TOPトーククリエイター中村淳彦の「名前のない女たちの話」女性は転落したら、どうなるの? 具体的に解説します!21:33 2023年11月22日 12,109再生 問題を報告する 再生する シェアする 女性の転落を具体的に解説します。自分が転落しないために、どう生きるべきか考えましょう! #貧困 #貧困女子 #女性の転落 中村淳彦の「名前のない女たちの話」プレミアム放送配信中!03:211.プレミアム初月無料、今月限りにします!09:032.女性は転落したら、どうなるの?109:103.女性は転落したら、どうなるの?2コメント感想・質問・応援メッセージを書こう Ree2023年12月7日沖縄県民です。遠い昔。かなり若かった頃、松山や若狭でスナックバイトしてましたねー普通の家庭ですが、周りも結構気軽に働いてお小遣い稼ぎしてました。若いママも多く、仰る通り離婚→再婚を繰り返す方も少なくありません。そして子沢山で、平気でまた新たな家庭を作り共に生活をする。そういうことに何の抵抗もなく生きてる人が多いのが現実です。もちろんごく一部の底辺ですが。返信 またよし@沖縄県浦添市2023年11月24日うちなんちゅです。中流長男です😁。すべてお話の通りです。私見ですが、島全体が反基地、アジア中心幻想ポエムにヤラれてます。団塊&Jr世代の公務員、教員、そのOBが既得権益維持のため、現状を無視、エリアの公的経営資源を反基地活動にほぼ全振りしてるので、貧困が固定化していると思います。地元浦添市にも栄町に似た屋富祖というスナック街があります。エリア内でも寂れたスナック群は、時代と共に、建物もろとも姿を消しつつあります。現役世代の我々が稼ぎまくって、エリアを変えていかねばと、確信し行動してます。4返信 またよし@沖縄県浦添市2023年11月24日とりあげて頂き、感謝します。極めて冷静かつ、客観的に聴くことができました。 中村淳彦(なかむらあつひこ)2023年11月24日那覇市の底辺の方々から聞いた話で「すべてお話の通り」でよかったです。反基地の対立はなにか本を読んでこれから理解しようと思います。1 ジーニー2023年11月23日沖縄の問題は根深くて、米軍基地反対している地権者は土地の莫大な賃貸料金で多くが沖縄ではなく東京のタワマンに住んでいます。米軍基地がなくなったら地権者は困るので、基地反対と建前で叫んでも本音は永遠にいて欲しい。就職も高給職は基地で基地に就職できたら家族みんなでお祝いです。5返信 中村淳彦(なかむらあつひこ)2023年11月24日基地反対が建前は、まだ理解していないので調べてみます。興味あります。1 タイツさん2023年11月23日今年、公開した映画「遠いところ」がまさに沖縄を舞台にした内容ですね。3返信 coconut🌴2023年11月22日中村さん、いつも放送楽しみにしております。ありがとうございます😊沖縄出身の28歳の底辺の男です。家庭環境は幸い、中流育ちかと思います。奨学金なども借りずに、大学も東京に出て、一年休学してアメリカのカリフォルニアに一年留学させて頂いてたり、次男ですが両親には甘やかせてもらいました。中村さんも今回の放送でおっしゃられたように、貧困率やシングルマザー、出産率が他都道府県に比べて圧倒的に高い沖縄。12返信 coconut🌴2023年11月22日そんな現状を知った私は、大学生の時に沖縄の全国ワーストクラスの貧困率と学力を改善させたいと思い、20代中に起業することを決意し、26歳の時に独立して起業をしました。まずは一人一人が事実を認識しないことには変わらないかと思いますが、認識していないから全く変わっていない、というのが現状かと思います。8 coconut🌴2023年11月22日やはり優秀な方は自分から情報をとりにいける力があるので認識し、その過ちを意識的にも回避できるのですが、そこの道に進んでしまう底辺の人たちは底辺の親の教育の影響か、どうしても底辺の生き方が染み付いており、そういう情報にアクセスすることも困難なのですよね。自業自得と言えばそれまでですが、私自身がより幸せに生きるためにも、より多くの方に幸せに生きてもらいたいです。沖縄のすべての人に中村さんのこの放送が届く日が来ることを願って。12 中村淳彦(なかむらあつひこ)2023年11月24日問題が重なりすぎて解決は困難そうですね。話を聞くほどそう思います。1 もっと見る
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遠い昔。かなり若かった頃、松山や若狭でスナックバイトしてましたねー
普通の家庭ですが、周りも結構気軽に働いてお小遣い稼ぎしてました。
若いママも多く、仰る通り離婚→再婚を繰り返す方も少なくありません。
そして子沢山で、平気でまた新たな家庭を作り共に生活をする。
そういうことに何の抵抗もなく生きてる人が多いのが現実です。
もちろんごく一部の底辺ですが。
沖縄出身の28歳の底辺の男です。
家庭環境は幸い、中流育ちかと思います。
奨学金なども借りずに、大学も東京に出て、一年休学してアメリカのカリフォルニアに一年留学させて頂いてたり、次男ですが両親には甘やかせてもらいました。
中村さんも今回の放送でおっしゃられたように、貧困率やシングルマザー、出産率が他都道府県に比べて圧倒的に高い沖縄。
26歳の時に独立して起業をしました。
まずは一人一人が事実を認識しないことには変わらないかと思いますが、
認識していないから全く変わっていない、というのが現状かと思います。
そこの道に進んでしまう底辺の人たちは
底辺の親の教育の影響か、どうしても底辺の生き方が染み付いており、そういう情報にアクセスすることも困難なのですよね。
自業自得と言えばそれまでですが、私自身がより幸せに生きるためにも、より多くの方に幸せに生きてもらいたいです。
沖縄のすべての人に中村さんのこの放送が届く日が来ることを願って。