TOPビジネスキャリア木暮太一の言語化ラジオ〜『言葉にできない』を言語化するヒントみんな寄付をしよう!26:54 1月7日 377再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次NPO支援で再認識する寄付の重要性社会貢献の罠?弱者が弱者を救う構図「まず自分を満たす」支援活動の鉄則ビジネスとボランティアの線引きとは溺れる者は助けられない:寄付の再考AI文字起こし(β版) # ハワイから帰国しました こんにちは、小暮太一です。 日本に帰ってきまして、そんなに寒くないなって思ってますけれども、 ハワイと比べたら当然寒いですが、思ってたほどじゃないっていう感じですね。 今回ね、ハワイ島からオアフ島を一日挟んで日本に帰ってきたんですよ。 国際線に乗る日って、他の便を入れてしまうと結構トラブルなんですよね。 海外の飛行機って、言い方申し訳ないですけど、そんなに信用ならないんですよ。 飛ぶって言って飛ばないしね。 この前、毎回3時間遅れたことがあって、おいおいって感じなんですけど、 その時も大混乱してるんですけど、日本みたいに丁寧に答えてくれないんですよね。 スタッフさん逆切れするし、二度と質問を受け付けませんみたいな感じで、カウンターも閉めちゃうしね。 大変なんですよ。 国際線が絡んでしまうと、だいぶややこしいことになるから、 今はハワイ島への直行便は出てなくて、オアフ島を経由しなきゃいけないんですけど、 オアフ島を経由しなきゃいけないから、ハワイ島から前日にオアフ島に移動しておいて、 オアフ島から日本に帰ってくるっていう感じで動きました。 一泊、オアフ島のワイキキのホテルで過ごしたんですが、 最近気が緩んでたのか、自分の家に泊まることがほとんどだったんで、だいぶ油断してたんですけど、 ホテルの金庫に何故かパスポートと財布を入れてしまって、 本当だったら一泊だったら入れる必要ないのに入れてしまって、それを忘れて空港まで行ってしまったの。 片道30分くらい空港まで行ってしまって、チェックインしようと思ったらパスポートがないことに気づき、 そこからBダッシュで戻って、ホテルに一応説明してもう一回部屋に入れてもらって、 無事に回収して飛行機も間に合ったからよかったんですけど、だいぶヒヤヒヤなスケジュールでした。 こんなこともあるかなっていう感じですけれども。 ということでだいぶバタバタした最後でしたけれども、 ハワイは今回も素晴らしかったですね。 やっぱりハワイにいると人として本当に大事なものが何なのかっていうのを気づけるというか、 僕はだいぶ好きに生きているというか、自分の好きなことをやって経済的にもだいぶゆとりができていますし、 正直お金を気にしてないか買わないとかいうことはもうないですしね。 だいぶ自由に生きています。 ストレスなんかほとんどないというふうに思っているんですけど、 でもやっぱハワイに行くとそれがそうでもないなっていう、 ちょっと変な言い方ですが、 日本で生活していると徐々に徐々に毒されている。 ナウシカじゃないですけれども、徐々に徐々に犯されているっていう感じ。 真っ新な状態ではない。だけど真っ新な状態じゃないのに自分は気づいていない。 ハワイに行くとそれが浄化されるから一気に眠くなるし、やっぱり生きているって感じがしますね。 特に何をやっているってわけじゃないんですけどね。 だけど僕はそういうのをよく感じます。 なのでまた早々にハワイ島に戻ろうかなというふうに思っております。 # タイトルコール このチャンネルでは累計67冊、110、195万本を書いてきた小暮太一が、皆さんに言語化の磨き方に関してお届けしております。 # 嬉しいことがありました! 今日のテーマなんですが、ちょっと嬉しいことがありまして 何かというと、僕がだいぶ前から支援をしている ブリーチフォースマイルっていう若者支援のNPO法人があるんですね。 簡単に言うと、経済的に恵まれない若者に対して寄附を募って その子たちがちゃんと暮らせるようにお金を支援しましょうっていう そんな感じの団体なんですけれども このブリーチフォースマイルは、僕はコロナのちょい前かな コロナの時だったかな、大学生がバイトできなくなって 一気に生活できなくなったっていう時期があったんですよね。 その時にちょうど知人から教えてもらって支援を始めました。 そんな多額の支援じゃないですけれどもね。 だけど定期的にもう何年だ。 今年で2020年からだから6年くらい経つんですかね。 ずっと支援している団体があります。 僕は大人の貧困に関しては、ちょっと厳しい言い方ですけれども 自分で何とかしなきゃいけないところっていうのはあると思うんです。 シングルファミリーはちょっと状況が違うんですが 単身の人であれば、自分の経済的な面倒は 自分で何とかしなければいけないっていうのはちょっと思っている節があって なのでそんなに頑張ってよっていう感じなんです。 なんですけど、学生とか子供に関しては完全に環境で左右されてしまうんでね。 子供の貧困とかってなんだろうな、もう放っておけないんですよね。 これ半分冗談ですけど、半分マジで思っているのは 僕、前世がししてるんじゃないかなと思っているんですよ。 前世、子供の時に貧困でがししてるんじゃないかなって思っていて お金に苦労する子供たちとか、学生も含めてですけど まだ働ける環境にいない子たちが貧困に苦しんでいるっていうのは ちょっといてもたってもいられないくらい心が乱れるんですよ、僕の心がね。 なんでかわからない。なんでかわからないから前世のせいにしてるんですけど なんでかわかんないんですけど放っておけないんですよ。 だからいろんなところに支援をしてるんですよ。寄附という形でしかないですけどね。 何かボランティア活動とかできてるわけではないですが 毎月毎月5万とか10万とか、団体によっていろいろありますけれども寄附してるんですよ。 その一つであるブリッジフォースマイルっていう団体があって 開放式が送られてきたんで、あんまり普段目を通すことはないんですけど 見て読んでたら大学のサークルの先輩が写ってたんですよ。 大学のサークルの先輩がいて、株式会社インフォマートっていう会社の職の 何なんだろうな、インフォマートをやってる授業、ちょっとぶっちゃけあんまり知らないんですけど そこの社長をやってる方が木村さんという方なんですけど 木村さんが僕サークルの先輩なんですよ。僕1年生の時の3年生で 当時からすごい小さい規模のサークルだったんでだいぶ仲良くしてもらって 今でも何年かに1回は会ってる感じですね。 木村さんって呼んだことないので、いつも木村真さんで しんさんって呼んでるんですけど、たまにしんくんとかね 後輩のくせにため口聞いたりしてるんですが しんさんが写ってて、しんさんもブリッジフォースマイルと活動してんだと思って ちょっと嬉しくなったんですよね。 上場企業なので、しんさんは上場企業の社長なので 僕が支援してるような個人的な活動とはちょっと違って もっと根本的な活動をしてると思うんですけど ひょんなところから一緒に関われるっていうのは楽しいというか嬉しいですね。 ということがありましたので、皆さんにちょっと言いたくなっちゃいました。 このブリッジフォースマイルっていう団体が 皆さんにも支援してもらいたいとか 気になる方はぜひ確認していただいて支援をしていただきたいんですけれども 他にもいろいろ団体ありますので 自分のできる範囲で支援をしていけるといいんじゃないかなと思います。 日本人なかなか寄付の文化が根付いていませんけれども 寄付することでやっぱり僕らの内面が豊かになっていく感じはするんですよ。 ありがとうって言うと自分が幸せになるみたいなことあるじゃないですか。 社会貢献すると逆に自分が嬉しいとかね。 そういう話ってあるじゃないですか。 それと同じで寄付をすると 純粋にお金が出てくるだけなんですけどね。 だけどそれ以上の充実感みたいなものっていうか 自分自身の内面の満たされ度合いっていうのは お金以上のものがあると思うので ぜひこのタイミングで検討いただける方がいたら 嬉しいなと思っております。 # 社会的弱者を救う人が社会弱者になってしまってる もう一個僕がお伝えしたいのは、寄付をするということはすごく大事なことと思っている一方で、 通常のビジネスで弱者救済に回ってはいけないと思っているんです。 どういうことかというと、世の中に救われるべき社会的弱者というのはたくさんいて、放っておけない状態であるというのはあるんですよ。 それは僕は真実だと思う。そして僕もいろんなところに支援をしています。 ただし、弱者救済をする活動を自分の本業にしてはいけないというのを強く僕は思っているんです。 そういうと、このNPOの団体の皆さんがダメなんだみたいな感じに聞こえるかもしれないけど、そういうことじゃないんです。 ただ、ものすごい茨の道だということは、僕はNPOの人たちにも言っているんです。 それは本人たちも自覚しています。 何かというと、社会的弱者を救おうとしている人たちが社会的弱者になっちゃってるんですよ。 日本でいうと、寄附の文化というのはあまりないから、そしてブリッジフォースマイルもそうですけれども、 この支援することがメインの団体なんでね。 要はお金を稼ぐ術というのがないわけですよ。 寄附を募らないと維持できないんですが、なかなか寄附を集められないということもあるわけです。 となるとどうなるかというと、活動に携わっている人たちが身を削っていくしかないんです。 これが新たな社会的弱者を生む構造になっちゃってるんですよ。 社会的弱者を救おうとしている人たちが社会的弱者になってしまう。 この構造を何とか止めなければいけない。 まず僕らができることは、社会的弱者を救おうとするボランティア事業を始めないということなんですよ。 社会的弱者を救いたいんだったらお金を出しなさい。 お金を出して寄附をしなさい。 寄附をすることで救えるじゃないですか。 そこの活動をメインにしてはいけないんです。 これすごい逆説的に聞こえるかもしれないんですけど、 まずは自分たちが満たされなきゃいけないというこの鉄則は守り通さないといけないと僕は思っています。 社会的弱者を救うのは、自分が満たされた後、 要は自分をまず守った後、残った金額、残った余力でやるべきものだと思っています。 そうじゃないと、社会的弱者を救う活動が新たな社会的弱者を生んでしまうので、 これは本末転倒というかエンドレスになっちゃうんですよ。 社会的弱者を救うボランティア団体とかが悪なわけじゃないんですよ、もちろん。 それは当然悪ではない。 当然悪ではないんですけれども、 それによってあなたたち自身が何かすごく辛い人生になってませんかっていうのは確認したいところなんですよね。 ほとんどの団体が超カツカツで、すげえいいことをしてるはずなのに、 何かこう人に頭を下げて寄付を集めたり、 なんかめちゃくちゃいいことをしてるのに人に対してめちゃくちゃ謝ってたり、 自分の欲しいものも買えず、やりたいこともできず、 あの人たちを救わなきゃいけないという使命感だけでやっているという感じになっちゃってる。 これは僕は決して正しい状態ではないと思ってるんです。 それこそね、それが大好きだったらもちろん止めはしないけど、 だけど安易に参入するべきものでもないと思っています。 ここが本当にちょっと難しいところで、 日本人は真ん中がないんですよね。 寄付をしない人がたくさんいる一方で、 やるとなったらとことん身を捧げなければいけないみたいに振り切っちゃうんですよ。 ちょっと寄付をするっていう、定期的に寄付をし続けるっていう間の選択肢をあんまみんな持ってないような気がして、 やらないか全くやらないか、フルコミットするか100%フルコミットするかどちらかになっちゃってる。 これが良くないと思うんです。 だからね、社会的にいろんなシングルファミリーをサポートするとか、 あとは子どもたちの支援、僕が支援している団体はほとんど子どもたちですけどね、 一部シングルファミリーへの支援はありますけれども、ほとんど子どもたちの支援です。 そういうのはやってますが、ただ、僕がそれをメインの事業には絶対にしないし、 言うてみればすごいドライなこと言うと効率が悪いです。 同じ影響を同じ数の人を救うんだったら、僕は自分で本業をやって稼いで、稼いだお金でそれを渡した方がいい。 僕が一日動いて誰かにカレーを作ってあげたところで、そんなに大した影響を与えられないですよ。 だったら僕が一日本業で働いて、本業で働けば僕はある程度のお金を稼げます。 だからその稼いだお金をそっちに渡した方がいいじゃないですか。 それがすごいドライな言い方に聞こえるかもしれないけど、 だけど結果的に与えられる影響は大きくなるじゃないですか。 だから誰のためにやってるのかってことを考えるならば、 僕はその子の社会的弱者を救うための活動に身を投じるべきではないと、僕自身思ってるんですよ。 なのでお金を出してます。 本業で自分で稼げたお金の一部をどうぞこれを使ってくださいということで、 使い道も指定しないし、あとブレッジフォースマイルドの言ったんですけどね、 こういう開放しやめなさいって僕が言ったんですよ、前に。 こんな一寄付をしている一支援者が言えることではないんですけど、 開放しを作るにも労力かかるじゃないですか。 でもコストもかかるじゃないですか。 そんなことをやってるんだったら、それを寄付に回してくださいとか、 その分休んでくださいって言ったことあるんですよ。 でもなかなか支援者の中にもいろんな人がいて、 自分たちが出したお金がどう使われてるのかちゃんと報告しなさいとかね。 お前は監査人かって思うんですけど、 あげたお金をどう使われようと、そんなほっとけよって思うんですけどね。 相手の団体を信用できないんだったら支援をやめればいいじゃないですか。 みたいなことを僕は思ってるんですけど、 開放し、僕はやめてほしいなって個人的には思ってます。 これを作る暇があるんだったら休んでください。 もしくは自分が好きなことをやってくださいって。 スタッフさんたちが削られていくのは正しくないと僕は思うのでね。 まあまあ、そんなことを思っております。 # それはビジネスじゃない。ボランティアとしてやりなさい。 こういう社会的弱者を救う 本活動に身を投じなかったとしても 社会的弱者というか あんまり経済的に裕福ではない人たちを対象に ビジネスをしちゃってる人たちもいます。 これもねー 茨の道なのでよくよく考えた方がいいです。 あの 僕がよく行っている 通っているその ご飯屋さんとかね定食屋さんとかでもねあるんですけど お腹いっぱい食べてもらいたいから っていうそのお母ちゃんおかみさんの希望で希望てが移行で めちゃくちゃ安いんですよ でめちゃくちゃ量が多いんですよ でわかりますよ糸は で学生の時はすごいありがたいと思いますなんだけど 来てるのってほとんど社会人なんですよ で社会人で なんだろうなぁまあ金を節約したい人たちが来てるんですけれども なんかねちょっと違うと思うんですよね だって その人たちを相手にするのは別に いいんですけど本当にそれがやりたいんですかと なんかそういうことをやらないと自分の存在意義がないから 要は社会的に素晴らしいと言われるようなことをやらないと自分の存在意義がない からそういうふうに歌ってるんじゃないのって ちょっと思ってしまうんです 十分素晴らしいことをやってるんですよその定食屋さんなって十分美味しいんです普通の 値段とっていいんですよ それでお客さん来ると思うだけど 本人がそれだと なんか貢献できている感じにならないん じゃないかなって感じるんですね要は あの お金儲けしてはいけないっていうのとちょっと近いかもしれませんけれども あのお金がない人たち に優しくないと 自分が何か社会的に貢献できてないようは社会から認められないんじゃないかって いう恐怖感でやってんじゃないかなって感じる時があります もしそうだとしたらそれは大きな誤解だし すぐさまやめた方がいいと思います ねあのそういう人たちはあの切り捨てることじゃないでしょ その人たちを相手にするのは自分が普通のビジネス前いわゆる ちゃんとした成果た対価をもらえる相手にちゃんと商品サービスを提供して十分お金 を稼げた後に 余力でやりなさいという話なんです そうじゃないと引っ張られます さっきのねあの npo とか道の活動とかと同じなんですけれども 社会的弱者を救おうとしている人たちが社会的弱者に落ちていくという状況が発生しています ビジネスでもそう お金がない人たちにも優しくしなきゃいけないから だから安く提供するとか あの 例えばねシングルマザーの家庭 がかわいそうだからだからシングルマザーの家庭でも通えるような 金額に安く設定して自分はシングルマザーの家庭をサポートしたいんだっていう気持ちはわかる わかるんだけどそれをやりたいんだったら同じように 余力でやりなさいって 僕は思ってますそうじゃないと自分がどんどんどんどん引っ張られていくから あの切り捨てなさいっていうことじゃないですよ繰り返しですが だからもし救いたいんだったら 先に自分が満たされて満たされて残った分を早く作りなさいと 踊るダイソーさせんじゃないですけど正しいことをやりたいんだったら早く上に行けって話なんですよ 上に行って正しいことができるようになってから正しいことをやりなさいっていう話なんです そうじゃないとずーっとずーっとずーっと自分が満たされない中で 本来好きだった仕事を苦しみながらやらなきゃいけないことになっちゃう これはねー よくないです いやそれはまあボランティアですからね でだからボランティアだとすると余力でやりなさいという話になるわけですよ ボランティアをやるなという話じゃないです ボランティアはボランティアとしてちゃんと自分で認識しなさいと そしてそれは余力でやりなさいと ボランティアが本業人になるわけないですからね ボランティアというのはボランティアであくまでもボランティアとしてやるものであって それはボランティアとして認識した上でこれはボランティアですと 宣言した上でやりなさいという話です あの お金に対してネガティブな印象を持っているとかお金をもらうことがすごく 怖い人たち 怖さを感じてしまう人は お金をもらうことが怖いとは言いはないんですよね 言わずにいや私私はそうじゃなくてお金じゃなくて違うことをね やりたいんですとかねこういう人たちを救いたいんですって 一応大義名分をかざすんですけど まあまあ 僕からするとはいはいって感じです わかりましたわかりましたけどわかりましたけどあなたはまず他にやるべきことがまずあります っていう感じ 自分が弱いうちに他の人を救おうと思っても 要は自分が溺れそうなってのに覚えてる人は助けられないですよね 救いたいんだったらちゃんと自分が体力つけて自分はちゃんと筋力つけてそれから救い に行きなさいと であなたがやらなくても誰か他に救ってくれる人たちはいるんだから でもし今救いたいんだったらちゃんとお金でやりなさいとお金を出しなさい ねもう最初の繰り返しになっちゃいますけどあの自分の時間等体力を使っちゃダメ それを本業で稼ぐ方に使いなさいと で稼いでお金で お金を渡してその金を使ってもらいなさいって考えないといけない あの変にボランティア範囲みたいな感じになっちゃうと 自分がどん詰まるんでそれは 僕は全くお勧めできません たまにはいいですよもちろん だから与力としてやる分には全然問題ないそれが本業になってしまうと 自分自身が社会的弱者になってしまうそうしたらもう抜けられませんからね 救いたいと思ってた相手も自分が社会的弱者になっちゃうからもう救えなくなっちゃいます それって果たしていいことなんでしょうかっていうのは改めて確認したい なので まあねこのボイスを聞いていただいている方いろんな方がいらっしゃるかもしれない けれども あの寄付できる方はどんどん寄付していきましょう 一応10%ルールみたいなが ねよく言われますよね自分の収入の10% を寄付しましょうっていう感じ いきなり10%っていうのねハードル高いかもしれないけど定期的に寄付をするというのは すごく大事なことだと思います 何かに災害があったときに寄付をするカンパをする それも大事なんですけどそうじゃなくて定期的にてあの 中でお金を出していってそれが相手のベースになるような そういう位置づけになった方がいいんじゃないかなと思っています 小額でもいいのでスクランブルほんと数百円でもいいから 定期的にやっていくことを お勧めしたいというかぜひねその賛同者をどんどん増やしていきたいなと思っております はい これに関しては皆さん別に強制するものじゃないんですけど どう感じられるか もし何かコメントとかあったら教えてください 最後まで聞いてくれてありがとうございましたじゃあまたねー もっと見る #言語化 #寄付 #木暮太一 #社会的弱者 木暮太一の言語化ラジオ〜『言葉にできない』を言語化するヒント木暮 太一 | 68冊197万部の言語化作家04:071.ハワイから帰国しました00:102.タイトルコール06:063.嬉しいことがありました!07:574.社会的弱者を救う人が社会弱者になってしまってる08:375.それはビジネスじゃない。ボランティアとしてやりなさい。コメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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