AI目次
異文化の壁を越え、D&DESIGN TRAVEL徳島へ
堅実な県民性?100万円の使い道とは
徳島名産和三盆が香るオーバン焼きの味
新たな挑戦!人気に左右されない取材哲学
剣山、阿波踊り…2ヶ月間の徳島探訪記
d design travel journal編集長の取材日報
神藤秀人(d design travel 編集長)
  1. 05:45
    1.

    チャプター 1

  2. 03:08
    2.

    チャプター 2

  3. 05:50
    3.

    チャプター 3

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d design travel journal編集長の取材日報

神藤秀人(d design travel 編集長)

ディアンドデパートメントが発行する47都道府県に1冊ずつのトラベルガイドブックシリーズ『d design travel』。編集長自ら約2か月間、現地に住むように滞在し、実体験の中から本当にその土地の素晴らしさを見つけ出していきます。
 
そのためには、良いものがあれば実際に購入し、使ってみます。お腹が空けば、有名無名に関わらず何でも食べます。地域ごとに宿を渡り歩き、時には家事(自炊・洗濯)もせざるを得ません。たくさんの人と出会えば、いい事も嫌なこともあります。もちろんお酒だって飲みたくもなります。そうして作られていく過程は、本の構成上、ほとんど書けません。

このVoicyでは、編集長である僕が前日までの取材の中での感動したこと、嬉しかったこと、つらかったこと、悩んでいること、などなどできる限りの“正直”をお届けしたいと思います。

【ご容赦ください】
取材中の期間は、毎号約2か月。それ以外の日は、東京で編集することが多く、放送の頻度が低くなります。また、取材のことだけでなく、その他の企画やイベント情報、たまに私生活の“裏トラベル”なども話せたらと思っていますので、ご理解いただけたらと。

なぜ、僕らはこんなことをしているのか。どうやってトラベル誌は作っているのか。世の中の目線が地方に向き始めた今だからこそ、この本にかける想いを知っていただけたら嬉しいです。

d design travel 編集長 神藤秀人

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