AI目次
1980年代東大阪のリアルな青春とは?
校内暴力、貧困、差別…当時の衝撃
ニューミュージックが彩る少年時代
母親との絆とブルーハーツの旋律
忘れかけていた痛切な記憶と新たな問い
スージー鈴木の【週刊・理屈の多いレコード店】
スージー鈴木
  1. 07:29
    1.

    1980年前後の東大阪をあけすけに書きました

コメント

avator
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沖縄の うー
2024年1月29日
これまでのスージーさんの本は楽しいものがほとんど。
#よわよわ どのような内容か楽しみです。
スージー鈴木さん、直木賞への道
でしょうか。
知らんけど😊
返信
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Baliみにょん
2024年1月29日
日本最古の蓄音機で聞く当時の笠置シヅ子音源、素晴らしいイベントだった。先行販売した「よわよわ」 購入。「恋するラジオ」はBitter Sweet切なさに涙を拭きながら読んだ。「よわよわ」は《僕たちはこう生きた》息づかいと時代のにおいが読むに連れ、体の芯にじわじわ効いて来る。自分自身も生きていた'80,s、そして今も「区別」と「差別」が自分ごととして突きつけられる。いろいろなたくさんの人が《生きた》そして《生きている》。
ページをめくる度、ドラマを観ているように映像が浮かぶ。素晴らしい👏👏
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スージー鈴木

ラジオDJにして、音楽、エンタメ……森羅万象評論家のスージー鈴木が、古今東西新旧洋邦の音楽について理屈っぽく語ります。語るんじゃないかな。ま、ちょっと覚悟はしておけ。

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