新刊『仕事ができる人の頭のなか』を書いた理由
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木暮太一の言語化ラジオ〜『言葉にできない』を言語化するヒント
木暮 太一 | 68冊197万部の言語化作家
- 00:141.
今日は新刊を書いた理由をお伝えします
- 02:022.
前提として、ぼく自身「仕事ができない人」でした
- 04:153.
仕事ができる人・できない人の決定的な違い
- 03:324.
がんばっても報われてない人に向けて書きました
- 03:585.
仕事とは「相手の負荷を下げること」である
- 08:306.
自分のために、相手に貢献してみよう
コメント

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作品も拝読しましたが、目から鱗👀な思いでした。身近にいる、シゴデキ社員がなぜ、シゴデキ社員なのか、よくわかりました。
そんな人は誰からも教わることなく、自分で「シゴデキ社員とは、相手の負荷を減らせる人」だと、わかっている。
自分の評価が伸び悩んでいたので、この作品との出会いで、努力の方向性を変える機会にしてみます。
ありがとうございます♪
リアル書店で本を買って、読了しました📕
内容が具体的ですぐに活用できるものばかりで参考になりました
さっそく昨日の上司への説明でテンプレップ法使ったら、それらしくなりました🙌
その他の内容も仕事で活かしていこうと思います😄
フカカチで勝ちます❤️
そして大好きな職場にしたい⭐🐻
初めまして
那智黒ジャパンと申します!
コッシーさんのVoicyから伺いました!
本日の話、はっきり言って神回でした!
例え話もわかりやす過ぎて、これは何度も聞きます!
相手につかえる事!
歩くパワースポット🍆那智黒ジャパーン🍆
読了までまだ3分のほど残っておりますが、ご著者は本屋さんで購入済みでした。
『仕事は誰かの負荷を下げること。』
使われてる、奪われる人ではなく、貢献する、与える人になる。
そのためには自ら貢献出来る場を選び、それを言語化していくこと。
とても大切なことを教えていただいていると思いました。
あらためてご著者を拝読させていただきます。
新刊への想いをお話しくださり、ありがとうございました。