TOPハウツー・学習旅行・地域Voicyなのだ![山田崇ラジオ]長野県塩尻市/東京都港区から放送【朝6時の6分思考】#277「リモート前提なので」#理想のワークスペース05:57 2025年8月26日 23再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次リモートワークの理想形とは?快適な自宅ワークスペースの秘訣理想のオフィス環境とは?移動中の仕事術、その工夫とは?ワークスペース選択、新たな選択肢AI文字起こし(β版) # 火曜・土曜の朝6時は「voicyトークテーマから始まる6分思考」をマリコさんとお届け おはようございます。山田敬です。 火曜土曜の朝6時からはVoicyトークテーマから始まる6分志向をお届けしていきます。 今日も早速始めていきましょう。 まりこさん。 はい、おはようございます。 おはようございます。 今日はですね、理想のワークスペースというテーマでお送りしてみたいと思うんですけれども、 山田さんは週5日だとして、ワークが。 ワークね。 はい。在宅何日ぐらいですか? 平均するとね、2日、3日、だから半分って言っていいかもしれないね。 半分は自宅で、半分は出社。 出社、はい。 今、半々で自宅と会社がワークスペースになってるのかなっていう感じなんですけど、 自宅が理想の形をこういう形っていうことと、 出社、みんなが集まってするワークスペースがどういうものが理想かっていう2つに分けてお話ししていこうかなと思うんですけど、 まず、自宅の方はどうですか? ありがとうございます。 自宅は、東京と長野の両方とも2拠点生活の自宅があってワークスペースなんですけども、両方とも申し分ないですね。 まず、ちょっとこれ、仕事の、それぞれあるじゃないですか、仕事の内容とか職種だとか。 私、講演研修の機会が多いので、まずディスプレイがあるかどうかっていうことと、 ちゃんと、当たり前だけどWi-Fiの環境が安定してるかどうかっていうことと、 あとはちゃんと音が遮断できてるかどうかっていうこと。 はいはいはい。 これは全てにおいて大丈夫ですね。 あとね、手元に本がある。 はいはいはい。 これは東京も長野もすぐ本が手に取れたりとか、 本棚があって、目につくような形になってたりとか手に取れるようになっているので、 これはやっぱり自分の中では大切だなあですね。 でも、出社したときのことを考えると、一人で講演するとかじゃないじゃないですか、仕事って。 やっぱりチームでやったりとかコミュニケーションができるところがあるので、 これ今もそうだし、何なら2022年の3月に退職する直前の長野県の塩尻市役所もそうだったんですけど、 もうフリースペースですね、やっぱり。 場所を変えて気分が変わるっていうこともあるんですけども、 出社している人、この人とちょっと話したいな、タイミングがあったらみたいなときには、 あえてその人の近くに席を持っていて、 でもオンラインで仕事をしていたりとか、ちょっと話しかけるタイミングとか、 やっぱり近いと空気でなんとなくわかるので、 ワークスペースっていう言い方からすると、フリーアドレスっていうところが今はもう当たり前になってきているんだろうなあ。 あと、個別のブースだったりとかがいくつかあれば、 個人で集中するだったりとか、周りの当社さんして商談や講演、ミーティングするなんていうことがだいたい今揃ってきているので、 これは申し分なく出社してもいいですね。 あと二つあって、これ私特有かもしれないんですけど、 一個がね、意外と電車で仕事する機会が、移動中に仕事する機会が多くて、 これ新幹線も特急あずさも、申し分ないですと。 やっぱりWi-Fiと電源があったりとか、新幹線だと8号車かな。 働けるスペースができたりとかしているので、ミーティングもできたりとかね。 その時に、ちゃんと情報がしっかりと見えないように、 もうフィルター付きのディスプレイというかスクリーンには、全部のパソコンをやっていたりして、 有線と無線両方持っていて、安心なのは有線なので、 必ずやっぱり有線のイヤホンを持ってやっていますね。 二つ目がね、出社する時にね、移動の距離をなるべく短くしたくて、 今東京でもオフィスから3分ぐらいで行けるようなところで頑張って借りているので、 これはね、やっぱりいろいろ難しいかもしれないんですけど、 なるべく近い方がいいですよね、出社するにもね。 今めちゃくちゃ難しい、特に東京は、多分オフィスから全員が3分の距離にいるって結構難しいと思うんですけど、 難しいね。 そういう理想ですよ、理想の話をすると、家の方を動かすと考えるか、職場が近くにあるところを探す? 職場が近くにあるところは探しやすいけど、でももう一つは一人で住まないというか、 ルームシェアだったりとかシェアオフィスとか、そういったことまで今選択肢の中に入ってこれるようになって、 家賃が低く抑えられたりとか、その割にリッチが良かったりとかするので、 でもオフィスってなかなか会社自体変えなきゃいけないじゃないですか。 そこは10年前とかに比べると考えやすくなってきているなと思いますね。 ありがとうございます。ということで今日理想のマークスペースでお送りしました山田さんありがとうございました。 ありがとうございます。 もっと見る #リモートワーク #時報 #理想のワークスペース Voicyなのだ![山田崇ラジオ]長野県塩尻市/東京都港区から放送nanoda 代表 山田崇05:571.火曜・土曜の朝6時は「voicyトークテーマから始まる6分思考」をマリコさんとお届けコメント感想・質問・応援メッセージを書こう
【収録放送】「創造的緊張(クリエイティブテンション)」毎週金曜朝7時「山田崇ラジオ」#393 32分・一昨日・ 45再生AI目次大手通信会社育成担当の「越境」とは弱いつながりが生む挑戦の第一歩登壇ゲストが語る「越境」の軌跡「ひるむ気持ち」を挑戦に変える思考法ビジョンと現実が紡ぐ「創造的緊張」
【朝6時の6分思考】#397「8月からの新たな実践」#隙間時間の学び方 7分・10月20日・ 12再生AI目次「スキマ時間が少ない」問題を解決するインプット環境の整え方移動中も読書を可能にする環境設計の秘訣学習効果を高める共同体プログラムの活用法アウトプットで加速する学びの循環「プラス1分」が生む自己変革の秘密
【朝6時の6分思考】#396「ありのままの自分」#パートナーとの会話術 7分・10月17日・ 9再生AI目次パートナーとの関係性:本音と虚像の狭間「釣った魚に餌あげない」の危険性Netflixに学ぶ自己開示の勇気信頼を築く「二人だけのルール」とは?関係性を深める小さな「会話習慣」
【公開収録】「共創最前線」毎週金曜朝7時「山田崇ラジオ」#392 32分・10月16日・ 29再生AI目次KOUAYU設立とCoiLの役割地域を教室にする競争リカレントCo-creationとCollaborationの違い交わらない人たちが創る大学の姿越境を支えるコーディネーターの未来
【朝6時の6分思考】#395「親目線での運動会」#スポーツの日の楽しみ方 7分・10月13日・ 9再生AI目次「体育の日」から「スポーツの日」への変遷40年前と変わらない運動会の姿とは自身が感じた運動会の退屈さとその課題現代スポーツを取り入れた運動会の可能性親目線で感じる子の社会性と成長の感動
【朝6時の6分思考】#394「オデュッセイア」#推し活で満たされる秋 7分・10月10日・ 16再生AI目次アイドルとは違う「推し」の形ノーラン監督への深い「推し愛」IMAXが変える映画鑑賞の常識「推し活」が拓く知の世界への扉秋にとどまらない満たされる日々
【公開収録】『「自分には無理」を超えていく』毎週金曜朝7時「山田崇ラジオ」#391 41分・10月9日・ 49再生AI目次CoIU宮原知沙氏の異色のキャリア山田崇氏の違和感と越境の実践大学教育の未来と「人生100年時代」AI時代における「同期」の新しい定義競争から解放された学びの可能性とは
【対談】『AI時代「人間にしかできないこと」とは?』毎月7日は問いを立てて問いに向き合う「nanoca」#57 31分・10月7日・ 45再生AI目次AI時代「人間にしかできないこと」への問い金メダリストが語るSTEAMと人間の力AIに不可能な「遊び」と「身体性」の考察約3000km踏破「チャンゴウォーク」の本質AIと共創する人材育成の鍵とは
【朝6時の6分思考】#393「やりきれなくても寝る」#夜のルーティン見直し 6分・10月6日・ 18再生AI目次山田氏の夜ルーティン変革の背景ショートスリーパーからの脱却挑戦「やりきれなくても寝る」新常識明日の自分への手紙、その効果睡眠時間の変化と体感の行方