♯140)教祖様にならない担任とは
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ユーモアは教室を救う!
あたたたたー(元お笑い芸人の小学校教師)
- 00:191.
タイトルコール
- 00:152.
前回のおさらいと、今回のテーマについて
- 01:213.
はじめに:慕われることの光と影
- 01:234.
教祖様になってしまう瞬間
- 01:155.
「寂しがる」ことの裏にあるもの
- 01:096.
教師の存在感は「空気」のように
- 01:257.
「慕われる」と「依存される」の違い
- 01:208.
子どもたちの自律を育てる指導とは
- 01:189.
教師の「不在」が育てるもの
- 01:0710.
教師の役割は「導く」こと
- 01:0411.
「教祖様」にならないための問い
- 03:1612.
おわりに:信頼と自律のバランスを
- 00:2113.
次回予告
コメント

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昔、独自路線を行く先生の教室は、完全に担任が教祖、王様になっていることが多かったです😓
おそらくその影響で、今は学年で画鋲の位置まで揃えよう的な管理主義的な教室が増えている気もします…。
うーむ…どっちも行き過ぎは良くない🤔
ちょうどいい学級経営をしていきたいですね😊
何事もバランスが大切ですね😊
いつも自己解決能力を育ててほしいと願って指導にあたっています😊
これからも、問いかける教師を目指して取り組んでいきます。
教師の語りを意識してやっているのですが、私の考えや価値観が子どもたちに大きく影響を与えているような気がしてきました(通信も)。
もっと子どもにも考えさせることを意識していきたいと思います。
自分たちで考えて気づいてほしいと思いますが、子どもだけでは気づかないことも多くて、大切なことは教えなければならないのではないかと思っていました。
でも、もっと子どもに問いを投げかけることを明日から意識していきたいと思います。
気づけてよかったです。
私も以前はそのような学級通信を毎日発行していました。
心の底から納得した上での変容なら良いけれども、「○○先生が通信で言っていたから」になり過ぎると怖いな、と思うのですよね。
最終的なゴール設定が大切だと思いました。
学級担任制では、教師への依存は強まりやすい環境にあります。
いかに教師に依存しないようにしていくか。
明確なビジョンと、段階を意識した戦略的な指導が必要だと感じました。
子ども達自身が考えて自己決定する場面を、いかに設けていくかが大切だなぁと思います。
今の私ならとても共感できます。
1年目2年目の私は教祖様のような先生を目指してしまっていたように思います。反省です。
また、昔の同僚に恐怖で支配する教祖様に毎年なっている人もいました。
その先生の学級を次年度持たせてもらったことがありましたが、あれほどもちにくい学級はありませんでした。
これからも伴奏していける先生を目指していきたいです!
度が過ぎると、子どもが盲目的になってしまうのですよね。