TOPビジネスキャリア木暮太一の言語化ラジオ〜『言葉にできない』を言語化するヒントぼくのお金の大失敗26:57 1月30日 628再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次誰もやらない「回し役」の圧倒的価値お金を囲い続け失った自己成長とは?死ぬ間際後悔しないお金との向き合い方アダム・スミスに学ぶ「お金の真価」知識だけではダメ!行動が変えるお金AI文字起こし(β版) # 対談イベントを開催した理由 おはようございます。小暮太一です。 昨日の夜、僕の出版講座の受講生さんと言っても非常に実績を出されている方なので 受講生さんというのもちょっとね、あれなんですけど 世界の一流が休日に何をしているのかの著書の越川さんと スタンフォード式最高の休み方の鈴木さんのお二人を ゲストというかですね、お二人に来ていただいて イベントをやりました。対談イベントをやりました。 2時間撮って話を僕がちょっとしたり 越川さん、鈴木さんの話を聞いたり、僕から質問したりっていう感じで進めてたんですけど 僕がなんでこれをやろうとしたのかっていうとね もちろんテーマとしてすごく重要だった 僕自身もめちゃめちゃ興味があったっていうのもあるんですけれども それ以前の話で僕は定期的にこういうモデレーターとかファシリテーターという言い方をしますけれども 田原総一郎さん的な司会の仕方というか、まあ仕方じゃないな 司会をやることを義務づけてるというか自分に課してるんですよ で、なんでかというとこのモデレーターができる人はめちゃめちゃチャンスをもらえるからなんですよね もうバラしちゃったっていう感じですけど ねえこれそんなこと言っちゃって大丈夫なのかっていうぐらい 非常にこう戦略的なダサン的な活動なんですが いろんなところでね喋りたい人はいるんですよ そして喋れる人はいるんですよ 要は講演できる人はたくさんいるんですね なんですけどこういう誰かと誰かをつないで で間を取りもって回せる人がいないんです これ日本全国的に見ても相当少ないと思います 僕は年に1回グロービスという会社の飛鳥会議というイベントというか グロービスって社会人大学院でMBAとか経営とか学んでいる方々なんですけど そのグロービスでやっている一泊二日の合宿イベントみたいのがあるんですよ これ毎年呼ばれてそこで登壇してるんです でなんで僕はそこで登壇して今年も行くんですけど 登壇しているかというとモデレーターとして呼ばれるからなんですよね モデレーターって要は視界振興役回し役イコール サッカーでいうとこのパス回し役ミッドフィルダーなんですよね つばさくんの役割というとかっこいいんですけれども 要するに点を取る人ではないんですよ 目立つ人じゃないんですよ やっぱり試合とかね プロ野球でもプロサッカーでも何でもそうですけれども 目立つ人って最前線にいて最終的にゴールを決めてる人 勝つ人もしくは相手と勝負をする人ピッチャーだったりするわけですよ なかなかねその途中でパスを回す人にフォーカスが当たるって少ないんですよね だからやりたがらないんですよみんな 気持ちはすごいわかるすごいわかるんだけど そのやりたがる人がいないからみんなフォワードだからね 点を取りに行けるんですよ そして俺にマイク起こせマイク起こせ 俺が喋るからっていう感じでみんなでマイク取りに行くんです でもそれだと一人の公演だったらいいんですが 複数人で集まる話すイベントみたいだと成立しないじゃないですか だからこの視界振興役回し役が必要なんですよ で話元に戻すとこれができる人がいない そしてできる人になれば圧倒的にレベルが高いところに呼んでもらえるんですよ あのそこでね登壇者として話す人はもうそれこそ 例えば雲の上の存在だったとしても 回し役としてそこに呼んでもらえるんですよ でそこに呼んでもらえるということは その同じレベルに立てるということなんですよ あの中身は全然違いますよ もちろんあの見せかけだけになりますけれども 昔で言うたら僕は小泉真次郎さんと同じ壇上で まあ僕から彼に質問していく で僕からもなんか彼に意見を言っていくみたいな 一緒に登壇したんですよ なんで僕が真次郎さんと一緒に登壇できるかっていうと 僕が回し役だからです あとはライフネット生命立ち上げた出口さん 出口さんの対談を何回やっただろう 5、6回はやってると思いますね でいろんな人たちがフォワードでいる中で回し役がいない ミッドフィルダーがいない ミッドフィルダー誰にしようか で小暮がいるじゃん 小暮にやらせようってことで いろんなところに呼んでもらえるんですよ やっぱり僕も講演をする立場だし 自分でコンテンツを持っているから 自分で喋りたくはなります なりますがそこはあえて回し役でいいですよと いいですよって言い方もあれだけど いやいや全然やりますよって言って で回し役を買って出るんです となるとまたチャンスをもらえるんですよ ちょっと話外れますけど 僕はこの飛鳥会議に毎年行ってるのは 他のチャンス次のチャンスをもらうためなんですよね もちろん飛鳥会議自体も楽しいんですけど 結構遠いし今年は茨城のミトでやるんですけど まあまあ遠いし別に登壇したからといって お金もらえるわけじゃないんですよ 交通費はもらえますけど 交通費ぐらいなんですよね ただ前夜祭的なものがあってですね 前夜祭でいろんなすごい人たちと一緒に飲めるんですよ 僕が毎年楽しみにしてるのは 日本で一番ワインがワインに詳しい 詳しいというのも大変失礼な話なんですけれども 神の雫という漫画を描かれている 木林さんという方がいらっしゃいます 木林さんと一緒にワインを飲める これねプライスレスですよね すごい経験ですよ 木林さんは神の雫で今すごく有名ですし この神の雫ってねワインの漫画なんですよ ワインの漫画を描かれて 日本でも大ベストセラーというか 大人気の漫画ですけれども なんとフランス本場でドラマ化されたんですよね ドラマ化されてるんだもん すごいですよね これ逆に考えたらめちゃくちゃすごいことですよ フランスで描かれた寿司の漫画が 日本でレンドラになるみたいな話ですからね 通常だったらありえないんですよね でもそれが成立しちゃうんですよ そんな人と一緒にワインが飲める めちゃくちゃすごいことじゃないですか 前回行った時は左側に木林さんがいて 右側にショールームの前田くんがいて ここでも普通に喋ってるわけですよ そういうところでね いろんな話を聞けるって最高じゃないですか それだったとしたら ちょっとねなんか登壇する時に 自分にマイク渡してもらえないからと言って いやいやそんなだったらやりませんよって 言ってる場合じゃないですよね ファシリテーターになれば いろんなチャンスがもらえるんです なのでちょっとね話として ずれてるかもしれませんけれども もしビジネス的にチャンスを得たいんだったら まずはファシリテーターになりましょう 回し役になりましょう 回し役になれば呼んでもらえる 司会振興役として呼んでもらえる もちろん主役じゃないです でも主役じゃなくても自分のポジションを 圧倒的に引き上げてくれるから まずは皆さんそこからやるのがいいんじゃないかなって 僕は本気で強く思っております 中話です ちょっとね前置き超長くなったんで この辺りで本編に入っていきたいなと思っております # タイトルコール このチャンネルでは累計67冊195万本書いてきた小倉太一が みなさんに言語化の磨き方に関してお届けしております。 # 大失敗したお金の使い方 今日のテーマは、お金に関して失敗したこと。 これについて語ってみようと思っています。 お金って、前もちょっと話しましたけれども、 日本人はお金に関して話すことを結構タブーとしますよね。 最近徐々に変わってきてはいますけれども、 お金大好きなくせに、お金に関して話すと、 汚いとか、下品だとか言われたりしますけど、 マジでうるせえなと思っているんですよ。 なんでそんなこと言うの? そんなにお金に嫌なことされたの?って思いますけど、 お金について話さないのが美徳だ、みたいな感じになってるじゃないですか。 それがゆえに、お金の稼ぎ方はもちろん、 お金の使い方も僕らは習ってこなかったですよね。 これは学校では当然、教えてもらえないですよ。 親からも教えてもらえないことが多かったんじゃないかなと思います。 やっぱりそれは自分で身につけていかなきゃいけないんですけど、 扱い方がわからないから、なかなかうまくいかないですよね。 僕もいろいろ失敗しましたけどね。 20代の頃は本当に苦労歴史ですけど、 情報商材にハマってしまってですね、 結構お金をつぎ込んだという苦笑いしかできない経験があります。 当時、情報商材は流行ったんですよ。 これをやれば、億万長者なんて余裕だ、みたいな。 キャッチコピーを買えるだけで商品がバカ売れして、 年収1億円なんて普通に達成可能だ、みたいなことをね。 本当にシャーシャーと言ってた人たちがいて、 それに見事に騙されたわけですよ。 騙されたっていうとね、あれだけど全ては僕の判断なので、 僕が悪いわけですけどね。 そういうふうにお金の使い方として、 変な使い方しちゃったなっていうのはもちろんあるんです。 だけど、僕が今思っている、 お金に関して失敗した経験を教えてくださいと言われて考えたんですよ。 考えて、一番最初に思いついたのが、 お金を囲いすぎてたなって、そっちなんですよね。 奪われたとか、変なものに使っちゃったとか、 お金をこういうものに使ってしまった、こういうふうに出してしまったっていうのって、 そんなにね、今から思うと、 いたてじゃないんですよね。 僕が未だに後悔しているのは、 ずっとお金が使えなくて貯金しかしてこなかったってことだったんですよ。 20代なんか僕本当に、今自分で言うのも嫌ですけど、 めちゃくちゃケチな人間でしたからね。 お金を使うのが結構怖くて、あんまり使えなかったんですよ。 前にもボイシーでも話しましたけど、 なかなかお金が使えなくて、本当にケチだったんですよ。 今でもケチというか貧乏症みたいなところはあります。 吉牛行ってキムチを乗せるかどうかめっちゃ悩みますし、 どうしようかな、チーズ乗せようかな、プラス80円かどうしようかな、 とかいうのは今でもあります。 その辺はダサいなと思いつつも、 まあまあもういいやと思って、 そういう感じで悩むんだから、僕はそういうところもあるんだから、 それでしょうがないと言われきるようにはしてます。 ただ過去にお金を使うのが怖くてというかもったいなさすぎて、 囲ってた時があったんですよね。 とにかく出ていかないようにっていう感じで考えてたんですよ。 これが本当に今だにすごい後悔してます。 そのせいでどんだけ自分を、 預金・金利並みの成長率に下げてしまったなっていう。 自分がお金をどう使うかで自分の成長率も変わってきますからね。 例えば年利10%を見込める、 投資新宅とか株式とかそういうのに投資してる人って、 おそらくその人自身も年利10%以上で成長していくと思うんですよ。 だっていろんなものを勉強するし、いろんなものにチャレンジしてるし、 いろんなリスクを取ろうとするマインドになるから。 だから自分自身が成長していく。 お金が増えていくのもそうなんですけど、自分自身が成長していくと思うんです。 一方で0.01%の預金・銀行に預けておくとなると、 自分自身の成長率も0.01%ぐらいになると思いません? だってそこにいる。固定化される。 何もしない。外に出ない。 ちょっと何かやって減ったら嫌だからじっとしてる。 これ成長なんかしないですよね。 実際お金で何を買うか。 投資的な考え方をすると、何に使うか何に投資するかっていう銘柄とかよりも、 マインドがそっちに固定されちゃうっていうところがすごく問題だと思うんです。 20代、30代はちょっと違ったかな。 30代はとにかく自分の仕事が好きすぎて、 お金が入ってきても、お金の投資先とか考える暇がなかったんで、 それはそれで別に構わないんですよ。 お金を保持してたわけじゃなくて、別に何もしてなかった。放置してたっていう感じに近いのでね。 それはそれでいいんですが、 お金は守ってないと無くなってしまう。 ここに入れておこう。安全に保管しておこうみたいな発想に20代にはなっていたので、 そのマインドを変えてやりたい。 過去に戻れるんだったら、そこだけ変えてもう一回スタートしたいっていうのがありますね。 # 死ぬ間際になって、過去の年収を気にする人はいない 正直なところ、今資産がいくらあるとかね、今お金がどのくらい稼げているかって、死ぬときにはそんなに関係ないじゃないですか。 今年、仕事がうまくいって収入が増えた、もちろん嬉しいですよ。 それから、給料が何パーセント上がりました、それも嬉しいと思います。 なんだけど、死ぬときにそんなに気にしているかっていうと、たぶんしてないですよね。 あのとき、年収が5パーセント上がったな、あのときは20パーセントも上がってすごい嬉しかったなって。 死ぬときに思い出すかっていうと、たぶん思い出さない。 それよりも、自分自身がどういう経験をしてきたかっていうことだと思うんですよ。 こういう言い方ではないんですが、僕がずっと研究していたアダム・スミスという過去の哲学者が言っているんですけど、 10年後まで悩んでいるかどうかを考えなさいっていう言い方をしているんですよね。 そのことを10年後まで、自分の意識を10年後に飛ばして、それでも気にしているかどうか。 ほとんどのものは、10年経って気にしているってないんですよ。 だったら、意識を10年後にして、今起きていることをもう一回振り返る。 10年経ったら、どっちでもよくないって思っているんだとしたら、 だったら、どうせ10年後にはどうでもよくないって思っているんだから、 今でもそんな気にすることはなくないっていう意識になれるというか、変えていくわけですよ。 お金に関してもそこだと思うんです。 今年の年収とか、もちろん気になるのは分かりますしね。 僕自身も全く気にならないかとしたら気になりますよ。 だけど、もっと大事なのってお金の金額じゃなくて、どういうことをしてきたかだと思うんですよね。 もしくはどういうことをしていくかだと思うんです。 そこにフォーカスが当たらないと、やっぱり何してても面白くないし、 常に今だけを見ているっていう感じでは、 自分を小さくしてしまいますからね。 だから、本当はお金とかって自分の生活を豊かにするために必要だと思っている。 それが出発点のはずじゃないですか。 なんだけど、いつの間にかお金を中心に考えてしまって、 お金がこうだから我慢しようとか、お金が増えないからこれをやめておこうとか、 そういう風に発想が変わってきてしまうと思うんです。 それが一番いけないと思うし、 実際僕がお金で失敗したと今思っているのは、 当時のマインドがかなり固定化されてしまった。 お金のせいでと言うと、若干他力本願的… 他力本願じゃないな。 他責みたいな感じになりますけど、でもあえて言いますけど、 やっぱりお金のせいで自分が留まっていたというのは、そんなに間違ってはいないと思うんですよ。 だからね、お金を通じて自分の人生が変わってしまうということを強く意識して、 であればいい風に変えていった方がいいですよね。 お金をどれだけ成長させるか、お金をどう扱うかで自分自身のマインドも変わっていくので、 ある意味それを手段にするというかツールにした方がいいじゃないですか。 そんな多額のお金で動かす必要はないですよ。 例えば1万円でもいいです。 でも1万円を投資することで、いろんなものに興味が出てきたりするじゃないですか。 最初はドキドキするかもしれないけど、一歩踏み出せる感じがあるじゃないですか。 これをやっていった方がいいと思います。 一番いけないのは勉強だけして分かったつもりになること。 そして評論家みたいに、この業界はこういうのが危なくてみたいなことを語り始めること。 これ語っちゃったらアウトですよね。 僕の友達の億万長者は誰もそんなこと言わないですからね。 語らないです。絶対語らない。 聞いたら答えてくれますけれども、語らない。 語らないんですけど実行してます。 どっちが大事かって言ったら当然実行する方じゃないですか。 当たり前ですけどね。 知識をひけらかすことなんて本当に意味がないので、 自分に対してもそうですよ。 自分が知識を身につけたからといって満足しちゃいけない。 特にお金に関しては。 だって意味ないもん。 それが大好きで、 それをやってる自分が大好きなんだって言ったら話は別ですが、 お金のことを知ってるからといって、 お金が稼げるようになるわけでもないし、お金の心配がなくなるわけじゃないので、 まずは何かやってみるっていうことなんじゃないかなと思います。 何でもいいです。本当に。 奨学でいいです。 僕がちょっと気になったのは、 今ディズニーランドの株価がめちゃめちゃ安くなってるんですよ。 ディズニーランドってかオリエンタルランドですけどね。 オリエンタルランドの株価がめちゃめちゃ安くなってるんで、 元千葉県民、ディズニー大好きの僕としては、 このタイミングで買ってもいいかなとは思ってます。 でもね、買ってもね、年パスポートじゃないか、 株主優待、あれがね、少ないんですよ。 あれもうちょっと増やした方がいいと思うんですよね。 1000万円くらい買って、ようやくパスポート10枚もらえるとか、 そんなレベルですからね。 あれ、もうちょっと買わなきゃいけなかったかな。ちょっと忘れちゃった。 まあでもね、もっとくれよと思うんですよ。 もっとくれれば株価も上がってくるんじゃないかなって思うんですけどね。 まあまあ、ちょっとダメみたいですね。 まあ、ちょっとそれは置いといて。 とにかく自分が、今の自分をちょっとずつでも前進させるような お金の使い方をしていった方がいいと思います。 無駄遣いというか、何も考えないのがいけないですよね。 駄菓子買うのがいけないとかじゃなくて、 何も考えないで自分をとどめておくのがいけないと思うので、 そこだけ変えられればいいんじゃないかなって思ってます。 # 2月のぼくの新刊は 来月2月17日から僕の新刊 仕事ができる人の頭の中って本が流通を始めます。 出版業界の特性として流通を開始するのは17日なんですけど いきなり全国の書店に行くわけじゃなくて 宅急便の容量で徐々に広がっていくんですよ だから東京1都3県で行き渡るのはその2日後ぐらいかな 大阪はプラス1日大阪とか東北はプラス1日 で北海道九州はプラス2日ぐらいかかると思います だからその17日の週末何日だろう ちょっとわかんないけど20日とか21日とか そのあたりに本屋さんに並んでいると思いますので ぜひ本屋さんで手に取ってください 今回の本は結構頑張ってプロモーションしようと思っています 書店さんからの期待もすごく熱いし 僕の著者人生30年の中で初めて印刷前増殺っていう 発売前増殺は何度かあるんですけど印刷前に増殺がかかるっていう かなり 初めての経験でみんなの期待がこう 感じられる 僕にとってはレアな本なので 非常に頑張っていきたいなと思っています 皆さんもぜひぜひ書店で手に取ってください amazon じゃなくてリアル書店で手に取ってください amazon は 買っていただけるのはすごくありがたいんですけれども 著者に対する応援としてはほとんどならないので amazon で 買うんじゃねーよボケとかそういうことじゃなくて もし応援いただけるのであればリアル書店で応援してください ありがとうございます ということで コメント感想いただいていただけると大変励みになります 誰どなたがフォローしてくれてるかとかどなたがいいねしてくれてるかとか こちらからあんまり見えないんですよ 一括でね一覧で表示する機能がないので なのでコメントしていただけると全員分わかりますのでぜひコメントしてください聞いたようでも おはようでも何でもいいのでぜひお待ちしております ということで今日も最後まで聞いてくれてありがとうございました もっと見る #お金 #言語化 #木暮太一 #お金で失敗したこと 木暮太一の言語化ラジオ〜『言葉にできない』を言語化するヒント木暮 太一 | 68冊197万部の言語化作家09:431.対談イベントを開催した理由00:102.タイトルコール07:113.大失敗したお金の使い方07:254.死ぬ間際になって、過去の年収を気にする人はいない02:305.2月のぼくの新刊はコメント感想・質問・応援メッセージを書こう 渡辺(さくら)1月30日最新刊おめでとうございます⸜(* ॑꒳ ॑* )⸝⋆* 発売前の重版の奥付けは、初版、重版と同日付で並んでるのでしょうか。早く手に取って読みたいです!!リアル書店新宿紀伊国屋さんで買います( 'ω')/ ハイ!1返信 とびすけ1月30日昨日の対談イベント申し込むの忘れちゃいましたー😂抱いていた問の答えは出たのでしょうか?気になります。1返信 moco1月30日はじめまして。昨日の対談イベント、あっという間の2時間でした!ありがとうございました!木暮さんの回す力、それによって自分を高めていくこと、本当にすごいと思います✨相手に遠慮しがちなんですが、会話の中で気になったところを聞いてみるというのを意識してみたいと思いました😌2返信 越川慎司1月30日昨日はありがとうございました。心地よく回されました笑2返信 木暮 太一 | 67冊195万部作家1月30日越川さんの話のテンポが心地よすぎました! 今までモデレートしてきた回で一番楽しかったです🤙
人生初入院です 5分・9月12日・ 172再生AI目次人生初入院!激痛と診断の顛末盲腸と判明!想像を絶する痛みの夜絶食と退院延期!初めての入院生活海外でなく幸運?突然の入院から得た教訓体調回復も病室から配信!今後に向けた意気込み
ぼくらに必要なのは判断ではなく「決断」です 17分・9月8日・ 740再生AI目次AI時代における人間の「二極化」AIに委ねてはいけない「決断」決断力を奪うAIの落とし穴とは「判断」と「決断」の明確な違い不確実な未来で必要な「決断筋」
自分を言語化して残している人が勝つ 9分・9月6日・ 751再生AI目次AIの最前線で何が起こるか?AIに「自分」を理解させる方法なぜ自分のログを残すべきなのか20歳AI講師が語るコンテクストインプットよりアウトプットが先?
自分の頭のなかを引き出すアウトプット練習 14分・9月5日・ 840再生AI目次「自分仕様AI」がもたらす革新的体験自分の思考を掴むアウトプット術の極意思考を広げる「話す」実践のイモヅル効果感情の機微を深める「書く」思考整理術難問をシンプルに解決する行動の意義
岡山の居酒屋で声をかけられた話 6分・9月3日・ 166再生AI目次岡山居酒屋で顔バレ?まさかの再会想定外の出会いがもたらす刺激不慣れな電車移動、募る不安佳境を迎える出版原稿の進捗ビールで一息、原稿完成への決意
モヤモヤの正体は、じつは〇〇だった 12分・9月2日・ 711再生AI目次「好きな食べ物」を真剣に考える意義嫌いだったものが好きになる不思議な体験モヤモヤの感情が生まれる心理メカニズムなぜほとんどのモヤモヤは大したことないのかモヤモヤを解消する意外な対処法とは?
人生に満足できない人の言葉の使い方 14分・9月1日・ 829再生AI目次人生を不幸にする言葉の罠「箸で切れるステーキ」の虚実富裕層は値札を見ないのか自己肯定感という「幻想」「ほうれん草」の本当の難易度
「相談」が苦手な方は、この2つだけやってみて 9分・8月29日・ 821再生AI目次「相談」が苦手な人の深層心理とは上司への相談で陥りがちな失敗点丸投げ感を払拭する相談前の宣言責任を明確にする具体的な伝え方「仕事ができる人」を真似る観察術
仕事ができる人が絶対にやらないこと 12分・8月28日・ 852再生AI目次仕事ができる人の共通点とは何か?即答しないことの意外な真実「なぜ?」を問いかける確認術曖昧な返答が嫌われる理由本当に仕事ができる人の行動原則
ショートスリーパーになっても、やることない。もっと稼げるようになっても買うものない。 21分・8月26日・ 965再生AI目次ショートスリーパーになる本当の目的とは時間が増えても「やることない」という現実お金は「誰かに何かを頼むチケット」の真意なぜ人はお金の不安から解放されないのか?金額比較がもたらす終わらない劣等感
昨日の対談イベント、あっという間の2時間でした!ありがとうございました!
木暮さんの回す力、それによって自分を高めていくこと、本当にすごいと思います✨
相手に遠慮しがちなんですが、会話の中で気になったところを聞いてみるというのを意識してみたいと思いました😌