AI目次
教育は銀の弾丸か?組織の課題を探る
昭和的発想?社員教育の真の目的とは
AI時代の人材育成、その本質とは?
企業の暗黙知、形式化の難しさ
日本の企業競争力とAI活用戦略
知的好奇心チャンネル(情報化社会の歩き方)
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  1. 10:00
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    教育は銀の弾丸ではなく、社会や組織の課題は得てして違うところにあったりする。そもそも大学が最先端の課題に対する解を持つ訳ではないし。

  2. 10:00
    2.

    一雇われ人が、組織のために社員教育を考えるのは、極めて昭和っぽいと言うか…。リカレント教育は個々人の人生の中に労働と教育を組み込むことだから、企業側が考える話しではないし。そもそも社員の生産性を上げるには、もっと他の要因がある筈だし。

  3. 02:56
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    企業内の暗黙知を形式化すること、正直言えば、それしか企業の生産性を上げる手段は無い筈だし、それは教育以前の話しではある。それはどうすればいいか、以前の人工知能ブームの時に身に付けたノウハウもあるんだが…

コメント

avator
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学びと成長
2025年9月11日
小売業で働いています。新店舗の拡大をすすめていますが従業員の育成は、大きな課題です。本部が持つノウハウは、どうしても「マニュアルを見て覚えろ」になりがちで、初めての新店舗をまかされる店長は苦労します。本部でわかりにくいマニュアルを作りあとは丸投げな感じはします。何百店舗も出店していても結局は個人プレーです。本部からの成功事例の共有はありますが、俺すげ〜的な内容の共有がメインです。個々の経験に頼るのではなく、AIを活用してた店舗づくりができないかと考えさせられました。
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春木良且(元フェリス女学院大学教授,情報化社会論・情報倫理)公式アカウント
2025年9月11日
なるほど、確かにオレスゲェはたくさん溜まりますよね、考えてみるとvoicyなんかオレスゲェしかないや。
成功も失敗も、等しく事例なんですけどね。承認欲求って面倒すなぁ
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ふねコン
2025年9月8日
昨日の生放送でもコメントしましたが、前職で全業務を中国のカスタマーサービスに移管するプロジェクトがありましてプロセスフローとそれに基づいたマニュアルを作りました。コンサル出身の上司から、ダメ出しの嵐で泣きながら作りましたが、それを作ってから客先から仕事を受けるのが楽になりました。多分頭を整理する癖がついたのでしょう。さっき久しぶりに引っ張り出して見てみましたが、今はもう作れなそうです。
自分語り大変失礼しました。
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気になさらずに。私も好きでやってる訳ですし^_^

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春木良且(元フェリス女学院大学教授,情報化社会論・情報倫理)

知的好奇心をくすぐる話しがテーマ。
主に現代社会。科学技術、IT・AI、教育、アカデミーから、ロック、民俗、文化、風俗、地方創生、戦後史、恋愛まで。
元教授なんて話しがつまらなそうだけどさ、これを面白く感じないなら、君の感性を疑えよな。

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