AI目次
パーカッションがリズムを気持ちよくする秘密
エイトビートとスイングの絶妙な関係性
リズムの“ズレ”が引き出す心地よさ
人間的な揺らぎがもたらすパーカッションの妙味
数学的ビートと揺らぎが生むグルーヴ
スージー鈴木の【週刊・理屈の多いレコード店】
スージー鈴木
  1. 05:13
    1.

    エイトビートとスウィングの狭間に

コメント

avator
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Baliみにょん
2月16日
今夜のキュウオン《K(気持ちいい)P(パーカッション)特集》の予習。実際に音を聞くと《8ビート:ドラムの数学的なリズム+スウィング:人間の手による"揺らぎ"のあるリズム=合わさる"ズレ"こそが、気持ちよさの構造》という仮説に膝を打つ。亀渕昭信氏が《他の人と違う音楽評論家》とスージーさんを言ったのは、こうした客観的科学的?に音楽を分解・解説する視点だと思える。今夜はどんな曲がスージー分析で深みを増すのか、楽しみでもある🎶
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スージー鈴木の【週刊・理屈の多いレコード店】

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ラジオDJにして、音楽、エンタメ……森羅万象評論家のスージー鈴木が、古今東西新旧洋邦の音楽について理屈っぽく語ります。語るんじゃないかな。ま、ちょっと覚悟はしておけ。

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