TOPライフスタイル料理・グルメ『ビールはコミュニケーションツールです』其味至って苦けれど、胸膈を開く為に妙なりmixi全盛期の思い出…(笑) チャイルドライン09:42 2024年12月17日 198再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次mixi全盛期の思い出と足跡機能mixiで繋がる、チャイルドラインの力匿名性と実名性、その狭間で忘れられないmixiでの出会いmixiから未来へ、青年とチャイルドラインAI文字起こし(β版) # mixi2の招待URL張っておきます お仕事お疲れ様でした。ビールはコミュニケーションツールです。 その味、至って苦けれど、嗅覚を開くために妙なビールスタンドしげとみ、マスターそしてビーズ伝導師のしげとみ豊です。 缶ビールのプルトップ7を飲み口ではなく、次口と呼ぼうプロジェクトリーダーです。 さあ皆さん、SNS ミクシーと聞いて懐かしいと思う方と、何それと思う方がいらっしゃると思いますけれども。 またミクシーが始まったそうです。中山学長が フェイスブックにあげてらっしゃったので、ちょっとしげとみも登録してみました。 SNSって言い始めたのはいつぐらいなんでしょうか。 しげとみがこのパソコンとかネットでこの情報交換を始めたのは、ニフティサーブが始めなんですね。 このニフティサーブが始まったのが1987年ですので、おそらくこの近いうちにしげとみは 始めていて、その当時はパソコン通信、BBS、掲示板機能が主流だったんですけど、 その後にいろんなゲームなんかも出てきて、その後に登場したのがおそらくミクシーですね。 2004年にミクシーができました。 このミクシーは招待制でして、誰もが自由に入ることはできなかったという、ちょっと画期的な システムだったんですけれども、その次にやってきたのがTwitterとか、今はXですけど、Facebook。 このTwitterとかFacebookが日本に入ってきたのが2008年です。 しげとみもTwitter、Facebookやっていますけど、いつから始めたんだろうと思って調べてみたら、 Twitterにはですね、プロフィールにいつから始めてますよっていうのが出てくるので、皆さんも 調べてもらったらすぐ出てくると思うんですが、しげとみは2009年にTwitter始めていました。 ですから日本にTwitterが入ってきて翌年です。 そしてFacebookも2009年から始めていました。 これもね日本に入ってきて翌年なので、まあまあ割と早いうちから始めたんじゃないかなと思っています。 今日はですね、ちょっとMixyの思い出を話してみたいと思うんですけれども、 ちなみにまだMixy2に登録していらっしゃる方は、こちらのURLのその正体のリンクを貼っておきますので、 もし気になる方は登録をしてみてください。 おそらくVoicyを聞いていらっしゃる方は、もうとっくにMixy2には登録していらっしゃるんじゃないかと思いますけれども、 このMixyにはですね、機能がありまして、足跡という機能があるんですよ。 わかります皆さん?足跡。 今のSNSって、見た人って、誰が見たかわからないじゃないですか。 いいねを押せば、そのいいねを押した人っていうのは、 書いた人にもわかりますけれども、 ただまあビューですよね。ページビューみたいに、そのチラッと見た人は誰が見たかわからないわけですよ。 でもこのMixyはですね、誰が見たかというのはすべてわかるんですよ。 これが足跡という機能です。この足跡というそのネーミングもすごいまとえてるなと思うんですけれども、 足跡を残すってやつなんですよね。 なので、その記事を見ましたよっていうのを書いた人にアピールを、いいねを押さなくても、見るだけでこの足跡を付けることで、 見た人が誰かがわかるし、私見ましたよというPRにもなるんですけど、 その逆もあるわけです。 この人、見たんだというやつですね。 その当時しげとみは飲食店とか酒屋をやっていましたので、その飲食店とか酒屋仲間がこんなキャンペーン 始めましたとか、こんなことをしましたみたいなことを記事にあげているとこを見に行くと、 あ、しげとみ見に来たんだと同業者に思われるわけですよ。 まあちょっと嫌じゃないですか。 受講だから言いますけど、例えばちょっとエッチな記事なんかがあったとするじゃないですか。 見に行くじゃないですか。ついつい。すると、あ、しげとみ見たんだってバレちゃうわけですよ。 ミクシーには足跡機能に足跡を消す機能というのもあったんですね。 ですから、記事を見た後にその足跡を消すことができるんですけれども、この足跡を消す機能が月に10個しか消せないので、 足跡を消す機能があといくつ残っているかなという数を数えながら、ちょっと見ちゃいけない記事とか、ちょっと見たいんだけどバレたくない記事を見るというね、そんなことを思い出しました。 あとすごい思い出に残っているミクシーの事件が、事件じゃないですね、思い出があるんですけど、その当時しげとみ、 チャイルドラインという、子供が困ったこととか相談事を匿名で、電話で受けるというね、そういう広島チャイルドラインに参加をしていまして、 しげとみも何人かの電話は取ったことはあるんですけど、どういう電話を取ったかは秘密ですけれども、 そのチャイルドラインで、昔チャイルドラインに電話をして、とても救われたよとか、チャイルドラインがあってとても良かったよというね、そういう実例がないかを探せませんかということがありまして、 その時にこのミクシーの何かの書き込みか何かです。友達ではなかったんです。友達の友達まで見れたんでしたっけ、このミクシーって。 何かその子供の時に自分の悩みを相談して、とても救われました。そして今がありますみたいな書き込みがあったのをちょっと思い出して、 ちょっとその書き込みを探して、その書き込んだ、その当時大学生だったんですけどもね、その大学生にそのちょっとメッセージをして、ちょっとこういう企画があるので少し話を聞かせてもらえませんかということで会いました。 今時だったらですね、あまりSNS上で知り合った人と会うのはどうかと思いますけれども、その当時、しっかりとミクシーは基本本名できちっと自分のことも明らかにしていたのと、今回そのチャイルドラインという部分でちょっとお話を聞きたいということで実際に会って話をしました。 今回こういう企画があって、できればちょっと取材を絡めて話をしてもらえませんかというお願いをして、顔が出せないんであれば出さなくても大丈夫ですよという話をしたんですけど、その青年ですけど顔を出しても大丈夫ですよということでそのテレビの取材も受けて、こういうことを悩んでいて、その当時電話をしてとても心が軽くなって、そして今があります。 という番組をテレビで放映をさせていただきました。そのテレビの番組を見て、ちょっと勇気を出してチャイルドラインに電話してみようと思ってくれた子どもが何人かでもいるといいなという、そんな気持ちを思い出しました。 その当時チャイルドラインでしぐとみ電話を受けていたんですけど、どうでしょう。しぐとみが電話を取って、はい、チャイルドラインですって優しい声で出るんですけど、大体どうですね。10本のうち9本ぐらいはすぐガチャって切られます。 おそらく女性の方が出るというのを多分思っていらっしゃって、いきなり男性が出てきたとか、電話をめっちゃくちゃ聞かれてまして、私が電話を受けてっていうんですけどね、電話の受け手をする意味があるのかと、せっかく勇気を出して電話をかけてきてくれたのに、 電話に出たのが男性だったということで、本当に多くの電話を切られたので、これは私はここにいるべきではないなとかなり悩んでいた時期に、こういう番組を作るということで役に立てたので、ちょっとは良かったかなという、そんなことを思い出したミクシー全盛期のお話でした。 今日はここまでです。ぜひチャンネルのフォロー、SNSにシェア、コメント、いいねもお待ちしています。 手入れの生きとろいたビールは笑顔を満たします。今日は誰とどこで乾杯をしますか。ビールスタンドしげとみ、マスター、そしてビール弁同士のしげとみ豊でした。 その時の青年が今どうしているかをちょっと検索してみたところ、大学院で博士課程をとって、今はある大学の準教授をやっているみたいです。 もっと見る #チャイルドライン 『ビールはコミュニケーションツールです』其味至って苦けれど、胸膈を開く為に妙なり重富ゆたか🍺麦酒伝道師09:421.mixi2の招待URL張っておきますhttps://mixi.social/invitations/@beerbeer/Bu8kspm1siyX41C9yCY1JFコメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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