【情報と教育】#99 パソコンが使えないデジタルネイティブ達に教える情報リテラシー3/15 連分節変換について
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本編:電子文書が情報系操作科目の基本だと思っています。ただしWindowsアプリのメモ帳は、基本的な知識が無いと日本語入力すら出来ません。
- 05:192.
本編② 「入れた手のお茶」懐かしいATOKのCMですが、連分節変換を理解して操作出来る学生さんは皆無に近いです。
コメント

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大変ショッキングな内容をありがとうございます。そっかーなるほど。と思いました。
さっそく確認したいと思いました。
ありがとうございます!
ありがたいの極み(;▽;)
さっそく伝授しました!
大学の他の科目でもパソコンを使うことは多いのであれば、効率的に操作できたほうが短時間でレポートなどを完成することができるでしょう。
社会人になってからは、はじめて行う仕事などは多々あります。その時に「どのように効率的に行うことができるか」という発想を抱くとともに、実際に学び・考えながら行動できる。この力はとてもパワフルだと思います。
あと授業中のスマホは、後ろめたいみたいですねー。自由にやればいいと思うんですが。
業務を進めるための手段である情報技術関連の学びについて、実社会では必要性を痛感しますが、学生さんが実務と関連付けて理解するのはやや難しいのでは…と思う部分があります。