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AI目次
コロナ後遺症の「古くて新しい病態」
ロングコビット、回復の自然な経過とは
決定打なき中でできる「生活改善策」
発症と重症化を防ぐ「予防の知恵」
「効かない治療」と向き合う対処法
ポケット先生のほっと一息ラジオ
プレミアム放送配信中!
  1. 20:21
    1.

    チャプター1

コメント

avator
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maomao_.chan
4月27日
3年前にコロナ後遺症になり4か月ほど続きました。引っ越して間もない某県で、5類移行前だったので普段かかってないと予約枠が厳しくほぼ受け付けてもらえず!、都内に行って治療してました。
ひどい時はほぼ一日寝込んで、動ける時も電車も2.3駅毎に降りる状態。
知識として後遺症の期間は知っていても、単純にあの状態が続いたのは、ちょうど親の介護も始まったので辛かったです
もともと風邪を引くと咳喘息に移行しやすかったですし
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ポケット先生公式アカウント
5月7日
まおまおちゃんさん、コメントありがとうございます☺️✨
大変でしたね💦結局リハビリが肝要とは言っても、体調が悪い中で自分だけでやっていくのは、なかなか難しいもんだと思います。

ポケット先生のほっと一息ラジオ

ポケット先生

診察室の外で考えた、健康のこと。

内科医(総合内科専門医)・3児の母・ヨガインストラクター。
大学病院から訪問診療まで、いろんな医療の形を見てきました。

診察室でどれだけ伝えても、
日々の広告や口コミ、ネット記事の方がずっと強い。
健康を決めているのは、結局【環境】なんだと思います。

だからこの放送は、わたしの日常から始まります。
子どもとの朝、外来で考えたこと、論文を読んで引っかかったこと。
そこから「じゃあ、どうする?」を一緒に考える時間です。

流行より優先順位。意思より環境。
そして、あなたも、あなたの大切な人の【環境】のひとつですなんですよ🌈

🎧よく話すこと
・市販薬・健診・予防医療の、優先順位のつけ方
・続かない、を前提にした習慣のつくり方
・医療者として、母として、働くことと暮らすこと

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