もっと読む
AI目次
あなたは何が怖い?日常の恐怖
銀行、病院、日々の不確実な恐怖
予期せぬ未来への根源的恐怖
知ることで克服?日課と可視化
先延ばしが招く代償と向き合い方
シリコンバレーから未来を見るラジオ
プレミアム放送配信中!
  1. 01:41
    1.

    チャプター 1

  2. 09:37
    2.

    チャプター 2

  3. 04:38
    3.

    チャプター 3

コメント

avator
感想・質問・応援メッセージを書こう
avatar
Kotori
9月21日
そう言われると怖いもの、何ですかねー?
母は強しといいますが、
子どもを持ってから怖いものがなくなり大分、生きやすくなりました!
高校生の自分は周りの目ばかり気にして恐れてましたがそんな過去は何処へ行ったやら。
暗闇も高い所もワクワクします😄
子どもたちが自転車を前輪をリフトしたりアクロバット?な乗り方をするので怖いから辞めて〜と言ってます😅
週一のランニングのスピード練習会はoverwhelming な感じで以前は怖かったけどもう慣れました❣️
返信
avatar
ザッキー
9月21日
私が怖いのは以下の3つです。

1つ目は、病院の診断結果を知るとき。これは松井さんのお話、同感です!
2つ目は、ゴキブリや虫など。自分の方に向かってくるのかどうか、動きが読めないのが怖いです。
3つ目は、背後の人や車。「不意に襲われるのでは?」とビクビクして、意図的に距離を取るようにしています。

不確実なものが怖いというのは本当にその通りだな、と思います。😊

返信
avatar
あれれってぃ(美女と野獣の野獣の方)
9月21日
私の怖いモノは、老化ですかね
元々記憶力は良い方ではなかったけれど、最近は話してる途中で言葉が出て来なくなって言葉に詰まる事が多くなりました
直近では【ドローン】を思い出せなくて、「ほら、あのラジコン!空飛ぶラジコン!」と説明して笑われました
返信

シリコンバレーから未来を見るラジオ

まつひろ@Brighture 松井博

元アップル米国本社管理職。現在は保育園並びにオンライン英語スクール Brighture を経営する松井が、シリコンバレーから見える未来を紹介します。

■著書
「日本人のための 一発で通じる英語発音 」
「なぜ僕らは、こんな働き方を止められないのか」
「企業が「帝国化」する 」
「僕がアップルで学んだこと」
ほか。

■note定期購読マガジンはこちら 
https://note.com/matsuhiro/m/mb914e669386d

Brighture English Academy 代表
https://brighture-edu.com/ 

けっこう適当なことを無責任に喋る予定ですので、あまり真に受けないようご注意ください。😜

新着の放送

特商法に基づく表示