TOPライフスタイル料理・グルメ『ビールはコミュニケーションツールです』其味至って苦けれど、胸膈を開く為に妙なり電通さんと博報堂さんが一緒に仕事をしたくなる存在になる🍺09:17 7月12日 150再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次NHK「ビノツボ」再放送が示すヒントワイン/コーヒーと異なるビール文化広告宣伝が鍵を握るビール普及電通・博報堂との連携で何が変わる?ビール文化を共に創る協業の舞台裏AI文字起こし(β版) # 等身大パネルを、新幹線で大阪から広島に持って帰る所(笑) お仕事お疲れ様でした。ビールはコミュニケーションツールです。 その味、至って苦けれど、脅迫を開くために身を唸り、 ビールスタンドしげとみ、ビール継手、ビール伝導師のしげとみ豊です。 缶ビールのプルトップ7を飲み口ではなく、継口と予防プロジェクトリーダーです。 さあ、昨日のSNSでですね、しげとみさんがテレビに出てましたという投稿がありまして、まあそのスクショが上がってたんですけど、 うーん、これ、どの番組だったっけ?と。 あの、まあしげとみこれまで十何年間、様々なテレビに出ておりまして、 出演者の方とかね、ゲストの方が一緒に映っていると、ああ、ってわかるんですけど、 しげとみ単体で映っているとですね、動画であればあの時の継ぎ方はこの時代だな、みたいなのが若干わかるんですけれども、 これ、どの番組だろうと思って、番組表を検索してみるとありました。 NHKさんに作っていただいた ビノツボです。 ビノツボがこれ公開になったのってコロナの前なんですけど、で、コロナの前に公開になって、その後コロナが来たので、このビノツボのスタッフさんも新しい取材ができなくて、 このコロナの間中、このビノツボは何十回、何十回は大げさかな?いや多分何十回ぐらいは再放送されていますし、 あれから5年6年経ってますけど、未だに年に数回は再放送していただいていますので、その度にしげとみを思い出してくださるんですよね。このビノツボ、それもしげとみはほぼ最初の方に登場してきますので、 しげとみが登場した後に、確か銀座ライオン7丁目だったんじゃないかなと思いますけれども、 なぜしげとみが最初から出てくるかというと、このビノツボを作られた制作者、 プロデューサー、ディレクターの方が番組を作る前に相談に来られて、こんな感じはどうでしょうかねみたいなことをちょっとお話ししたんじゃないかなと思うんですよ。 もちろんしげとみが言ったことが全て企画になっているわけではないのですけれども、そんなことからしげとみが登場する番組になったんじゃないかなと感謝はしておりますけれども、 その時にふと思ったことがあるんですね。ふと思ったことはちょっとこの後で説明しますけど、ガラッと話は変わって、 皆様のお客様にワインを直接あなたのために提供してくださっている方って思いつきますか? ワイン専門店とかお酒屋さんとかそういうところのお店の方とか、もしレストランであればソムリエさんですよね。そのソムリエさんがもちろんお料理とワインの相性、また好み、 あと一番大事なご予算というものもちゃんと鑑みてベストチョイスをしてくださるわけですよ。 これがウイスキーだとバーに行くとバーテンダーさんがいらっしゃいますよね。今の気分でこんな感じなんですけどどれがいいですかとか、それがウイスキーだったりブレだったり、 カクテルだったり、いろんなものをあなたのためだけに提供してくださるわけですよ。 コーヒーの方がわかりやすいかもしれませんね。ちょっとしたコーヒーショップに行ってこんな感じが好きなんですよとか、中にはテイスティングをさせてくださるところもあったりして、 私が飲みたい一杯のコーヒーというのが目の前に出てくるわけですね。ビールはどうでしょう皆さん。 ビールはあなたのためにチョイスしてくださる方ってどういうプロの方がいらっしゃるでしょうか。もちろんクラフトビールであればある程度のお店に行けば説明してくださることはあるかもしれませんけど、 大手ビールの例えばスーパードライとか、もうすぐ秋になったら出てくる秋味とか、その季節限定商品とかありますよね。新商品とか。 それって誰がお客様に説明してお客様が手に取っているかというと、私的にはテレビコマーシャルだったり、SNSとかの広告宣伝で皆様が手に取っていらっしゃるのが大部分ではないかなと。 ということはビールを売るためには広告宣伝、あるいはテレビコマーシャルがとても重要だということになります。 そこで、仕事味としてはビールは継ぐことで完成するとか、ビール文化を広げていくという部分を多くの方に届けるには、 ソムリエとかバーテンダーとか、バリッサさんみたいなプロがいないので、ここはビール継手を育てていかないと、増やしていかないとは思いますけれども、それだけだとなかなか、多分何十年もかかってしまうと思うので、 となるとやはり今多くの皆さんが資格情報で情報を手に入れている広告という部分をいい意味で発揮していくと、広まりやすいんじゃないかなという、私のしたたかな思いがあるわけですよ。 そこで戻り戻るのですが、今回美の壺で仕事味がこんな感じで作られたらどうですか、みたいなことが若干は採用されているんですよね。 ということは、今の朝日キリン、札幌サントリー、大手4社の広告を作っていらっしゃる広告代理人というと、そうです。デンツーさんと白保堂さんがほとんどなわけですよ。 ということは、このデンツーさんとか白保堂さんと私しげとみが、タッグを組めば、タッグなんて組めないんですけど、デンツーさんとか白保堂さんが何か広告のヒントとか、新しいビールのPR方法なんかをしげとみに相談してみたら面白いんじゃない、みたいな感じになると、 いろんなことができるんじゃないかなというふうに考えたわけですよ。 あのビロ壺でこれだけ何十回も放送されるわけですから、でも何十回も放送されて、しげとみの中で困ったこともあるんですけど、あの当時の継ぎ方と今の継ぎ方は全く違うので、あの当時の継ぎ方を見て真似する方がいらっしゃったら、 あの当時のビールで、あの当時の味わいを出したいのは、あの当時の継ぎ方であっているんですけど、今のビールで、今の出したいビールは、あの継ぎ方じゃダメなんですよね。何言ってるか分かんないかもしれませんけれども、しげとみの継ぎ方は毎年というか数ヶ月ごとに変わっていきますので、そういったところもぜひぜひ楽しんでいただきたいと思うのですけれども、 日本のビール文化を作るのの一番の近道は、デンツーさんと白鳳堂さんとある意味協力関係になること。で、丁寧に丁寧にあなたのためだけにビールを継ぐというのはビール継ぎ手を育てること。この両方をやっていかないといけないなと思っていますので、 最近しげとみはあまりイベント的なことはしないようにしているんですけれども、その中でもイベントを積極的に受ける時があります。それは大体そのイベントの企画者がデンツーさんとか白鳳堂さんだったりする時には、極力お手伝いをしてその担当者の方に、しげとみさんって面白い人がいますよとか、なんかそういう感じで少しずつ 浸透?潜り込む?入り込む?みたいなことになると、いろんな方面からビール文化を作ることになるんじゃないかなと思っています。今日はここまでです。ぜひチャンネルのフォロー、SNSのシェア、コメント、いいねもお待ちしています。 手入れの生きておいたビールは笑顔を見出します。今日は誰とどこで乾杯をしますか。ビールスタンドしげとみ、ビール継手、ビール伝導師のしげとみ豊でした。 ビールスタンドしげとみ金山町本店に来てもらうと、しげとみ豊の等身大パネルが2台あるんですけど、この2台ともあるイベントでデンツーさんに作ってもらいました。 一つは大阪のあるイベントで作ってもらったんですけど、その等身大パネルをイベント後、自分で抱えて大阪から広島まで持って帰る時のスナップ写真をあげておきます。 もっと見る #電通 #博報堂 『ビールはコミュニケーションツールです』其味至って苦けれど、胸膈を開く為に妙なり重富ゆたか🍺麦酒伝道師09:171.等身大パネルを、新幹線で大阪から広島に持って帰る所(笑)コメント感想・質問・応援メッセージを書こう こーへい7月13日いつか大人エレベーターに重富さんが出演されることを願ってます!2返信 重富ゆたか🍺麦酒伝道師7月14日期待して待っててください(笑)
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