TOPエンタメ音楽スージー鈴木の【週刊・理屈の多いレコード店】ライブで感じる後拍原理主義の窮屈さ09:38 6月15日 121再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次ライブで観客が同じ振りをするのはなぜ?ピンクレディーが定着させた「振り付け」文化ライブ会場に潜む「後拍原理主義」の正体窮屈なリズムが生む「パンパパンヒュー」現象自由なリズムの解放、マンボが示す可能性スージー鈴木の【週刊・理屈の多いレコード店】スージー鈴木09:381.日本においてダンスとは振り付けであるコメント感想・質問・応援メッセージを書こう Baliみにょん6月15日星野源は常々「皆おんなじ動きしないで!各々好きに動いたり動かなかったりして楽しんで!!」と言っている。私自身は、皆で同じ動き振り付けをしそのマウント合戦が心底気持ち悪い。海外街歩きのような映像で、小さなパブ?やLIVE会場で、若い人はもちろん高齢の女性男性がそれはそれは楽しそうに体を動かしている場面を見ると「こういう風に自分の為に音楽を楽しむのがいい!」と心から思う。《曲の中間部でPPFを入れ統一感にホッとする》《ルンバ・マンボの複雑過ぎるリズム故、自由に楽しめた?》考察は楽しさがいや増す🤩1返信 沖縄の うー6月15日私もいろんなアーティストのライブに参加しています。手を左右に振ったり、手拍子したりするのは、アーティストに気持ちよく歌って欲しいというのが理由です。最近は、バンドメンバーが手拍子や手を左右に振るアクションをすることも多く、それは統一感も気持ちいいですね。星野源さんやスージーさんのような考えもあるので、それぞれが楽しめば良いと思います。先週金曜日は浜田省吾さん、昨日はサンボマスターのライブに行きましたが、とにかくライブは楽しい🎉1返信
私がいとうせいこうを好きすぎた頃 5分・9月28日・ 62再生AI目次16年前の自分を振り返る伊藤聖光に学んだ「何でもできる」80年代カルチャーを彩った奇跡人生を変えた若き日の「勘違い」今、あの頃の自分に何を思うのか
音楽家は推さない。まして球団なんて絶対推さない 7分・9月21日・ 89再生AI目次「地元チームひいき」批判記事の反響「推し」の言葉が持つ無批判な側面音楽とスポーツ、エンタメにおける「推し」好きな対象を「批判的に見る」愉しみ大人なエンタメ鑑賞を深める批評の視点
アナタの考察ではなくアナタの批評を私は読みたい 8分・9月14日・ 124再生AI目次考察ブームの裏側にある本当の理由とは「考察」と「批評」決定的な違いとはドラマ「Tシャツが書くまで」の深い読み解き「私はこう思う」個人の意見の重要性カルチャーの主権は「作り手」か「受け手」か
なぜ私は音楽家の名前に「さん付け」しないのか 8分・9月7日・ 115再生AI目次音楽家に「さん付け」しない真意知り合いを増やさない著者の哲学解説者が陥る人的繋がりの罠個人的な人脈の功罪とは60代へ向けたプロの仕事論
私は60代をどう生きるか(Cの音粋を終えて) 8分・8月31日・ 135再生AI目次60代の人生戦略、その意外な結論「このままで行く」選択の深層幅広い層に響く執筆術の秘訣ラジオで光る独自のトーク術競合不在が生み出す仕事の価値
懲りもせずまた新刊「50代からの最新ヒット曲健康法」のご紹介 7分・8月24日・ 109再生AI目次「最新ヒット曲健康法」の内容とは健康を保証しない健康法の正体無理に楽しもうとしないことの勧めなぜ「推し」を作ってはいけないのか純粋に音楽を楽しむ「現象面」とは
我ら「在京松竹er(しょうちっかー=松竹芸能ファン)」宣言 7分・8月17日・ 88再生AI目次松竹芸能70周年ライブの熱気吉本vs松竹、往年の対決構造森脇健児が放つ異色の輝き「古き良き」松竹を今に繋ぐ妙技在京松竹erが描く未来とは?
よしだたくろう「高円寺」のどこがジェームス・ブラウンか 6分・8月10日・ 91再生AI目次吉田拓郎「高円寺」意外なJames Brown論「高円寺」を構成するファンクなコードフォークとファンク「高円寺」の二面性James Brownサウンドを再現するコードとは吉田拓郎から始まる音楽史再構築への道
複数ドーム併用の7イニング制「夏の甲子園」 6分・8月3日・ 89再生AI目次高校野球、灼熱の甲子園開催は限界か?ドーム分散開催で変わる甲子園の姿9回から7回へ?イニング短縮の議論選手ファーストの新常識とはプロを目指す者だけではない高校野球の未来
なぜ日本の優秀な音楽家には「早生まれ」が多いのか 6分・7月27日・ 121再生AI目次優秀な音楽家に見られる「早生まれ」の集中宇多田・山下・桑田など著名な顔ぶれ「早生まれは損」という経済学の定説劣等感が芸術的才能を生む可能性研究を揺るがす「遅生まれ」の存在
手を左右に振ったり、手拍子したりするのは、アーティストに気持ちよく歌って欲しいというのが理由です。
最近は、バンドメンバーが手拍子や手を左右に振るアクションをすることも多く、それは統一感も気持ちいいですね。
星野源さんやスージーさんのような考えもあるので、それぞれが楽しめば良いと思います。
先週金曜日は浜田省吾さん、昨日はサンボマスターのライブに行きましたが、とにかくライブは楽しい🎉