理屈っぽく語ります。語るんじゃないかな。ま、ちょっと覚悟はしておけ。

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