【裏ママカフェ#30】リア充のための大学入試の考え方
16:09
7,213再生
高校入学したばかりということで、1年生から定期試験だけは頑張りましょうという話をします。予備校に払うお金は海外旅行に、受験勉強の時間は恋愛に、それの方がいいんじゃないかって意見を言ってみます。
中村淳彦の「名前のない女たちの話」
プレミアム放送配信中!
- 08:521.
お母さんも、娘も、目指すところは「リア充」です!
- 07:182.
俯瞰して「養分」にならない意識をつけましょう!
コメント

感想・質問・応援メッセージを書こう
子供二人、それぞれが上位を狙える中学にして(要するに二番手偏差値)そこで平均評定値での指定校推薦で秋ごろには動かずして進学決まりましたから、高校生活最後まで謳歌していました。
当時は楽して後ろめたさがありましたが、よかったのかな、と思えました。
やはり二番手偏差値のところを選ぶ選択肢を見極める親の目は大事なのかもしれませんね。
要領がよいとも言えるし、周りが必死になる中、ひと足先に受験が終わるので一抹の罪悪感もあるような。
さっさと終わらせる方が合理的でもあるし、最後まで諦めずに国立後期まで頑張る子は、泥臭く努力の先にあるものを掴んでいるかと思います。
指定校推薦は、高校からの希望で枠が取れます。
なので、もしご子息の希望の学部学科が無ければ、校長に嘆願書的なのを出すと、指定校の枠を作ってもらうお願いの手紙を大学に提出できます。
すでに大学の枠はあるけど、希望の学科がない場合はかなりの確率で増枠できると思います。
あ、もちろん、これまでの日頃の行いと先生ウケと成績によるとは思います。