脱炭素の罠にはまった日本!米が18年ぶり石炭火力新設も韓国が受注!?脱炭素に付き合い国益をドブに捨てた経産省の罪
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アメリカが18年ぶりに大型石炭火力発電所の新設計画(アラスカ州)を発表。
しかし、そのパートナーとして選ばれたのは世界最高水準の技術を誇る日本ではなく、韓国でした。
世界で最も高効率な石炭火力技術を持ちながら、なぜ日本はその巨大市場を自ら手放し、中韓メーカーに明け渡すことになったのか?
欧州発の「脱炭素」という建前に踊らされ、国益を損ねる宣言をしてしまった経産省の失態と、世界のエネルギー情勢の現実について竹田恒泰が鋭く切り込みます。
しかし、そのパートナーとして選ばれたのは世界最高水準の技術を誇る日本ではなく、韓国でした。
世界で最も高効率な石炭火力技術を持ちながら、なぜ日本はその巨大市場を自ら手放し、中韓メーカーに明け渡すことになったのか?
欧州発の「脱炭素」という建前に踊らされ、国益を損ねる宣言をしてしまった経産省の失態と、世界のエネルギー情勢の現実について竹田恒泰が鋭く切り込みます。
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