AI目次
ライブで観客が同じ振りをするのはなぜ?
ピンクレディーが定着させた「振り付け」文化
ライブ会場に潜む「後拍原理主義」の正体
窮屈なリズムが生む「パンパパンヒュー」現象
自由なリズムの解放、マンボが示す可能性
スージー鈴木の【週刊・理屈の多いレコード店】
スージー鈴木
  1. 09:38
    1.

    日本においてダンスとは振り付けである

コメント

avator
感想・質問・応援メッセージを書こう
avatar
Baliみにょん
6月15日
星野源は常々「皆おんなじ動きしないで!各々好きに動いたり動かなかったりして楽しんで!!」と言っている。私自身は、皆で同じ動き振り付けをしそのマウント合戦が心底気持ち悪い。海外街歩きのような映像で、小さなパブ?やLIVE会場で、若い人はもちろん高齢の女性男性がそれはそれは楽しそうに体を動かしている場面を見ると「こういう風に自分の為に音楽を楽しむのがいい!」と心から思う。《曲の中間部でPPFを入れ統一感にホッとする》《ルンバ・マンボの複雑過ぎるリズム故、自由に楽しめた?》考察は楽しさがいや増す🤩
返信
avatar
沖縄の うー
6月15日
私もいろんなアーティストのライブに参加しています。
手を左右に振ったり、手拍子したりするのは、アーティストに気持ちよく歌って欲しいというのが理由です。
最近は、バンドメンバーが手拍子や手を左右に振るアクションをすることも多く、それは統一感も気持ちいいですね。

星野源さんやスージーさんのような考えもあるので、それぞれが楽しめば良いと思います。

先週金曜日は浜田省吾さん、昨日はサンボマスターのライブに行きましたが、とにかくライブは楽しい🎉
返信
この放送に「差し入れ」しませんか?
「差し入れ」することでパーソナリティに
感謝や応援の気持ちを伝えることができます

スージー鈴木の【週刊・理屈の多いレコード店】

スージー鈴木

ラジオDJにして、音楽、エンタメ……森羅万象評論家のスージー鈴木が、古今東西新旧洋邦の音楽について理屈っぽく語ります。語るんじゃないかな。ま、ちょっと覚悟はしておけ。

新着の放送