「鰻の成瀬」やっぱり失敗したらしい。
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地元の「鰻の成瀬」は数回行っています。初回から厳しいだろうなと見ていましたが、やっぱりうまくいかなかったようです。地元の店は貧乏くさい、趣向品なのに心が貧しくなるという店作り、接客が敗因でしょう。
中村淳彦の「名前のない女たちの話」
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「鰻の成瀬」やっぱり失敗したらしい。
コメント

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ごえもん
4月7日
こんにちは。独身で底辺のおやじです。いつも中村さんのするどい考察を楽しく聞いています。板橋区に住んでいますが、都営三田線の新高島平の駅前に鰻の成瀬があって、前からきになっていたので、入ってみました。味も普通。値頃感も特になく美味しくもない。何より気になったのが、店員のやるきのなさ。二度と行くことはないだろうと思っていましたが、今回のラジオを聞いて納得しました。
中村淳彦(なかむらあつひこ)
4月14日
板橋なのですね。夜3時間しか営業しないのでオーナー以外は専業はいないという建てつけです。サービス業でそれはダメだと示してくれました。
ふねコン
4月6日
そんなことになってると知らず週末に「成瀬」に行こうか?と話してましたが、なんかあんな無機質なスーパーのイートインスペースの様な鰻屋は嫌だとなり、千円余分に出して、老舗の「海の家」みたいな鰻屋に行くことにしました。昔ヤンチャだった風のおじいちゃんがやってる店で決して上流ではないのですが、プラッぽい椅子よりは海の家のがいいんですよね。中村さん夫妻にも是非行ってみて欲しいです。
中村淳彦(なかむらあつひこ)
4月14日
鰻は高いので一緒に行ったことないです。老舗の店が底辺で味がいい、みたいなのは確かにベストですね。