TOPビジネスキャリア木暮太一の言語化ラジオ〜『言葉にできない』を言語化するヒント『めんどくさいことが儲かる』という話24:02 1月13日 496再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次AI時代に勝つ「面倒な仕事」の力ライバルを寄せ付けない参入障壁ヤクルトとコピー機に学ぶ成功戦略「自分はそうでもない」強みの発見法長持ちする仕事を見つける思考の軸AI文字起こし(β版) # ぼくの夢 おはようございます。小暮太一です。 この前、自分の夢について考えてみましょうっていう 投稿を見かけてですね。 普段あんまり考えることないんですけど、 せっかく見かけたので、これも何かの縁かなと思って、自分の夢って何だろうかってことを考えてみたんですよ。 でね、夢、夢、 夢ってないなぁと思ったんですよね。 みんなね、夢を持たなきゃいけないっていう言葉に縛られすぎてる気はするんですけど、 マジレスするとというかですね、本気で考えると、 夢といった時点で、無理っていう前提が入ってないですかね。 なんか、夢って、まあ夢だから、その大きな目標とかね、 いう意味合いだったらわかるんですけど、いつかこういうことができたらいいなぁとかね。 なんか、できない前提で言ってませんかね、っていう。 いつか世界一周旅行したい。 いや、すりゃいいじゃんって話じゃないですか。 いつかしたいんじゃなくて、じゃあいつするんですかって、今年やりますかっていう話であって、 世界一周なんてね、別に、 ハウマッチ一周かによりますけどね、どんくらい密度、濃く止まっていくかによりますけど、 別にできるし、 世界一周チケットなんてね、すごい安いわけだから、 だってビジネスクラスで世界一周したって80万ぐらいしかかかんないんですよ。 プラスね、空港勢とか諸々かかるかもしれないけど、 ファーストクラスですら200万かかんないんですよね、世界一周で。 8階乗り継いで200万しないんですよ。 ビジネスクラスだったら80万。 まあビジネスクラスって十分だと思うんですけどね。 まあそういうようなことですよ。 で、だからやればいいじゃんっていうだけだと思いませんかね。 ってなるとね、夢ってなんだよっていう話になるわけですよ。 叶わないと思っているもの、もしくは本気で叶えるつもりがないものを、 みんな夢と言ってるんじゃないかなって思ってて。 で、だからちょっとなんかこう、冷めたものの見方をしているような感じがしますけど、 やりたいことっていうのは僕は夢という言い方をしなくて、 目標とか計画とか、 来年やることとか5年以内にやることとか、そういう言い方をするんですよ。 だからあんまり夢っていう言葉は使ってこなかったんですけど、 まあそうは言っても、せっかく夢というお題で考えてみなさいという話だったので、 夢を考えてみました。 でね、今までの文脈から言うと、 まあ、あんまりやるつもりがないんじゃないか、でもやりたいと思っていながら、 そんなに本気で考えてないんじゃないかっていうカテゴリーに入っているような気がします、自分でも。 で、じゃあそれが何かというと、 声の仕事をするっていうことなんですよ。 声の仕事。 ナレーターとか、声優とか、あと何があるんだろうな、 歌手とかはちょっとイメージできなさすぎてというか、ちょっと違いすぎて、 全く自分の範疇から外れてる気がしますけれども、 声を使った仕事をしたいなっていうのは、 ちょっと前から思うようになって、 まあでも何かしてるわけではないです。 で、自分としてはね、あんまりイメージは持ってないんだけど、 声を褒められることって結構多くてですね、ありがたいことに。 で、昔、別書哲也さんのラジオ番組に出た時に、 別書哲也さんに開講一番いい声だって言われて、 あなたの方がよっぽどいい声ですよって思ったんですけど、 別書さんに言ってもらえるぐらいだから、 ああ、いい声なのかもなって実感はないですが、 そういうふうに、作能的には理解しています。 で、じゃあ、声を褒めてもらえるんだとしたら、 何ができるかっていうことを考えたいんだけど、 まあでもこれもね、夢だっていう言葉の通り、 そんな現実的には考えてないわけですよ。 これからね、ちょっと調べて、この夢を計画にするか、 趣味にするか、どうするかちょっと考えてますが、 どうなんでしょうね。 声優は、無理かな。 演技ができないからね。 声優って言ってもね、体が映らないだけであって、 もうガチで演技しないといけないじゃないですか。 声優でも下手な人って多分いると思うんですよ。 プロの中ではね、いないかもしれないけど、 素人でね、声優の卵っていう人もまだまだの人っていると思うんですよね。 だからちょっと僕には難しいんじゃないかなと思ってます。 だからやっぱナレーターが一番現実的、 現実的って言うと今のプロでナレーターやってる方に失礼なんですけど、 手が届くとしたら唯一そこなんじゃないかなっていうのはちょっと思ってます。 このボイシーもね、ある意味ナレーター的な、ラジオMC的なね、位置づけなので、 これが評価されればいけるかなっていう話ですけれども、 ちょっとね、そんなことを考えております。 これ前にも話したなぁ。 自分が出す本のオーディオブックを作るときに、 自分で読んで、自分の声でオーディオブックを作るっていうのを、 友達の坪田くんがやってたんですよ。 ビリヤル書いた坪田くん。 坪ちゃんはね、自分でオーディオブック撮ったらしいんですよね。 すげぇなぁと思いますけどね。 だって、慣れてないのに、プロとして、要は商品として自分で収録するわけじゃないですか。 結構時間かかると思うんですよ。 どっかのスタジオ行って、本気でやって、なんかすごい緊張しそうだし。 生放送より緊張するだろうなぁ。 絶対僕が出てた特段より緊張するだろうなぁ。 まあまあ、でも、それを聞いて、確かにそれはアリだなと思ったんで、 もしかしたら次の本、2月17日に出る、 仕事ができる人の頭の中っていう本がありますけれども、 この本をナレーションをして、オーディオブックを作りたいな、作れるかな、 戦法がオッケーすればできるかな、ちょっとわかんない。 わかんないですけど、そこに向けてちょっとね、行動に移してみたいなと思います。 でも行動に移した瞬間、僕にとっては夢ではなくなるので、計画になるので、 まあちょっと夢というカテゴリーからまたすぐ外れてしまうんですけれども、 せっかく思いついたんで、ちょっとやってみようかなと思っています。 うん、そんな感じ。 # タイトルコール このチャンネルでは累計67冊、195万本を書いてきた小暮太一が、 皆さんに言語化の磨き方に関してお届けしております。 # めんどくさいことが儲かる で今日のテーマは めんどくさいことは儲かるっていう話です めんどくさいことは儲かる めんどくさいことって それをやると手がけると儲かるんですよ ビジネスうまくいくんですよなぜか他の人がめんどくさくてやりたからないからです あの今の時代で今今の時代に限らずかもしれないですけどもねこの2000年以降 インターネットも出てきてデジタルがどんどんどんどん入ってきました でデジタルの方がスマートだし早いし まあいろいろ見てて専念されてかっこいいしみんながやりたがるんですよね 僕ね 2003年からサイバーエージェントっていう会社にいましてインターネットの最前線 最前線というかまぁインターネットを扱ったビジネスを間近で見てましたけれども やっぱりねー 結構大変です 何が大変かというと参入障壁がえらい低いから みんなが入ってくるんですよね今でもそうじゃないですか ai ai みんな言うじゃないですかそして ai で何かビジネスやるって 簡単に思いつくしそして今日思いついて明日からできるんですよね それぐらい参入障壁が低いんですよ だって僕昨日 祝日だったんでね午前中ちょっと仕事がありましたけれども午後 比較的時間が空いたので4時間ぐらいかけて ai を3つ作りました 4時間で3つ作れちゃうんですよチャット gtp 使ってね カスタマイズして あの僕が目的とする ai を作ったんですけどこれがいい出来なんですよ 結構自分でね作って 嬉しかったですけど いい出来なんですよ で それぐらいのことができてしまうんですよね となるとどういうことか これシーソーゲームが激しくなるっていうことなんですよ 僕が簡単にできる僕がみんなを簡単に追い越せるということは僕も簡単に追い越される ことになりますよね 新しいものがどんどん出て出てきて 1位が簡単に入れ替わってしまう これシーソーゲームって言いますけど ギッタンマーコンって感じですよトップがどんどん入れ替わるって感じ 昔はねミクシーとグリーの戦いがあったり その他の sns とかね走りでみんなやってましたけどミクシーが最初ねグリーを圧倒して ましたが グリーが一気にゲームを参入するゲームに参入して一気に勝ちましたよね その後 dna もガンと伸びてきたしミクシーもゲームに参入してかなり まあなんだろうな 流行ってきましたけれども 考えてみたらグリーの副社長はあの大学のサークルのに公園の先輩だし ミクシーの社長だった 笠原さんの圧倒の社長の朝倉くんが友達だし副社長の 文明も友達だし 文明はその後メルカリを立ち上げた人ですけどね まあすごいメンバーですがあんな優秀な奴らが集まってシーソーゲームしてるって 僕ね耐えられないと思うんですよ僕には無理 絶対勝てない もうね100ターンを置いてがれる こんなね自慢げに言うことじゃないんですけどあいつらには絶対勝てない自信ある 勝てない自信があるすごいでしょこの自信満々な敗北宣言 だって勝てないもんだって無理だもん だから僕そっち参入しないんですよ だからってまぁそもそも能力がないからだろっていうこともあるんですけど いやそうそうなんですよねそうなんだけどそれだけじゃなくて 参入できる能力があったとしてもあんなシーソーゲームはやりたくないですよ だって今日の1位が今年の1位が来年の1位とは限らないわけですからね もしくは今年の10位とか20位の人たちが来年1位になる可能性だってあるわけですよ まあというのがね僕はちょっと無理なんですよね 落ち着いてらんないのが一番嫌なんですよ だから まあ非常にアナログな方に言ってるんですけど出版とかねコンサルトが 労働集約的なやつの方が 僕はあっているそしてあの労働集約単に労働集約的なビジネスがいいわけじゃ なくてですね めんどくさいことをどんどん引き受ける方向に行ってるんですよ めんどくさいことは他の人がやらないからだから競争相手がいないんです だから1回1位になってしまえばそのポジションをずっと保持しやすくなるんですよね さらに言うと1位になるまでの積み上げがちゃんと生きるんですよ インターネットの場合今年一生懸命勉強して身につけて何か ai でね なんかこう なんだろうこういうふうに 仕組みを作りましたって言っても来年それを圧倒的に凌駕する ai が出てくる可能性だってあるじゃないですか というかその可能性非常に高いですよね となると常に常にゼロペースで走り続けなければいけないっていう 去年まで積み上げてた資産が全く使えなくなる そういう 世界だと思うんです これがねぇ 僕は 合わないし そうじゃない方がいいんじゃないかなと思っているんです # 面倒だから参入障壁が高い 話を最初のテーマに戻すと、めんどくさいことは儲かるんですよ。 めんどくさいことはみんながやろうとしない。 やろうとしないから手をつけない。 だからライバルが少ない。 ライバルが少ないとどうなるか。 もちろん競争はしやすくなる。 最初の時期は結構立ち上がりは遅いと思います。 みんなめんどくさいし、やりたがらないから。 そのマーケット自体が育っていない可能性があるんですよね。 でもやり続けていくと徐々に徐々に認められて、 お客さんが増えてくるとします。 そうした時に自分が延々とやり続けてきたので、 もはや他の追随を許さないぐらいのところまで行ってるんですよね。 これが大事なんですよ。 だから自分でめんどくさいと思ったこと、 そこを自分の道にするっていうのはすごく大事なことだなと思っているし、 業務効率化とかDXとかいろいろ言われますけど、 効率化は大事なんですけど、 ビジネス全体として方向性を決める時に、 効率的にやる、チャチャッとできるようなことをホシラにしてしまうと、 チャチャッとやってきたライバルに即負けてしまいますよっていうことなんですよね。 これ昔から言われていることですけれども、 日本企業がまだ強い部分って、 アメリカ企業とか中国に負けるみたいな話ってよくされますけどね、 でも引き続き強く残っている企業ってあるんですよ。 これ何かというとアナログな部分を残している企業なんですよね。 例えばヤクルト。 ヤクルトレディって本当にいるんですよ。 僕ね、会社入るまで知らなかったんですよ。 サイバーエージェントで働いてた時に、 オフィスに毎朝来るんです。 毎朝来て、オフィスというか会社に許可をもらって入ってくるんですよ。 誰かが開けるのかな?開けて入ってくるんですよ。 入り口で、「おはようございます。ヤクルトです。いかがでしょうか?」って言うんですよ。 それでみんな買うんですよ。 ちっちゃいヤクルトとかジョアとかを100円とかで買うんですよ。 ああいう地味なビジネスをやってるんですよね。 メインでいろいろ柱があるのは分かってますけれども、 ああいうアナログな部分をちゃんとやってるんですよ。 だから勝てないんですよ。 他のところがやろうとしても全然勝てないんですよ。 めんどくさいから今更やろうとしてもなかなか手が付けられないし、 今から作り上げようとすると膨大な時間とコストがかかってしまうし、 それをやったところでヤクルトに勝てるとは限らないわけですよね。 継続的に参入商品を作って大きなポジションを作っている会社って、 必ずデジタルの部分じゃないアナログな面倒くさいところを残してるんですよね。 コピー機とかもそうだって言われますよね。 コピー機って一見デジタルな機材に見えて、紙を一枚一枚正確に送り出す。 下に紙ストックするじゃないですか。 それを一枚一枚取ってコピーするわけですよ。 機械が一枚一枚ピックアップしてコピーするわけですけれども、 あのアナログなところのローラーが再現できないらしいんですよね。 だからコピー機のビジネスって参入商品が高いんですよ。 他の会社が入ってこれないんですよ。 キャノンとゼロックス。 僕がいたフジフィルムと同じ会社というか兄弟会社ですけれども、 ゼロックスがすごい強いんですよね。引き続き。 でも元はといえばアナログの地道で、かつ地味で、かつめんどくさい。 そんなところが僕らのビジネスの根幹として生きるんじゃないかなって思ってます。 これを個人に当てはめるとどうなるかというのがすごく大事なことなんですけど、 個人に当てはめるともっと単純な話になるかなと思います。 # 人は面倒と思うけど、自分はそうでもないカテゴリーを探せ コツに当てはめて考えるならば、僕らがやるべきこと、向き合うべきテーマは、相手がめんどくさいと思ってやらないことなんですよ。 相手がめんどくさいと思ってやらないことを、僕らが代わりにやってあげるというスタンス。 これがすごく大事なんですよね。 どの部分がめんどくさいと思うかをまず知らなきゃいけないんですが、 相手がめんどくさいと思うこと、それは本来は自分にとってもめんどくさいもののはずなんですけど、 だんだんそのめんどくさいことを巻き取っていくと、こちらとしては熟練していくわけですよ。 割と早くできるようになってくる。相手にとってはめんどくさいけど、自分にとってはそうでもないという状態になるんですよね。 これがすごく大事。 これをやっていれば、ライバルが現れない。 ライバルが現れないし、ライバルがその市場おいしそうだからうちも参入しようとなったときに、 めんどくさい業務とか時間がかかるタスクの集合体だから嫌になっちゃってやめるんですよね。 そこが自分の地位を維持し続けるすごく大きなポイントになっていくと思います。 ただね、自分としてもめんどくさいことってやりたくないじゃないですか。 だから自分の好きなポイントを見つけなきゃいけないんですよ。 これもう14年前の本に書きましたけど、 僕たちはいつまでこんな働き方を続けるのかっていう本に書きましたが、 僕らは自分が人よりもめんどくさく思わないタスク、 人よりも嫌だと思わないこと、そこにコミットしていくことで自分の競争優位を保てるんですよ。 要はずっと仕事をもらえる環境になるんですよ。 僕で言ったら言語家なんですよね。 正直言って言語家は誰にも負けないです。 なぜなら僕が言語家に関してとことん考えるっていうのを35年やってるからですよ。 義務としてやってたんじゃなくて趣味としてやってたんですよ。 要は考えたいから考えてしまうっていう感じなんですよね。 こんなことをやってる人って他にいないんですよね。 コピーライターはコピーライターで素晴らしいと思います。 ただあれは物を売るための言葉ですから、 上司・部下の関係のやりとりの中でコピーライティングが必要な時ってないですからね。 サラリーマンが、企業人が普通の仕事をする中でどうやって相手に伝えていくか、 ここに関して僕は言語家をめちゃくちゃ考えてるんですよ。 非常にめんどくさいと思います。 すごいめんどくさいからみんなやらないんですよ。 今は言語家がブームになってますけど、たぶんついてこれないです。 これは能力的に僕の方が高いって言ってるんじゃなくて、めんどくさいんですよ。 言語家を考えるってめちゃくちゃめんどくさいんですよ。 表面的に考えてますって言うことはできますよ。 だけどちょっとごめんなさい、勝負にならないです。 本当に全然違うんですよ、レベルの深さが。 だから言語家に関する仕事が全部僕に来るんですよ、今。 この言語家に関して僕をひっくり返そうと思ったら、これから40年必要なんですよ。 でも僕は向こう40年も考え続けるから、他の誰かが40年考えたとて、 僕もその40年分さらに先に行くわけだから、ずっとひっくり返せないわけですよね。 ここが大きなポイントなんですよ。 この軸を作る、まあめんどくさかったんですけどね。 めんどくさいんですけど、そのめんどくさいことをめんどくさいと思わないっていうのが僕の一番の強みで、 そこがあったから僕が今僕として活動できてるんじゃないかなって思うんです。 まあちょっとね、だからなんじゃいなっていう話かもしれないんですけれども、 アナログのめんどくさい部分は儲かるんだと、 そして相手がめんどくさいと思っているものを代わりにやってあげるというのが、 一番長持ちする仕事なんじゃないのかなっていうのが僕の感覚です。 じゃあその先どうすればいいのかっていうのは、 まだ答えはありませんけれども、 意識としてそういう方向性で見ているとだいぶいろんなものが見えてくるんじゃないかなと思っております。 はい、ということで今日はそんな感じでございます。 最後まで聞いてくれてありがとうございました。 もっと見る #言語化 #アナログ #面倒 #木暮太一 木暮太一の言語化ラジオ〜『言葉にできない』を言語化するヒント木暮 太一 | 68冊197万部の言語化作家07:461.ぼくの夢00:102.タイトルコール05:573.めんどくさいことが儲かる05:044.面倒だから参入障壁が高い05:075.人は面倒と思うけど、自分はそうでもないカテゴリーを探せコメント感想・質問・応援メッセージを書こう しんぱぱ1月13日夢は世界一周!まさに数日前に話してました😂確かに仰る通りで、今の仕事はどこでもできるし子供さえひとり立ちすれば行けるという意味では夢ではないですね!6年後を目標にしっかり準備していきます✨1返信
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確かに仰る通りで、今の仕事はどこでもできるし子供さえひとり立ちすれば行けるという意味では夢ではないですね!6年後を目標にしっかり準備していきます✨