d design travel journal編集長の取材日報
神藤秀人(d design travel 編集長)
  1. 02:55
    1.

    1.はじめまして

  2. 04:12
    2.

    2.三重号がはじまります

  3. 01:24
    3.

    3.行ってきます

コメント

avator
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マチヤノヒグチ
2022年7月1日
デイリーピックアップから来ました。

三重県民です!全放送楽しみに聞かせていただきます^_^
そして書籍も必ず購入します!

三重県のいいところ存分に楽しんでいってくださいねー🌄
返信
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神藤秀人(d design travel 編集長)公式アカウント
2022年7月2日
ありがとうございます!
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yukarich
2022年6月11日
以前よりナガオカさんの放送を聞いていますので早速拝聴、フォローしました。

ガイドブックというと、旅の目的地に合わせて購入するものでしょうが、制作過程を知ると地元の魅力を再発見出来そうです。自分の住んでいる都道府県のものが読みたくなりました。

これからの放送も楽しみにしています。
返信
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神藤秀人(d design travel 編集長)公式アカウント
2022年6月11日
ありがとうございます!なかなか即興で言葉にするのは難しく、きちんと意図が伝わるかどうか不安なところもありますが、どうかご容赦くださいませ。

d design travel journal編集長の取材日報

神藤秀人(d design travel 編集長)

ディアンドデパートメントが発行する47都道府県に1冊ずつのトラベルガイドブックシリーズ『d design travel』。編集長自ら約2か月間、現地に住むように滞在し、実体験の中から本当にその土地の素晴らしさを見つけ出していきます。
 
そのためには、良いものがあれば実際に購入し、使ってみます。お腹が空けば、有名無名に関わらず何でも食べます。地域ごとに宿を渡り歩き、時には家事(自炊・洗濯)もせざるを得ません。たくさんの人と出会えば、いい事も嫌なこともあります。もちろんお酒だって飲みたくもなります。そうして作られていく過程は、本の構成上、ほとんど書けません。

このVoicyでは、編集長である僕が前日までの取材の中での感動したこと、嬉しかったこと、つらかったこと、悩んでいること、などなどできる限りの“正直”をお届けしたいと思います。

【ご容赦ください】
取材中の期間は、毎号約2か月。それ以外の日は、東京で編集することが多く、放送の頻度が低くなります。また、取材のことだけでなく、その他の企画やイベント情報、たまに私生活の“裏トラベル”なども話せたらと思っていますので、ご理解いただけたらと。

なぜ、僕らはこんなことをしているのか。どうやってトラベル誌は作っているのか。世の中の目線が地方に向き始めた今だからこそ、この本にかける想いを知っていただけたら嬉しいです。

d design travel 編集長 神藤秀人

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