【etc】労働集約、知識集約に次ぐ高付加価値の感情集約産業について。性風俗産業のリサーチからわかった高収入の正体。
30:00
1,530再生
知的好奇心チャンネル(情報化社会の歩き方)
プレミアム放送配信中!
- 10:001.
第三の労働、感情労働が明らかにされたのは、1980年代、資本主義社会の成熟と共にフォーカスが当たったと言えるかも。
- 10:002.
負荷が高い感情労働的な側面を、自分の仕事からいかに切り離すか、それが心の平静を保つこと、要するにシゴデキかもしれないね。
- 10:003.
性風俗産業は感情労働の極北であって、身体を使うことよりも遥かに経済価値が高い。その代償が感情の不協和とか境界の侵食とか。物理的な命を掛ける仕事よりも単価が高いのは、偏にこの感情価値にある。性風俗は感情集約産業なのだ。
コメント

感想・質問・応援メッセージを書こう
マクドナルドにしても、他のサービスや店舗でも、
笑顔にはお金がかかってますよね~。
『セヴェランス手術』、知らなくてググレカスしました‼︎
完全に記憶を分離できたら、働く大人だけでなく、学校がしんどい子供にも何か変化をもたらしそうだな、と思いつつ。でも、生きていく為にどうしてもお金が必要な大人とは立場が違う子供は、やっぱりそこまで無理しなくていいんだよって思っちゃいますね🤭
なんかとても面白い手術だなって思い、色々想像が膨らみました😊
WongJさん、勉強になりました✨