AI目次
財津和夫「私の履歴書」の衝撃
ミュージシャン像を覆す赤裸々な告白
自意識と老いへの正直な向き合い方
老いと死を歌う新たな音楽ジャンルとは
「石ころのよう」な歌への境地を探る
スージー鈴木の【週刊・理屈の多いレコード店】
スージー鈴木
  1. 05:35
    1.

    盛らず隠さずあけすけに語る爽快さ

コメント

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Baliみにょん
2025年12月1日
ニュートラルに包み隠さず事実を語る「財津和夫の履歴書」の爽快さを絶賛。《今でも歌を作ってみようと思うが説教がましい歌になってしまうのがカッコ悪くて嫌だ、まだまだ自意識から解脱できていない》なんと生き生きと「老い」ていることだろう!《少人数の前でつぶやくように歌うイメージがある》ことから、そんな財津和夫の"今"を歌うのを聞いてみたいと語るスージーさん。齢を重ねゆるゆる自然体になりながらも暗闇を見ずにはいられない私自身も、そんな歌を聞いてみたい。
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沖縄の うー
2025年12月1日
最後に財津和夫さんが「老人になったら、最低限の楽器を車に積んで全国を回りたい」と言われていましたが、大澤誉志幸さんが実践されています。

現在68才の大澤さんですが、7、8年前からホールツアーはプロモーターとの付き合いなどもあり、それも面倒で、今は月の半分くらいを旅行も兼ねて、全国のライブハウスでギター一本でライブしてます。Xのポストも各地の写真いっぱい📷

私も大澤さん沖縄ライブに3回行きましたが、イキイキされてます。トークもここだけの話も多く楽しい🤣
「風を感じて」の自由な生き方で素晴らしい
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ラジオDJにして、音楽、エンタメ……森羅万象評論家のスージー鈴木が、古今東西新旧洋邦の音楽について理屈っぽく語ります。語るんじゃないかな。ま、ちょっと覚悟はしておけ。

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