TOPビジネスキャリア木暮太一の言語化ラジオ〜『言葉にできない』を言語化するヒント「飲み会」に出る意味 | 選択肢が少ないと弱くなる26:17 2025年12月7日 542再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次リアルな接点が生み出す繋がり選択肢の少なさが人を弱くする理由盤石な選択肢確保で自己を守る年齢と共に衰える「マインド筋」人生を老化させないための挑戦とはAI文字起こし(β版) # 鍋、何味が好き? おはようございます。小比類太一です。 今日のテーマは 我が家のお鍋事情というテーマがあったので、 まずそこから話していきますけれども、お鍋は結構好きというか多用してまして、 だって簡単じゃないですか。 なんだろうね、すぐできるし。 最近僕的な流行りのお野菜もたくさん摂れるし、 寒いからね、温かいものを食べるし、食べたいしね。 だからお鍋はいいんですけど、 お鍋のスープというか出汁というか、あれみんな何してます? なんだろう、お鍋なのにすげー、 お鍋なのにっていう言い方もあれか、 お鍋って僕はあっさり系かなと思ってるんですよ。 完全な僕の偏見ですけど、 偏見というか好みですけど、あっさり系の方が好きなんですよ。 チャンコとか塩とか醤油とか、 あれもね、 いろいろあるじゃないですか、豆乳なんちゃら鍋とか、 前なんだっけな、すごいこってりしてるなっていうのがあったんですよね。 キムチ鍋とかはまたそれでいいんですよ、なんか酸味があったりしていいんですけど、 なんだろうシチューかいなっていう感じのこってり具合のやつが前あって、 うわーと思ったんですよね。 なんかね、薄くなりそうと思ったんですよ。 野菜たくさん入れると薄まりそうじゃないですか。 もともと濃いものが薄くなると、 えらいまずくなりそうな感じがして、 ちょっと苦手でしたね。イメージするとなんかまずそうっていう感じ。 カレーとかシチューに水を大量に入れて食べてって言われたらなんかまずそうじゃない? 味薄くなってね。もともと薄味のものが薄くなるのはいいんだけど、 濃い味のものが薄くなるとなんか気持ち悪くなるかな。 まあ僕の好みの問題かもしれないけれども、 そんな感じがあってちょっと苦手です。 まじでどうでもいい話ですが、僕はお鍋だったら、今は塩系が好きです。 これも 昔はキムチ鍋とかが大好きだったんですけど、特に学生の時はキムチ鍋のもとに白菜を入れて、 それでご飯、白飯で1週間過ごしたことがありますが、 それはそれでうまかったですけど、今はキムチ鍋よりも塩の方がいいかな。 なんかちゃんことか出汁系がいいかな。 あご出汁とかが好きかな。そういう感じです。 どうでもいいっちゃどうでもいいんで、この辺で本題に入りたいと思います。 # タイトルコール このチャンネルでは累計67冊、195万本を書いてきた小暮太一が、 皆さんに言語化の磨き方に関してお届けしております。 # 「飲み会」の意義 今日の本題テーマなんですけど、飲み会の意味、飲み会の意義、役割、価値 そんなことを考えてみたいなと思っておりますが この前、よくありますけれども会社の飲み会参加したいかしたくないかアンケートみたいなのがまた日経に載ってたんですよ 会社の飲み会行きたくない派がすごく多くて、会社の飲み会に行っても別に人間関係の構築には役立たないでしょうっていうのが過半数なんですね 半分以上なわけですよ。これに対して賛否両論というかですね どちらかというと上の世代はノミュニケーションも一つのコミュニケーションでここで何かいろいろあるんだとかね という感覚を持っている人が割と多いし、一方で若い人たちはそんなの意味ないですとかね 気を使って飲み会なんかしたくないです、早く帰りたいですっていう方が比較的多い 僕はすごく分かるんですよね。両方とも分かります。両方とも分かっていてどちらかというと僕は 今で言うたら 僕は会社勤めしてないですが会社の飲み会をやりましょうと 仮に僕が今サラディーマンで会社の飲み会に行きますと言われたら行くと思います 行くんだけど そんなに昔ほどウェルカムじゃないかなとも思います そもそもね今ほとんど飲まなくなったしね お酒はめちゃめちゃ強いですよ。お酒はめちゃくちゃ強いんですけど、そして好きなんですけど コロナの前は毎日2時3時まで飲んでいましたが 今はほとんど飲まなくなりましたね なのに通風があんまり収まらないっていうもん。なんなんだよって感じがしますけれども 飲み会自体は 行くと思うけどウェルカムではないっていう感じかな そして 今はほとんど集まりみたいなものはないので行かなくなっています ただ 飲み会に意義を感じないかというとそういうわけではないんですよ というか飲み会は飲み会でね行ったら必ず何か収穫があるんですよ まあこういうふうに打算的に考えているからあんまり面白くないっていうのもあるのかもしれないんだけど 純粋にその場が楽しいから行くっていうのは友達との飲み会であればわかりますけれども 仕事上の付き合いとか会社組織とかの飲み会が楽しいっていうのはもうないかなと思います その代わり 行ったら何かあるだろうから行くっていう感覚なんですよね 実はねというか 僕は何度も話してますけど結構デブ症で あんまり外に出たくない外に出たくないという人がたくさんいるところ行きたくないんですよ この前もね頑張ってパーティー行きましたけれども やっぱりそんな得意じゃないなっていうのは実感してで帰ってきました でただ同時に思ったのがやっぱりそういう場に行くと何か あのあるわけですよ 何かある 何かあるというのは何かというとまあ人との久しぶりの出会いだったり 新しい人と知り合ったりすることで何かしらつ流れが生まれていくんですよね これはね大事にしておきたいところなんですよね あの特に頃なんだってオンラインの仕事が増えてきたりするとリアルの接点で変わって きますよね リアルの接点どんどん減ってきたり まああったとしても回数が減ってきたりねいろいろしますけれども やっぱオンラインで会うのとリアルタウンは全然違いますから こういう なんだろうな まあこの違いをまず実感していただきたいなとで実感してから まあじゃあ自分で本当に好きか嫌いかを判断すればいいんじゃないかなって思うん ですよ あのやっぱりあるで会うとねー 全然違いますやっぱり100分は一見にしかつっていうのがここでも当てはまるんだなっていう 感じ オンラインだとどうしても100分に近いんですよね要はあってない 実際に見てない から聞いている状態に近い sns で見たりするかもしれないしなんかいろんなところでねあの接点はあるかもしれない だけど実際にあってないという意味で100分の方なんですよね で会うとやっぱり一見になるわけですよ オンラインでいくら なんだろうなぁその人の情報に接していたとしても 打ち合わせをしていたとしてもやっぱりあったら違いますからね この合うということが僕らの本当の人間関係をつくっていくというか何かしらの コネクションを強くしていくっていうことはあると思うので ここはちゃんと考えていいんじゃないかなと思うんですよ まあ苦手ですけどね僕も苦手だけど たまに意図的に苦手なことをやっていかないというそれはそれで いけないのかなという感じがしますのでこのリアルに合う なんだろうお酒飲む飲まないは正直どっちでもいいと思います まあ最近はあんまりないのかもしれないんですけどお酒飲んで嫌な感じになる人もいます からねー 会社の中ではあんまりいなかったけど だけどなんだろうずっと中でブーデー話している上司とかいましたからねー あのそれ絶対嘘だろってブーデーもずっと喋ってるんですよね それはそれでもうなんか当時は若かったんで聞いてましたけど今そんな話されたら なんか 突っ込んじゃいそう絶対その話嘘だろって言っちゃいそう だからねまぁ話をすることというか話を聞くことが大事というよりかは なんだろうな新しい人とまあ要は100分は一見にしかずっていうことを本当にそこの 言葉につけるかなと思います 今まで電話とかオンラインの またズームミーティングをしてたとしても あったことない人は まあ ねあったことない人はあったことないというか そこまでのつながりでしか作れていないので そこを深めていくためには 一ついいきっかけなのかなと思っています # 選択肢が少ないと人は弱くなる 関連してなんですけど、僕は自分が苦手なことを意図的に始めてみるっていうのをやってるんですよ。 どういうことかというとね、よくコンフォートゾーンっていう言い方がありますけれども、 自分が何気なくできるというか、気兼ねなくできる、 特にプレッシャーを感じずにできることってすごく心地いいんですけど、 心地いい反面、そこから抜けられなくなることもあるんですよね。 ちなみに僕はコンフォートゾーンの存在は非常に重要だと思っているので、 何かあった時に戻ってこれる場所、避難してこれる場所っていう意味で、 コンフォートゾーンがあるのはものすごい強い状態かなと思っています。 という意味でコンフォートゾーンの存在は非常に重要なポイントかなと思っていますけど、 ただそれだけだと嫌がって自分が弱くなるんですよ。 人が強い弱い、人が強くなる弱くなるというのは、 実はその人のメンタルとか能力ではなくて選択肢の数なんですよね。 選択肢をたくさん持っている人は強いです。 サラリーマンで言ったら一番わかりやすいですけれども、 日本のサラリーマンの95%が自分の会社が嫌だというふうに感じている。 そんなデータがありますが、 だったら辞めればいいじゃんって簡単には言えないわけですよ。 なんでか。それは次がないというふうに思っているからですよ。 いつでも次の職場に行けると思っている人は、 嫌だったら即辞めてしまえという感覚になります。 これが強さですよね。 でもここを辞めたら次がないと思っている人は、 ちょっと言い方ですけど思い込んでいる人は、 しがみつくしかないという感じになるわけです。 頑張って歯を食いしばってここに留まり続けるしかない。 なぜなら次がないから、私にはここしかないからという感じになっちゃうわけですよね。 これが人を弱くするんです。 強い人というのは圧倒的な強靭な精神力があるから強いんじゃなくて、 選択肢が他にあるから強いんですよ。 なんでもそうです。 ギャンブルでもそうだし。 マハジャンとかはどんじゃらしかできないけど。 なんでもそう。ビジネスでもそうだし。 交渉ごとでも選択肢を多く持っている人の方が強い。 この選択肢を多く持っている人は強い。 これがまず真実だとしたら、 選択肢を増やしていくことが自分を強くすることになっていくわけじゃないですか。 選択肢を強くすることが、 ごめんなさい、選択肢を多くすることが自分を強くするとしたら、 意図的に選択肢を増やしていかなきゃいけない。 でもコンフォートゾーンに行き続けたら選択肢が増えないんですよ。 だから意図的に苦手なこととかやったことないことをやって選択肢を増やそうとしているんです。 これがね、選択肢が増えてくれば、 例えばこっちがダメになってももう一つあるから、 またさらに違うものをやればいいからという感じで どんと構えていられるという感じなんですよね。 # コンフォートゾーンの意味とそこから抜け出す意義 実際、僕はコロナの前まで、2018年まではビジネスの発車としては1個しかなかったんですけど、 そこからちょっとまずいなと、選択肢が少ないなと思って増やしにかかったんですね。 増やすと言っても当時の仕事がめちゃくちゃ忙しかったから、 新しくプラス数で何か新規を立ち上げることがちょっと不可能だなと思ったんで、 あんまり労力をかけなくてできるような不動産投資の分野にちょっと参入したんですよ。 不動産投資を勉強して、今ではかなりうまくいきまして、 もともとの柱と同じくらいの収益を不動産投資から得ることができています。 さらに言うと、いろいろ時代の変化もあったりして、 あとは僕がもともと柱にしていたものが、 これはあと頑張っても5年だろうなと思った時期があったので、 また別のビジネスを立ち上げるようにして新しく選択肢を作っていて、 今年だいぶ育ちましたけど、来年もっともっと大きくなるかなという感じ、 そんな感覚を持っています。 いろんなものに手を付けるという悪い言い方に聞こえる人もいるかもしれないけど、 選択肢の多さが自分の強さにつながっていくので、 自分が強くあるために選択肢をたくさん持つという発想だと思うんです。 要は自分が本当にやりたい、大切にしたいことを守るために、 他の選択肢を持っておくという話だと思うんですよね。 一球入魂という言葉が昔の巨人の保守的にスポコンというか、 体育会系的なノリというか、根性論というかありますけれども、 一球入魂で初始貫徹とか、最初に決めたものでそれで一本で勝負するというのは、 聞こえとしてはいいですけど、でももしそれが倒れたらどうするのという話なんですよね。 倒れたって、それがダメになってから新しいものを探しにいくんだと、やっぱりいろいろ問題が出てきますよ。 一時的にはかなりビジネス的にも経済的にも落ち込むだろうし、 守れないものがたくさん出てくるんだよね。 だからその辺はちゃんと戦国時代の戦で考えるならば、 エース一人に頼るんじゃなくて、婦人で攻めていくという、いろんな婦人を整えてから、 婦人と言うのはデビ婦人じゃないですよ。体系ということですよ。体系とか体制ということですよ。 その婦人を整えてから勝負に挑んでいくということが大事なんじゃないかなと思うわけです。 # マインド筋を鍛える でもう一個大事なことが 今まで自分がやってこなかったこと、仮にそれが次の選択肢にならなかったとしても その今でやってこなかったことをやってみるというのが僕らの マインド筋肉を作るために必要なんですよね。 フィジカルな筋肉って同じことをやっていけばついていくというか 新しいトレーニングをやればついてくるんですけど マインドのトレーニングをね 鍛えないとつかないというか で年とともに衰えていくんですよ まあわかりやすいのが若い時には無謀打チャレンジができたけれども 今それやれって言ったらできないじゃないですか 例えば僕大学4年生の時に卒業旅行で一人で みんなでね男8人でイタリアとギリシャ行った後にみんなが帰った後 僕だけ一人でドイツを北上して行ったんですよ 一人でその後10日間ぐらいかな 旅行したんですけど 当時はねスマホもないし向こうで使える携帯なんかもないしね めちゃくちゃ不安だったんですよでその日の宿をその日に手配するっていう ユースに泊まったので予約ができないんですよね でしかもドイツって英語が通じると思ったらあんまり通じないんですよ あの当時の感覚だとヨーロッパ人全員英語喋れんだと思ったら イタリアとかね あの全然通じなかったですね 特にベネチア行った時に思いましたけど英語はほとんど通じなかったし ドイツも田舎の方行くと全然通じないですよ で英語通じない携帯がないもちろんスマホもないネットもない そんな状態で で今日の野党を今日手配しなきゃいけない これめちゃくちゃドキドキするんですよね それようやったなぁと思うんですよ 大した財産持ってないからっていうのはねあの取られるもないからっていうのはあるかもしれないし どこでも寝れるからっていうのもあるかもしれないけど いやー今だったらきついなぁ できないなぁ 当然今の方がスキルレベルは高いしいろんなね経験もあるから対応はできると思うけど もうねマインドの筋肉がないですよもうチャレンジ精神っていうのかな 耐えられないと思いますよ多分 もう無理ギブアップしちゃうだって今もスマホを持たずにね なんかちょっとお出かけするんだもなんかちょっと嫌じゃないですかあスマホ忘れたってなるじゃない ですか それをね旅行でしかも海外でさらには自分が行ったことないところ ハワイだったらまだ全然大丈夫かもしれないけどドイツで英語を通じないていうところに 行くってね結構きついなぁって思うんですよ で何が痛いかというとですね 昔だったらできてたものが あの 年を重ねの音にできなくなるんですよ メンタル的に能力的にはできるかもしれないけどメンタル的にできなくなるんですよね で何でかというとこれは一つコンフォートゾーンのまあ言い方悪いですけど その慣れのぬるま湯に使っちゃってるからだと思うんですよね もちろんビジネスとか生活は心地良い方にどんどん仕向けていきますから これをやってたら心地がいいこれやってたら日々楽っていうのがあります それはそれで大事なんだけど 一方で なんかこう頑張らないと進めないものから遠ざかってるんですよね どんどんどんどん遠ざかってる これはね定期的にその部分の筋肉を鍛えていかないと これあと20年したら 海外旅行も行かれなくなるぜ 海外旅行も嫌々もなんかちょっと面倒くさそうだしなんかあったら嫌だし 国内の温泉にしようとかね そうなっちゃうと人生自体が老化するじゃないですか 自分より早く自分の行動が老化してしまう そして人生自体が老化してしまう これがね 怖いんですよ これを避けるために 定期的に慣れてないことをやって でそのできないっていうストレスを体感していかないと たぶんいざねなんか新しいことをやろうとした時にできなくなっちゃうんですよね だから定期的にやってますよ あのこれもちろんうまくいくつもりでやってるんですけどうまくいくつもりでやっても なかなかうまくいかないものが多いです というか本腰を入れないとね やっぱりうまくいかないんですよねで本腰入れるまで まあというか軌道に乗るまでやっぱりしんどいです で元のねあの柱の授業となっているものに手をつけてた方がよっぽど 収益的にはプラスになったりねあとは自分が慣れているものをやった方がよっぽど心地良かったり するわけですよ 心地良くないものを意図的に選んでいくっていうのはそれなりにやっぱりハードルが高い なんでこんなことやってんだろうってちょっと無駄なんじゃないのって思ったりする こともよくありますだけど 無駄でもいいんです仮に無駄に終わってもいいんです それは結果を求めていてその選択肢にしよう新しい選択肢にしようという気持ちは ありますけど それじゃなかったとしても自分のマインド筋肉を鍛えるために 新しいことに対する 新しいことに向かっていくだけの その気合い 要は戦闘力を維持するために 必要なプロセスだからなんですよね これはねー これやってないと本当に 将来的にできることがかなり限られてきてしまうので まあ ちょっと頑張って やらないといけないかなと思いますまあある種のほんと筋トレですよ 筋トレってやってる時はしんどいじゃないですか 僕もパーソナル毎週行ってますけど マジできついですよマジできつくて途中で投げ出したくなるぐらいきついです だけどそれをやってるからこそ 筋肉育ってくるし新しいものが見えてきたりするしねできることが増えてきたりする わけですよ これの積み重ねで 自分の体型とか変わってきてるしおそらく僕30代後半よりも今の方が 多分体年齢若いですしねー 見た目はどうなんだろうちょっと微妙性よくわかんないですけど 体年齢としては10年前より今のほうが多分若いと思います そういうことね新しいことができてくる だからそのためのしんどいトレーニングの筋トレのつもりで 何かね果敢にチャレンジって言うとちょっと聞こえばいいですけれども まあできないことを あのストレスを感じながらやっていくって言うことが必要なのかなって思って ます うーん 何やちょっと大会見的なちょっと厚苦しいコメントになりましたけれども まあでもだってずっとや最終的な100歳でも世界一周したいんです僕 そのためにね体力 歩けなきゃいけないしあとはそもそも なんかもういいよ日本の温泉でとか言ってる自分になるのが嫌なんです だから そのならないように まあ今から もう なんだろうなチャレンジ チャレンジできる新しいことを を始められる新しいことを始められる自分になるように頑張っております ということで皆さん いかがお感じでしょうか なんか新しいことは確かにあんまりやりたくないというかストレス溜まることもあるかもしれない けどそういうこういう見方をすると一つ 失敗することも意味があるのかなって思えたりします といったところで今日は以上でございます 最後まで聞いてくれてありがとうございました もっと見る #言語化 #コンフォートゾーン #木暮太一 #我が家のお鍋事情 木暮太一の言語化ラジオ〜『言葉にできない』を言語化するヒント木暮 太一 | 68冊197万部の言語化作家02:561.鍋、何味が好き?00:102.タイトルコール07:163.「飲み会」の意義03:494.選択肢が少ないと人は弱くなる03:185.コンフォートゾーンの意味とそこから抜け出す意義08:506.マインド筋を鍛えるコメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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