一番深刻な社会問題に取組むというキャリア 〜福島の課題は「福島の課題」ではない。
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「地(チ)。」-地方の運動について- @だいじゅ
高橋大就 (ノーマの谷/ NoMAラボ/ 東の食の会/ 浪江町民)
- 02:101.
イントロ
- 03:042.
東日本大震災前: 外交官→マッキンゼー
- 03:323.
東日本大震災後: マッキンゼー →東北
- 05:364.
震災10年: 浪江町移住〜福島の課題は「福島の課題」ではない。
- 02:19
コメント

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先日双葉駅から南相馬までトレイルルートを歩き、その時に浪江町も歩いたのですが、歩くと不思議とその街のことを好きになるんです。浪江町もとっても気になる街でした。小さなことですが、歩いて自分が出会ったその街の魅力を自分の周りの人たちに伝えることでちょっとでも街を元気にできたらいいなー
町って歩かないと見えないですよね。
発信、大事ですね。
私も地道に発信続けようと思います。
そして今まさに富山の高校生が福島を訪れています。
彼らが少しでも3.11の日のことを知り考える時間が生まれたことがとても嬉しいです☺️
3月には娘たちを連れてまた福島を訪れたいと思います♪タイミングが合えばまたお会いしてお話ししたいです!
福島が大好きな場所になったのもその地で出会った方々のおかげです。ありがとうございます🙌
こちらこそ、先日の富山訪問、特に新川高校は学びが大きかったので、次のVoicyで話させていただきます!
ツイッターかメッセンジャーからご連絡下さい!
https://twitter.com/daiju_takahashi
https://www.instagram.com/daiju_t/
私は浪江町が高橋様のような優秀なブレーンや外部リソースを 快く受け入れた背景には 一旦故郷を離れたことにより 地元のストロングポイントやウィークポイントを俯瞰出来る機会を得て ピンチがチャンスに至った大変素晴らしい好事例では?と 勝手に考察しております。