【北方領土】プーチン上陸から1ヶ月…日本政府はまさかの「対抗措置ゼロ」!領土問題の鉄則無視...ロシアに利する弱腰外交を竹田恒泰が一刀両断
05:34
62再生
プーチン大統領による北方領土(択捉島)訪問から1ヶ月が経過したものの、日本政府は駐ロシア大使の召喚すら見送り、具体的な対抗措置を一切打ち出していません。
領土問題の鉄則は「実効支配できていない側が波風を立て、話題にし続けること」。黙って風化させることは、まさにロシア側の既成事実化を助ける行為に他なりません。なぜ日本政府は、実効支配している尖閣諸島と、支配されていない北方領土で対応が「真逆」になってしまうのか?
ロシアの挑発を逆手に取り、国際社会へアピールするための具体策(パスポート発行構想など)も含め、日本の領土戦略のあり方を竹田恒泰が徹底解説します。
領土問題の鉄則は「実効支配できていない側が波風を立て、話題にし続けること」。黙って風化させることは、まさにロシア側の既成事実化を助ける行為に他なりません。なぜ日本政府は、実効支配している尖閣諸島と、支配されていない北方領土で対応が「真逆」になってしまうのか?
ロシアの挑発を逆手に取り、国際社会へアピールするための具体策(パスポート発行構想など)も含め、日本の領土戦略のあり方を竹田恒泰が徹底解説します。
聴く竹田恒泰チャンネル
プレミアム放送配信中!
- 05:341.
チャプター1
コメント

感想・質問・応援メッセージを書こう